新型メルセデス・ベンツ Cクラスの色・カラー紹介! 人気カラーはどれだ?

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メルセデス・ベンツの新型メルセデス・ベンツ Cクラスの色・カラーは何色あるでしょうか?

新型メルセデス・ベンツ Cクラスの色・カラーの情報や、人気のカラーをご紹介します。


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Cクラス、ボディカラー価格

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引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/c-class/sedan/ebook/main/index.html#

最近のメルセデスベンツはSクラス、Eクラス、Cクラスともにエクステリアデザインが統一されてきて遠目に見ただけでは、すぐにはクラスがわからないほどよく似てきました。

インテリアにしてもSクラス専用だったパーツがCクラスにも使用され、高級感がアップしたといえるでしょう。

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引用:http://auto.hobidas.com/impression/010978.html

ところがボディカラーとなると、Cクラスが格下であると感じることになります。

Sクラスではダイヤモンドホワイトだけが有償であるのに対して、Cクラスではポーラーホワイト以外、ずべて有償オプションとなってしまいます。

(AMGは無償)

同じ塗料なのに、Sクラスでは無償でCクラスでは有償なのは残念です。

Cクラスでは人気のオブシディアンブラックですらメーカーオプション90,000円です。

他のメタリックもすべて90,000円。

ヒヤシンスレッドなら146,000円。

ダイヤモンドホワイトは193,000円。(Sクラスと同様)


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Cクラス、色紹介

Cクラスに設定されているボディカラーを見ていきたいと思います。

カラーだけはカタログやパソコンのモニターで見るのと、実車とでは色味が違うといいますが、イメージだけでもお伝えできたらいいかと思います。

【ポーラーホワイト】

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引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/c-class/sedan/ebook/main/index.html

ソリッドカラーであるポーラーホワイトは「真っ白」だと思っていただければいいでしょう。

標準のボディカラーとなりますので最も在庫があり、納期も比較的早くなるでしょう。

Cクラスでは唯一の無償カラーです。

スッキリとしたホワイトですので飽きがきません。

【ダイヤモンドホワイト】

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引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/c-class/sedan/ebook/main/index.html

日本でいうところのパールホワイトで、ポーラーホワイトにくらべて少し黄味がかっています。

クルマが最も上品で高級に見えるカラーともいわれていて大変人気があります。

在庫車があればいいのですが、受注生産となるので半年以上、納期がかかってしまう場合があります。

※メーカーオプション:193,000円

【オブシディアンブラック】

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引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/c-class/sedan/ebook/main/index.html

メルセデスベンツにはブルーブラックやエメラルドブラック、ソリッドブラックがありますが、中でも一番人気なのが、このオブシディアンブラックです。

Aクラスのコスモスブラックと違い、艶がなめらかな光沢を放っています。

※メーカーオプション:90,000円

【イリジウムシルバー】

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引用:http://www.goo-net.com/catalog/MERCEDES_BENZ/CCLASS/10084107/

洗練された雰囲気を持つシルバーです。

昔ほど人気のなくなったシルバーですが、やはりお手入れがかなりラクだとオーナーたちは言います。

少々の汚れでも目立たず、神経質にメンテナンスをする必要がないとのこと。

欠点は洗車の充実感が乏しいことだという人もいます。

※メーカーオプション:90,000円

【ダイヤモンドシルバー】

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引用:http://car.biglobe.ne.jp/used_car/detail-pub-700070212130161103024/

イリジウムシルバーにくらべるとやや青みのかかったシルバーです。

ちょうど並んでいる写真がありますので比較してみてください。

左がダイヤモンドシルバーです。

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引用:http://minkara.carview.co.jp/userid/1862529/blog/33771042/

どのグレードでもダイヤモンドシルバーは推奨色となっていないため納期が遅れる可能性があります。

※メーカーオプション:90,000円

【セレナイトグレー】

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引用:http://www.mercedes-c.jp/coupe/

あまり見かけないカラーですが、落ち着きがあって渋い色です。

ホワイトやブラックばかりに選択が集中する中、セレナイトグレーを選ぶのも個性的でいいかもしれません。

Cクラスに用意されたシルバーの中ではもっともダークな色合いです。

※メーカーオプション:90,000円

【カバンサイトブルー】

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引用:http://car.biglobe.ne.jp/used_car/detail-pub-918017031809572192003/

深みのあるとてもクレバーなイメージのカラーです。

ブラックのような重厚感がなく、どちらかといえば若々しくスタイリッシュでスポーティな感じです。

※メーカーオプション:90,000円

【ブリリアントブルー】

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引用:http://www.carsensor.net/catalog/mercedes-benz/c_class_coupe/F002/M001G001/

C350e アバンギャルドの専用色となっています。

プラグインハイブリッドらしく未来的なブルーに艶やかな光沢が美しいです。

※メーカーオプション:90,000円

【シトリンブラウン】

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引用:http://minkara.carview.co.jp/userid/250823/car/143724/3996601/6/photo.aspx#title

見たことのないボディカラーですので、まず受注生産となるでしょう。

といっても意外に中古市場ではパラパラ見かけることができますので、興味のある方は実車を見に行くといいでしょう。

※メーカーオプション:90,000円

【ヒヤシンスレッド】

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引用:http://car.biglobe.ne.jp/used_car/detail-pub-700020129630170209001/

レッドというより、朱色に近いイメージです。

光の加減によっては、オレンジに見えることもあります。

※メーカーオプション:146,000円

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引用:http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700056119830170228001.html


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ベンツのレッドカラーは「花」

知っている人は知っていると思いますがメルセデスベンツの赤のカラーネームはファイアオパール以外は花からきているのです。

ヒヤシンスレッド、ジュピターレッドいずれも花の名前や品種です。

ヒヤシンスというと淡いブルーや薄紫の花を咲かせるのですが、赤い品種も中にはあって、その色はCクラスのヒヤシンスレッドをよく表しています。

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引用:http://www.tba.or.jp/products/detail.php?product_id=560

ぴったりなネーミングですね。

一方ジュピターレッドは「アンスリウム」の品種名でその鮮やかな赤からつけられたカラー名だと思いますがこちらもぴったりです。

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引用:http://item.rakuten.co.jp/tsuboikaen/10140801/

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ベンツのカラーネームは天然石

ではレッド以外のカラーはというと、天然石から来ているのです。

そのため、カラーのイメージがしやすいこと、そして天然石にはそれぞれ意味がありますのでなんとなくあやかった気分にさせられます。

「シトリンブラウン」のシトリンは商売繁盛と富をもたらす石です。

「セレナイト」は月の女神のパワーストンで直観力を高めてくれます。

「オブシディアン」は決断力を強め、求める結果にたどり着くのを早めてくれるパワーストーンです。

パワーストーンの色だといわれると、塗装がより美しく見えるような気がします。

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ベンツ Cクラスの色・カラー紹介まとめ

人気色はだんぜんホワイト・ブラックです。

チャレンジしてみたいカラーがあっても、「納車が遅れる」ということになると、やはり躊躇してしまいますね。

納期とリセールバリューから、今後も増々ホワイト・ブラックが選ばれる傾向は強くなるでしょう。

またボディカラーだけでなく、内装色によっても納期が前後します。

少しでも早い納車を希望するなら内装色はブラックにするのがいいでしょう。

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