新型ウェイクのオプション紹介!

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ダイハツの新型ウェイクのオプションにはどのようなものがあるでしょうか?

新型ウェイクのメーカーオプション・ディーラーオプションについての情報をご紹介します。

ウェイクにはキャンプやサーフィン、サイクリングなどといったアウトドアを楽しむためのオプションが盛り沢山用意されています。

これらを限られたスペースでは紹介しきれないので自分の目的にあったオプションをカタログを見ながら探す、というのもウェイクの一つの楽しみになるかと思います。

今回はウェイクを購入するにあたって便利なオプション、導入したいオプションを紹介していきます。

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メーカーオプション

ウェイクのメーカーオプションはほとんどが「WAKE SPECIAL PACK」というパックの形での提供となっています。

コンフォータブルパック(税込み16,200円)

対象車種:Gターボ“レジャーエディション SA Ⅱ” Gターボ“SA Ⅱ” L“レジャーエディション SA Ⅱ” L“SA Ⅱ”

W610

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/04_interior.htm

・スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)

・スーパークリーンエアフィルター

「D」のつくグレード以外に設定できるオプションで、フロントドアの赤外線カット機能を追加し、エアコンフィルターに帯電フィルターを採用して花粉のキャッチだけでなくPM2.5にも対応した高い集塵性を持たせています。

ちなみにリヤドアとバックドアにはディーラーオプションでIRカットフィルムセットが用意されています。

(取付工賃込みで税込み30,650円)

W62

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/webcatalog/wake/accessory/book.html#

LEDスタイルパック(税込み59,400円)

Gターボ“レジャーエディション SA Ⅱ” Gターボ“SA Ⅱ”は標準装備

対象車種:L“レジャーエディション SA Ⅱ” L“SA Ⅱ” D“SA Ⅱ” D

W640

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/06_safety.htm

・LEDヘッドランプ(ロービーム・オートレベリング機能・LEDクリアランスランプ付)

・LEDフォグランプ(メッキ加飾付)

「G」のつくグレードには標準で装備されており、その他のグレードにオプションで取り付けることができます。

これにより白く明るい光で夜間の視認性を上げることができ、省エネにも貢献することができます。

ドライビングサポートパック(税込み16,200円)

対象車種:Gターボ “レジャーエディション SA Ⅱ” Gターボ “SA Ⅱ” L “レジャーエディション SA Ⅱ” L “SA Ⅱ”

W63

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/04_interior.htm

・D assist切替ステアリングスイッチ

・チルトステアリング

・運転席シートリフター

「D」のつくグレード以外に追加できる、運転のしやすさを求めたオプションです。

D assist切替ステアリングスイッチはエンジンの特性をパワー重視の「パワーモード」と燃費重視の「エコモード」をステアリング部分で切り替えができるスイッチです。

6スピーカーパック(税込み16,200円)

対象車種:全車

W65

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/07_equipment.htm

・16cmリヤスピーカー

・ツィーター

ウェイクの標準設定でのスピーカーはフロントのみにになっています。

これにリヤスピーカーとツイーターを加えた6スピーカーにすることでオーディオやビデをなどの音声のクオリティを上げることができます。

純正ナビ装着用アップグレードパック(税込み21,600円)

対象車種:全車

W66

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/07_equipment.htm

・ステアリングスイッチ

・6スピーカーパック

・バックカメラ

このオプションは上記の6スピーカーパックに加え、ステアリングスイッチとバックカメラをセットにしたオプションです。

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ナビ・オーディオ

ナビは人によっては無くてはならない存在になりつつあります。

軽自動車といえどもその傾向は同じで、自動車を利用する人の中には当たり前の存在になっています。

もちろん軽自動車だからといってナビ自体に手を抜かれているわけはなく、きちんとした作り込みがされています。

代表的なナビ、ナビが必要ではない人のためにオーディオを紹介します。

8インチ ハイエンド メモリーナビ【NSZP-X67D

(本体価格税込み162,000円)

W67

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/audio/lineup_n207.htm

このナビの特徴として8インチの画面にHD液晶を採用し鮮明な画像を映し出すことができるます。

ナビの更新もスマホやパソコンを使うだけでなく、SDカードを更新することによって最大5年間常に最新の状態で利用することができます。

また、後席にディスプレイを設置することで前席はナビ、後席はDVD、といった個別の再生にも対応しています。

W68

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/audio/lineup_n207.htm

携帯電話のハンズフリー機能やテレビのフルセグ、ワンセグにも対応し、ステアリングスイッチがあれば基本的な動作はほとんど手元でできてしまうというハイエンドらしい一台です。

ワイド エントリー メモリーナビ【NMZK-W67D

(本体価格税込み86,400円)

W69

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/audio/lineup_n207.htm

ベーシックなナビですが、基本機能である、ナビ、ハンズフリー機能、テレビのフルセグ、ワンセグの受信機能などはしっかりついています。

さらに後席用のディスプレイにも対応し、個別再生もできるので、ベーシックながらも機能は充実しているモデルです。

難点はハイエンドモデルと違いナビ用のマップの更新頻度が限られていることです。

ですがナビの基本機能については問題なく、一昔前ならばハイエンドでも通用するくらいですので今のハイエンドが高い、と思った方はこちらを選択するのもいいのではないでしょうか。

ワイド シンプル CD/USBチューナー【CUK-W66D

(本体価格税込み18,360円)

W6A

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/audio/lineup_n207.htm

利用方法によってはナビが必要ない、という方もいるかと思います。

それでもオーディオなどは聞きたいという方のための機種がこの「ワイド シンプル CD/USBチューナー」です。

この機種はチューナー、CDはもちろんのこと、USB接続をすることによりUSBメモリーやiPhone、iPodに入っている音楽を聞くことができます。

シンプルですが、オーディオを聞くための機能は充実しています。

プレミアムダイヤトーンサウンドシステム(ウェイク用)

(本体価格税込み74,200円)

W6B

引用元:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/07_equipment.htm

これは純正のスピーカーをダイヤトーンサウンドスピーカーにすることで音をよりクリでリアルに再現するオプションです。

ウェイク専用にチューニングされているのでわずらわしい設定は必要ありません。
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まとめ

基本装備が充実しているだけあってオプションの設定は基本的な部分が少なくなっています。

もちろんウェイクの使い方によっては様々なオプションを選択し、充実したアウトドアライフを楽しむことができます。

ウェイクを有効に活用するためにもオプションをうまく選択してみてください。

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