おすすめ新型ハイブリッドミニバン比較!人気ランキング2018

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ミニバンに必要なのは”出だしのよさ”か?それとも”スムーズな加速か”?ダウンサイジングエンジンが流行っているとはいえ、やはり2Lよりは2.5L。欲を言えばフルサイズボディで、V6‐3.5Lエンジンで気持ちよく走りたい……

そんなパワー派におすすめなのが2018年発売の”パワーのあるハイブリッドミニバン”です。ミニバンも年々スムーズな走りが進化していますよ!!


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ミニバンもハイブリッド人気がじわじわ。人気の9車種をピックアップ

ハイブリッドのおさらい……エンジンとモーターの掛け合わせがハイブリッドの基本。モーターだけで加速する!高速域を走る!というミニバンだけを、取り上げました。

9位 エスティマハイブリッド

2006年デビューということから、すでに10年以上前のシャーシとボディを使い重ねているエスティマ。ミニバンで初めてハイブリッドを採用したのもエスティマです。

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※上画像はエスティマ AERAS PREMIUM-G、ハイブリッドとの違いはオーナメント。

引用:https://toyota.jp/estima/

 エスティマハイブリッドの場合、やはり基本設計がちょっと古い。燃費はそこそこ(実燃費は11.50km/L=e燃費より)ですが、遮音性が高くないのが現実。

エンジン音はしっかり聞こえてきます。最近のクルマは剛性も遮音のための部品数も多く、総合的に”静かで””揺れにくい”車に仕上がっているため、ちょっと苦しいかも。

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引用:https://toyota.jp/estima/style/

エスティマハイブリッドを買う方の多くは、”派手なヴォクシー”や”自己主張の強いアルファード”ではないミニバンが欲しいユーザー。

そこをうまく突いた品のあるインテリア+環境にいい電気モーター……エスティマが気に入っている方は、次もエスティマを選ぶようです。

 7位 アルファードハイブリッド

アルファードとヴェルファイア……500万円台のクルマが年間8万台以上売れるということで、トヨタの看板車種になっているのは間違いありません。

ハイブリッドはパワーが出ない?そんなことはありません。下の図を見てみましょう。↓↓↓

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引用:http://kakaku.com/item/K0000737341/images/

7位 ヴェルファイアハイブリッド

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引用:http://kakaku.com/item/K0000737345/images/

↓↓↓

2.5L 2AR-FXEエンジン
総排気量:2.493L
最高出力:112kW(152PS)/5,700r.p.m.
最大トルク:206Nm(21.0kgf)/4,400〜4,800rpm

リヤモーター
最高出力:50kW(68PS)
最大トルク:139Nm(14.2kgf)

フロントモーター
最高出力:105kW(143PS)
最大トルク:270Nm(27.5kgf)

馬力やトルクは、すべてを加算するのがフルパワーというわけではありませんが、2tもの重量を引っ張るのに、モーター出力が68馬力+143馬力!ここだけでも非常に心強いのがわかるでしょう。

もっさりした出だし…という表現はアルヴェルには不要!です。

4位 ヴォクシー ハイブリッド

4位は3台まとめて行きます。。。もちろん、ミニバン3兄弟のヴォクシー、ノア、エスクァイア。MCは成功しているようで、3兄弟のすみわけはきっちり。

ヴォクシーかノア、で見積もり競合……という買い方よりも、ヴォクシー指名、ノア指名という買い方が多くなっています。

ファミリーカーで買う場合は”嫁”さまの意見で決まるのが、この3車種。ハイブリッドの場合は、7人乗りのみ(8人はなし)なので、選べるグレードが決まってきます。

エンジンは1.8Lの99ps、モーターは82ps。ということは、EV走行で燃費はかなり稼げることになります。

実燃費20km/L!という長距離ドライブ派もいることから”買ってよかった”と思える一台でしょう。

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引用:http://kakaku.com/item/K0000614630/images/

4位 ノア ハイブリッド

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引用:https://toyota.jp/noah/

4位 エスクァイア ハイブリッド

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引用:http://kakaku.com/item/K0000710767/images/

 この3台とも、オプションが豊富。300万円のクルマがいつの間に500万円の見積もりに…となることはよくあります!!ご注意!!

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引用:https://4.bp.blogspot.com/-26JENy0rC4A/VOsJeRcjsHI/AAAAAAAAroM/q5Ma42INDXI/s800/nefuda_takai.png


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3位 ステップワゴン スパーダ ハイブリッド

2017年9月にMCとなった ステップワゴン スパーダ ハイブリッド。注目はフロントマスクのかっこいいところ……だけではありません!

”SPORT HYBRID i-MMD”がそのキモ。難しい話は別として……仕組みはこうです。

初速から通常走行はEV。加速度を上げて高速走行はエンジンのアシストがある…というもの。ということは、普段走るときは静かなモーター走行なため、急な加速による燃費低下がありません。

坂を上ったり、高速道で追い越し!!!といった場合にエンジンパワーがアシストすることから、エンジンとモーターの役割が今までのクルマとは逆なのです。

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引用:http://kakaku.com/item/K0000994728/images/

価格は330~355万円。ここには”ホンダセンシング”、つまり最新の安全装備が含まれていますので、マイカーにした方の満足度は高いわけです!

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/design/


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2位 オデッセイ ハイブリッド

2017年11月にMCを迎えた5thオデッセイ。375~415万円とミドルサイズミニバンから頭一つ抜けた価格になっています。

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引用:http://kakaku.com/item/K0000853250/images/page=ka_6/

パワー部分は”2.0L DOHC i-VTEC+i-MMD”。これは、エンジンを発電用に・モーターを走行用にすることで、V6 3.0Lエンジンに匹敵する走りが楽しめることを意味します。

もちろんエンジンモード走行も可能。ホンダのハイブリッドは”走らせる感触”をここ数年研究したために、ハイブリッド方式が統一しなかった原因となってきました。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/performance/ecology/

ですが、車両価格を上げても走りが楽しめるクルマを開発することに成功。オデッセイは、燃費もよく走りも楽しく、かつパワーのある高級ミニバンとなっています。

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1位 フリード ハイブリッド

SPORT HYBRID i-DCD……環境性能の高いアトキンソンサイクルの1.5L i-VTECエンジンと、高出力モーターを内蔵した7速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせたシステム(ホンダHPより)、これはエンジンとモーター走行での切り替えに工夫を凝らしたもの。

小型車ユーザーの多くは”家から30分以内”のお出かけから、”1時間程度のドライブ”が主流。7人乗せるケースはそう多くないのが普通でしょう。

フリードハイブリッドは、小型車であってハイブリッド、なおかつ7人乗れる…という希少価値の高い一台。運転にはコツが要りますが、慣れれば本当にコストパフォーマンスが高いと言えそうです。

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引用:http://kakaku.com/item/K0000910312/images/

番外編・セレナ e-POWER:296382万円

serena

引用:http://kakaku.com/item/K0001024840/images/

トヨタとホンダしかハイブリッドミニバンはないの??

そうです…と言い切れないのが”セレナ”の存在。このクルマはシンプルハイブリッドですが、e-POWERセレナの場合は、エンジンが発電専用。ハイブリッドと言えるかどうかは難しいですが、今後の日産車にも注目ですね!!

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