おすすめ新型ミニバンの大きさを比較!人気ランキング2018

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2018年 おすすめの新型ミニバン、大きさを比較!

ミニバンが欲しい!でも、うちのガレージに入るかなあ~?そんな悩み、ありますよね。家の周りの道路、結構狭いし曲がりづらい……それなら、クルマの大きさとホイールベースをしっかり把握しちゃいましょう!

2018年のおすすめミニバン、サイズチェックです。

9位 トヨタ シエンタ

3列シートで7人乗車できるミニバン。ミニマムサイズはどのクルマでしょうか?SUVの場合は、”日産エクストレイル”が《全長4,690mm》で、5ナンバーサイズギリギリの全長です。

ミニバンはSUVと違い、悪路を駆け抜けるような強力がエンジンは不要。あくまでも市街地や高速道をゆったり走らせるためのクルマですが、7人乗り…となるとシエンタが最小。

価格は168~225万円(ガソリン)と222~246万円(ハイブリッド)の2グレード。駆動は2WDのみ7人乗車となります。

全長×全幅×全高(mm):4,235×1,695×1,675
ホイールベース(mm):2,750
最小回転半径(m):5.2

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引用:https://response.jp/imgs/thumb_h2/965058.jpg

シエンタは独特なエクステリアが印象的ですが、シートアレンジも秀逸。三列目シート(2席)は個別にたたんで2列目シートの”下”に格納できます。

3列目はあくまでも”緊急避難”用ですが、シートを立てておけばペットを座らせることもできます。

carlineup_sienta_interior_comfort_pic_01_01

引用:https://toyota.jp/sienta/interior/space/?padid=ag341_from_sienta_top_interior_comfort01#

では、実際に7人が座るとどうなるでしょうか?

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引用:https://www.corolla-miyazaki.jp/cms/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0619-1.jpg

ちょっときつそうですが、笑顔も見えますね。子供なら3列目でドライブできそうです。

8位 ホンダ フリード

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

フリードは”フリード”が188~285万円、”フリードハイブリッド”が225~315万円で、7人乗りがラインナップされています。こちらもシエンタ同様、7人乗りはFF車です。

全長×全幅×全高(mm):4,265×1,695×1,710
ホイールベース(mm):2,740
最小回転半径(m):5.2

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

フリードの室内はウォークスルーが可能。上の画像でわかる通り、3列目シート収納は”跳ね上げ式”になっています。

跳ね上げ式の場合、シートをたたんで上方向に持ち上げますが、床下収納の場合は、力の入れ具合が変わります。ぜひディーラーでサードシートのたたみ方を実践してから、クルマ選びをするといいでしょう。

●フリードには、スポーツバージョンもあります。全長は25mm長くなります。

フリード HYBRID Modulo X Honda SENSING

全長×全幅×全高(mm):4,290×1,695×1,710
ホイールベース(mm):2,750
最小回転半径(m):5.2

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/type/hybrid/

7位 トヨタ プリウスα

256~355万円…と7人が乗車できてハイブリッド、ミニバン風のシルエットでもないことから、タクシー仕様として採用されるケースもあるのがプリウスα。

使い勝手で考えれば、これほどコストパフォーマンスのいい7人乗りもないでしょう。ただ、最後列シートはあくまでも”エマージェンシー用”と考えるのがいいのようです。

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引用:https://toyota.jp/priusalpha/style/

全長×全幅×全高(mm):4,630×1,775×1,575
ホイールベース(mm):2,780
最小回転半径(m):5.5

carlineup_priusalpha_interior_indoor_space_11_pc-e1443161834154.png.pagespeed.ce.cRdtF--xiq

引用:http://automove.jp/wp-content/uploads/2015/09/carlineup_priusalpha_interior_indoor_space_11_pc-e1443161834154.png.pagespeed.ce.cRdtF–xiq.png

 

6位 トヨタ ヴォクシー  / ノア  /  エスクァイア

2017年で日本一最も売れたミニバン……ヴォクシー(86,772台)、ノア(54,729台)、エスクァイア(43,210台)の3兄弟合算でなんと184,711台!!これはプリウスよりも多く、乗用車では断トツの1位。

この3台、シャーシとボディは同じですが、顔つきが全く違います。

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引用:https://toyota.jp/esquire/exterior/?padid=ag341_from_esquire_top_exterior

引用:https://toyota.jp/noah/exterior/?padid=ag341_from_noah_navi_exterior

引用:https://toyota.jp/voxy/exterior/?padid=ag341_from_voxy_navi_exterior

商品力のうまさは、トールボディと最新のLED照明などをうまく合わせている部分。また、塗装色も非常に凝っていることが挙げられるでしょう。とくにガラスフレークは暗い夜道でも浮き上がるような色彩で、存在感が違います。

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引用:https://toyota.jp/voxy/exterior/?padid=ag341_from_voxy_navi_exterior

サイズも5ナンバーと3ナンバーの2グレードを用意。日産セレナが最新式のプロパイロットを装備しましたが、トヨタではFMCまでは現在の安全装備で進行中。基本設計のうまさで販売台数は前年度と変わらず売れています。

全長×全幅×全高(mm):4,710×1,735×1,825
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.5

全長×全幅×全高(mm):4,695×1,695×1,865
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.5

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引用:https://toyota.jp/noah/exterior/?padid=ag341_from_noah_navi_exterior

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引用:https://toyota.jp/esquire/exterior/?padid=ag341_from_esquire_top_exterior

ヴォクシー、ノア、エスクァイアが売れる理由は、アルファードとヴェルファイアというフルサイズが控えていることが理由。300万円前後の買い物にするか、500万円まで手が届くか……といった選択肢で、3兄弟の場合は7人から8人乗員が可能。ライバルがパワーアップする中、値引きも大きいことで2018年はますます売れるに違いありません!!

5位 三菱 デリカD:5

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引用:http://kakaku.com/item/K0000287425/images/page=ka_6/

全長×全幅×全高(mm):4,730×1,795×1,850
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.6~5.7

”デリカ”の名で有名な三菱のミニバン&SUVカー。悪路走破性の高さは、ラダーフレームで証明付きです。240~405万円とプライスレンジが広く、2.3Lディーゼルエンジン、2.4Lガソリン4WD、2Lガソリン2WDと3グレードを備えています。

車中泊にもぴったり、世界唯一の遊びに使えるワンボックスカーで、長い人気を誇る一台。

4位 日産 セレナ

セレナは2LエンジンとSハイブリッドのほか、2018年3月にデビューさせた”e-POWER”が1.2Lというノート同様のエンジン+100馬力モーターのハイブリッドをラインナップしています。

Sハイブリッドとは、マイルドハイブリッドのこと。EV走行メインでのハイブリッドはこのe-POWERが初めてですが、シートアレンジには注意が必要です。

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

1列目と2列目を行ったり来たりできる移動式シートが採用できない、e-POWER。充電池の配置で、2列目はキャプテンシートになり、ベンチシートにはなりません。車中泊を考える方は、ここに注意が必要でしょう。

全長×全幅×全高(mm):4,770×1,740×1,865
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.5~5.7

全長×全幅×全高(mm):4,690×1,695×1,865
ホイールベース(mm):2,860
最小回転半径(m):5.5

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/function.html


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3位 ホンダ オデッセイ

2017年の販売台数は20,830台。ガソリン車が298~365万円、ハイブリッドになると375~415万円という価格は、決して安くはありませんが、根強い人気のある”走りのミニバン”です。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/styling/design/

全長×全幅×全高(mm):4,840×1,820×1,695~1,715
ホイールベース(mm):2,900
最小回転半径(m):5.4

ハイブリッドが2L+モーター。エンジン145馬力に対し、モーターは184馬力と低燃費+パワフルな走りが楽しめることから、バリューフォーマネーの一台と言えます。

ガソリン車は2.4L。グレードでチューニングの差がありますが、全グレードで言えるのは、コーナリングでの安定性。車高の高いほかのミニバンでは、絶対にふらつきが生じますが、オデッセイはステーションワゴンに近い走り。

満足するオーナーが多いのもわかるはずです。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/interior/design/


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2位 アルファード / ヴェルファイア

ミニバンで最もインパクトの強いクルマ、そして憧れの一台になっているのがアルファード&ヴェルファイア。完全な兄弟車ですが、エアロボディと標準ボディが用意されています。

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引用:https://cvimg01cv.c.yimg.jp/cvmaterials/modelimages/gallery/1/222178.jpg

引用:https://cvimg01cv.c.yimg.jp/cvmaterials/modelimages/gallery/1/222350.jpg

全長×全幅×全高(mm):4,950×1,850×1,950
ホイールベース(mm):3,000
最小回転半径(m):5.6~5.8

全長は5mにもう少しで届く……という巨漢ですが、全高が2m近いことでかなりの圧迫感が感じられるハズ。もし高速道で、バックミラーにアルファードが”近づいてきたら……”かなり怖いのではないでしょうか!!

そのかわり、ドライビングでの見切りは最高。信号待ちでも隣のクルマからじろじろ見られることもまずありません。

プライベート移動空間を大事にしたいなら、金額には代えられないものがこのクルマにあります!!

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↑助手席がこんなに下げられる……というカタログ画像。一度乗ると降りたくなくなる、というクルマだ。

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/space/?padid=ag341_from_alphard_interior_contents_space

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1位 日産 エルグランド

実は、エルグランドのほうがアルヴェルよりも全長で25mm大きく、国内ミニバン最大のボディを誇ります。

もちろん、全高は135mm低いため、乗降しやすく、上品さが売りのエルグランドですが、2018年は絶対にお買い得!321万円から買える車両価格ですが、かなりの値引きが期待できる数少ない日産車です。

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/elgrand.html

全長×全幅×全高(mm):4,975×1,850×1,815
ホイールベース(mm):3,000
最小回転半径(m):5.7

エンジンは直4‐2.5LとV6‐3.5L。できればV6の加速力を試すのもいいのではないでしょうか!!

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