おすすめミニバンの乗り心地比較! 人気ランキング2018

アルファード

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1

スポンサーリンク

2018年 おすすめの新型ミニバン。乗り心地がいいのはどれだ!

憧れのミニバン選びなら、まずは”乗り心地”で候補を決めたい!スモールからビッグミニバンまで数多くそろう中、”乗って酔わない”、”乗って熟睡”、”乗って気持ちいい”クルマを番付しました。

1

引用:https://inujin.com/wp-content/uploads/2015/11/dog-165210_1280-600×398.jpg

10位 トヨタ エスティマ

エスティマは13年目のロングライフモデル。このデザインが気に入ったオーナーから、毎月1,000台もの受注が続く名車です。

パフォーマンスダンパーやToyota Safety Sense Cを採用して、走りと安全性能を少し前進させた2016年のMC。セカンドシートも前後の可動域を伸ばしています。

なのに、なぜ8位なのか!やはりシャーシの限界とボディとの接合。後席で感じる道路のつなぎ目での振動は、今どきのミニバンレベルでは標準以下。もちろん、気にしなければいいのですが、TNGAボディに一度でも乗ってしまったら、残念な思いをするかも。

ドライバーズシートも、長距離では疲労度が残るもの。18インチタイヤの固さからか?タイヤを変えることで乗り心地が良くなるので、ぜひお試し下さい。

1

引用:https://toyota.jp/estima/

1

引用:https://toyota.jp/estima/interior/indoor_space/

9位 トヨタ シエンタ

独特な外観デザインは好き嫌いで判断されそうですが、インテリアの造形もまた独特な雰囲気のミニバンです。価格は168万円から(ガソリン)あり、ハイブリッド車も222万円から。売れているのは、信頼のトヨタ製だから…というのが多くのユーザーの声。

ライバル”フリード”よりも30mm小さく、3列目シートを使わない場合は2列目に格納することができますが、格納後にくぼみが出現するのが惜しい。そして、2列目シートはフリードよりも乗り心地があまりよくない…という口コミが少なくありません。

ただ、使ってみると愛着が湧くのもシエンタならでは。運転のしやすさはさすがトヨタ、でしょう。

スクリーンショット(2018-04-11 13.34.04)

引用:http://response.jp/imgs/thumb_h2/990894.jpg

8位 ホンダ フリード

コンパクトサイズでも最も小型の2車種、シエンタとフリード。中でもフリードは”ずんぐり”したフォルムだけあって、7人の大人がしっかり乗れる室内に仕上げています。

ウォークスルーは可、シエンタよりも全長が長いだけあって室内は広い。ただ、シートは若干固めです。

このクラスでは、かなり使い勝手がいいクルマですが、サードシートを収納(跳ね上げ)してしまうと、セカンドシート(2列目)はリクライニングできないのが残念。

ただ、この車の凄いところは”1台でなんでもこなせる”こと。車庫スペースが小型向きの方で、多人数が乗る車なら、フリードは強い味方でしょう!

1

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

スクリーンショット(2018-04-10 21.30.14)

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

7位 トヨタ プリウスα

プリウスαは、プリウスのロングバージョン。形はワゴンですが、7人乗りがあり、スタイルはなかなか厚みがあってうまくできています。

乗り心地は、後席が多少固めで着座位置はお尻が少し下がる”セダンタイプ”に近く、シートの厚みは落ち着いて長時間座っていられるもの。ハイブリッドモーターによるEV走行では、無音での室内はストレスレスの時間が過ごせます。

残念なのは、前席に比べて後席の視界は良くないことで、閉鎖性を感じること。もう少し車高があれば…と感じる後席ユーザーがいるかもしれません。

スクリーンショット(2018-04-11 14.01.43)

引用:http://c63amg-young.com/wp-content/uploads/2018/04/2015_Toyota_Prius_α.jpg

6位 トヨタ ヴォクシー /ノア / エスクァイア

ミドルサイズミニバンの中で、一番売れている3兄弟。セレナのような後席が横スライドすることもなく、内装にLEDやオプション装備の豊富さで人気をつなぎとめているのは、さすがトヨタと言えるでしょう。

ヴォクシー、ノア、エスクァイアは、基本設計がしっかりしていることから、古さを感じさせない乗り心地が味わえます。

とりあえず、ミニバンはこの3台から選べばいいや…と考える方には、お勧めのクルマ。車外オプションも多く、満足できるセッティングが可能でしょう。

スクリーンショット(2018-04-11 14.04.08)

引用:https://toyota.jp/pages/contents/noah/003_p_008/image/performance/top/carlineup_noah_performance_top_pic_01.jpg

5位 日産 セレナ

e-POWERの登場で盛り上がっているセレナですが、便利なオートスライドドア機能やプロパイロットの影で、乗り心地は若干惜しい部分も。

車自体は市街地走行でとくに問題はなく、他社に比べてパワーが少し足りない程度。ですが、高速走行ではRのきついカーブでのローリングが新車レベルで多少発生する、との声。

走り優先よりも家族とゆっくり楽しむドライブと考えれば使い勝手のいいセレナ。明るいインテリアや使い勝手のいいシートアレンジは最強!

長距離ドライブで走りたい方は、ステップワゴンと乗り比べてから決めるほうがいいでしょう。室内の使い方で選ばれるクルマです。

1

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html?Ref=car&CarType=1&BodyType=0&EcoCar=0&PriceRange=0-600&BodyColor=0&FuelEfficiencyRange=10-25&SeatRange=2-8&DisplacementRange=0-4&DriveType=0&NameIndex=0&OrderBy=0&Tab=1

↓ウォークスルー機能や、2列目シートが左右スライドするなど、セレナの室内は”使える”評価が高い!

1

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/function.html

4位 オデッセイ

オデッセイは、2.4Lガソリンエンジンとハイブリッドの2グレード。乗り心地は圧倒的にガソリンモデルがお勧めでしょう。

低床ミニバンのオデッセイは、サスペンションが固め……と言われますが、2列目シートは絶品。乗り降りしやすい最低地上高150mmで、全高1,700mm前後とミニバンでは低めのボディは安定感があります。

1

引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

アルファードやヴェルファイア、エルグランドに比べてボディが立っていないことと、で、見た目はトールワゴンタイプ。ただ燃料タンクも薄型にするなど、室内高は1,305~1,325mmをキープしているのが驚きです。

1

引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/


スポンサーリンク

3位 ホンダ ステップワゴン スパーダハイブリッド

2017年にデビューしたスパーダハイブリッド。乗り心地が最高にいいのは、パフォーマンスダンパーを装着したG-EX Honda SENSING。この最高グレードはEV走行とエンジン加速、そして剛性の高いボディと合わせて乗り心地が非常にいいものになっています。

スクリーンショット(2018-04-11 14.16.30)

引用:https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/a/7/1140/img_a712d667bf4c50d4be4d535a34eb4b82139449.jpg

乗り心地で素晴らしいポイントは、EVとエンジンの”つなぎ目”が完全に消えていること。気持ちの良い加速感があとからグワーとやってくることなく、自然に回転数が上がっていくのは、ドライバーから見れば気持ちのいいことはこの上ないでしょう。

走りが良い…ということは、後席に座る乗員にも安心感を与えます。やはりボディ剛性の向上は非常に成功したと言えるミニバンです。

1

引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/


スポンサーリンク

2位 日産 エルグランド

18インチの足が非常にマッチングしたミニバン。設計は古いですが、昔の高級セダンといった立て付けの良さが味わえます。とくに2列目シートはアルファードよりも気持ちいい…と思えるほど。

足回りはリバウンドスプリングを内蔵したショックが絶妙な吸い付き感を保っていることから、走り屋のドライバーにも受けがいいミニバンとなっています。

1

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/elgrand/exterior_interior.html

日産は、時々こういう”はっとした”タンレザーシートを使う。特に、ブラックの外装とクロームメッキの力強いフロントマスクとのマッチングはベスト。

1

引用:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/elgrand/1801/exterior_interior/elgrand_1801_exterior_interior_ms1_001.jpg

スポンサードリンク

1位 アルファード / ヴェルファイア

2tの重量をどうやって走らせるのか…足回りはリヤがダブルウィッシュボーンのサスペンションに変更され、まさに極上の乗り心地になった絶対王者ミニバン”アルヴェル”。

ぜひ選択したいのが、タイヤサイズ。16~18インチで選択が可能ですが、17がお勧め…という口コミが結構見られます。

1

引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/38362

圧倒的なボディーデザインですが、他のミニバンに比べてサイドウィンドウの位置が高めにセッティングされているのがわかるでしょう。独特なBピラーは室内から見るとインパクトがあります。

1

引用:https://toyota.jp/vellfire/interior/

スクリーンショット(2018-04-11 14.18.43)

引用:http://www.tokyo-toyopet.co.jp/column/images/column23/54.jpg

見た目はバスドライバーのような高い目線のコックピットですが、シートは疲労感が非常に少ないのは、見切りのよい形なため。ステアリングも意外に軽く、大きさを忘れるドライビングが楽しめます。

1

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_navi_interior

乗り心地を比べるなら、やはりフルサイズのほうがゆったりくつろげるミニバン。比較するなら、ぜひ後席に乗って実感するのがいいでしょう。家族サービスをするなら、後席の乗り心地をまず確かめてから!ですね……

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1

スポンサーリンク


スポンサーリンク