おすすめ7人乗りミニバンを比較! 人気ランキング2018

オデッセイ

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人気のある7人乗りミニバン、2018。口コミでの高評価はこのクルマ!

大人気のミニバンですが、評価の高いクルマはどれでしょうか?ここでは《価格com.》の満足度レビューや《みんカラ》での評価の高さで人気度を測定。10位から1位までをご紹介していきます!

車名のあとの数字は《価格com.》の満足度点数。5点満点です。

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引用:https://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/#target/page_no=69

10位 トヨタ ヴェルファイアハイブリッド 4.35

ハイブリッドはやはり静か!ゆったり走る方には最高の大型ミニバンで、下取り価格も高いことから、一度買えば”資産”にもなる!

シーケンシャルウインカー
これはオプションですが選択出来てよいです。
レーダークルーズコントロールの設定速度変更
前期のクルーズコントロールでは115km/hまでの設定だったのが、それ以上の設定可能に。またレーントレーシングアシスト機能も自然な感じでハンドルが動くので調子いいです。

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↑シーケンシャルウインカー。LEDによる連続ランプは非常に綺麗で、安全性も高いアイテム。

引用:https://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/#target/page_no=35

9位 トヨタ ノアハイブリッド 4.38

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引用:https://autoc-one.jp/toyota/noah/report-3454323/photo/0067.html

【エクステリア】ノアに決めた理由は3兄弟のなかで フロント部分と テールランプ が一番好みでした 。

【インテリア】皆さんが言うように プラスチック感が強いですね。 指で押してみても 柔らかくないです。
W×Bにしたおかげで ハーフレザーのシートが 良かったです。 エスクァイアと同じ感じですかね。二列目のロングスライドシートは家族が喜んでいました。

セレナやステップワゴンに標準でついている自動ブレーキは、「人にも車にも反応してブレーキをかける」ものですが、セーフティセンスCを搭載したトヨタ3兄弟は「車にしか反応しない」もの。そのため、値引きも大きく買い時でした!

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引用:https://toyota.jp/noah/grade/special/?padid=ag341_from_noah_top_recommend_grade_hy_si_wb_thumb

8位 トヨタ エスティマハイブリッド 4.40

エスティマの評価は、そのスタイリングに尽きるでしょう。カクカクしていないこと、インテリアがシンプルであること、ハイブリッドの場合は3列目シートが床下に電動格納できること…などがポイントになります。

ただ、価格は431~492万円!アルファードやヴェルファイアのボトムクラスで436万円のハイブリッドカーが購入できることから、実質上同価格帯とみていいでしょう。

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引用:https://toyota.jp/catalog/estima_main/book/#target/page_no=31

エスティマハイブリッドは、EV走行が真の実力。エンジン走行では振動や騒音が室内に入ってきます。もちろん、今どきのクルマよりも基本設計が古く、2006年デビューをMCしてきたことが理由。

ただ、もしかすると今回のエスティマは最後のモデルになる可能性もあります。この形が好きで乗るならぜひ検討しましょう。値引き交渉もしっかり!

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引用:https://toyota.jp/estima/

7位 ホンダ フリードハイブリッド 4.44

ホンダのハイブリッドは他社よりも複雑で、高速走行はスムーズ(エンジン走行)でも一般道ではEVで無音…いつごろエンジンがかかるのかは、運転次第ですが、コツを覚えると非常に楽しいドライビングが可能になるクルマです。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

「ホンダセンシング」の安全装備!
土日メインの私と平日運転する家族の事故リスクを少しでも軽減したいと思い、精度の高い自動ブレーキは必須でした。

ミリ波レーダーと単眼カメラの組み合わせで機能するホンダセンシングの装備は他にもかなり充実していますが、万が一事故に遭遇したらこの何倍ものお金や労力が費やされる可能性もあります。

安心料としては決して高くないと思いますし、家族の安心安全があっての楽しいカーライフだと個人的には感じています。

「ちょうどいい」が本当にいい!
Mクラスのミニバンだと駐車スペースの問題で後方のバックドアがフルオープン出来ず、買い物などの荷物を2列目や3列目の見える場所に置かざるを得ませんでしたが、フリードだとフルオープン出来て買い物の荷物も乗車スペースから見えない場所に置けます。

ダイソーで販売しているシートフックを左右のヘッドレストに計4つ引っかけておけば最強です。様々な駐車場の車庫入れや細い道路の走行もかなり楽になりました。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/cabin/

6位 日産 エルグランド 4.46

ハイブリッド全盛の中で、日産の高級ミニバン エルグランドが6位。しっかりした作りのクルマだけあって、派手さはないものの、ドライビングカーとしてもセカンドシートに乗るクルマとしてもスタイリッシュです。

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/elgrand/exterior_interior.html

セレナを現行と先代含めて乗りついてきました。
クラスがちがうと遮音性能含めて、ここまでも違うのかという感じです。
シートもしっかりしていて長距離でも疲労軽減できそうです。
何よりもこの車のメインは二列目シート。
運転もしていたいけど、旅の帰り道は二列目でフリップモニターから流れる映像や音楽に耳を傾けてうたた寝して帰りたいと思わせます。

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/elgrand/exterior_interior.html

【乗り心地】
ミニバンの中では良い部類だと思います。横揺れもそんなにありませんし、タイヤは18インチなので少しガタガタと響きますが、気になるほどではありません。3列目が思ったより良かったです。

人を乗せることが多いので3列目の乗り心地は重要でした。試乗の際は何度も3列目に乗りました。ここがかなりの評価ポイントとなりました。静粛性はミニバンとしては良いほうだと思いますが、もうちょっと頑張ってくれたら完璧でした。

【総評】
上品さと高級感、乗り心地は満足できます。アルファードやヴェルファイアは街でもよく見かけますが、エルグランドはあまり見かけません。あまりかぶりたくない人にも向いているかもしれません。最後は好みの問題ですが買って損はない車だと思います。

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/elgrand/exterior_interior.html

5位 トヨタ ヴォクシーハイブリッド 4.47

ミニヴェルファイアのフロントマスクは健在。MCながら、ボディサイドの接着剛性で走りの荒っぽさが打ち消されています。

売れているクルマだけに、値引きも大。煌シリーズも人気絶頂です。

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引用:http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/08103928096_o.jpg

【エンジン性能】
パワー不足を感じたことは、一度もありません。
トヨタハイブリッドシステムには、長らくお世話になっていて、二代目プリウス~四代目までかなりの距離を走らせてもらっており、ヴォクシーハイブリッドは、2度で900キロ走行。

確かにフル乗車や峠上りでは、エンジン音が耳に着くところもありますが、性格の違いを考え ればご愛嬌です。

肝心のハイブリッドユニットですが、やはりたくさんの方がおっしゃる通り、非力です。でもしょうがないです。だって、気を遣って運転したら、幹線道路、渋滞気味の市街地を20kmほどの走行でリッター19km以上!

こんな燃費いいなら大人しく運転しますよ、と思いました。もう少しラフに運転しても16から17ぐらいはいけます。前車はリッター9kmだったので、充分です。

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引用:https://toyota.jp/voxy/interior/?padid=ag341_from_voxy_navi_interior

4位 トヨタ アルファード 4.49

アルファードは335万円から。グレードさえ選べばヴォクシーやノアのオプション込みよりも安く買うことができる、フルスケールのミニバンです。

エンジンについては”ガンガン”飛ばさないなら、2.5Lでも十分。ただ、2t以上のクルマを操る感覚にエンジンが薄いと感じたなら、3.5Lを選んだほうがいいでしょう。

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引用:http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/5/8/730wm/img_587d52339d786d3c101def293133fb50225153.jpg

他の方のレビューでは十分なパワーとあるが普段110系マークⅡ2.5の約200馬力を乗っている自分としては車体の重さが約200キロ増しのアルファードでは力不足を感じます。

あの車格の車ですと3.0、欲を言えば3.5あればパワーは満足できると思います。
2000回転までの回転ですとモッサリ加速です。が、街中では十分前についていけます。2トン越えの重さですのでブレーキが効きません。思ってるより3テンポ程早くブレーキしないと停止線超えたり綺麗に左折出来ません。

ロールも少なく、ショックも少なくミニバンの中では最高です。
快適です。
温熱シートにステアリングヒーター、オットマン、読書灯、いたせり尽くせり
基本、運転してますけど、無茶な運転しなければ乗り心地は良いと思います。

20系と比較すると、かなり足回りがしっかりとした感じです。
ミニバンでは、申し分無いと思います。

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引用:https://toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_navi_interior


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3位 トヨタ アルファードハイブリッド 4.50

【エンジン性能】まず、静かになりました。あとモーターの制御が加速優先になった気がします。発進の時のリアモーターの可動時間が伸びた気がします。

フロントモーターも先代よりアクセルへの付きが強く感じるような制御だと思います。燃費よりもトルクフルな走りができるため、気持ちがいいです。

【走行性能】確実にボディ剛性が上がってます。先代は新車時よりボディの歪みからのきしみ音やフロアのばたつきを感じましたが、新型は路面のショックをうまく処理しており、乗用車ライクな乗り心地となってます。コーナーでのふらつき感も減少しているかと。

【エンジン性能】基本的にカムリと同じパワートレーンですが、高回転時の雑味は少なくなった気がします。
流石に車が重いのでモーターだけの加速では流れに付いていけません。

【総評】
ミニバンでありながら静粛性、同乗者の乗り心地の良さは国内外のミニバン見比べても随一だと思います。高速でもモーター単独走行が可能になると満点の評価です。

次期アルファードではモーター単独の走行距離が延びることとモーター単独走行速度を上げてもらえることを願います。


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2位 ホンダ オデッセイハイブリッド 4.54

ハイブリッドシステム搭載車では最も走りが楽しい…と言わせるミニバンです。8人までしっかり乗せることが可能でありながら、スタイリッシュなボディ。低床で低重心なため、安定性は抜群。

ただ、3列目シートの乗り心地は固い。これだけ目をつぶれば、一級品のミニバンと言えます。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/performance/driving/

操作性は文句なし。よく走る。よく曲がる。よく止まる。
街乗りメインですが雪道や山道を走行する機会があります。その際に街だろうが山だろうが雪だろうがオールマイティに対応してくれます。思ったよりAWDも悪くないです。

パワーについては少し低回転のトルクが弱くも感じますが、高回転の伸びは満足しています。さすがVTEC。

8人乗りで大人数も乗れる。思ったより広くて窮屈ではない。
ラゲッジも広く、荷物を載せるにしても使いやすい。
やはりホンダ、運転するのは楽しい。
見た目も気に入っている。

三列目は、高速道路走行ならあまり感じませんが、街乗りだと皆さんが言う「跳ねる」があります。

うちは、よく座る子どもが試乗の時から気持ちいいと言って、スヤスヤ寝てるので問題ありませんが、はっきり言って3列目の乗り心地は割り切った方がいいかもしれません。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/interior/cabin/

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/pen/story03/

1位 ホンダ ステップワゴンハイブリッド 4.61

評価の高いミニバンは、ステップワゴンハイブリッド(スパーダ)。口コミを見ていきましょう。

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/styling/design/

【エンジン性能】
これは圧倒的にステップワゴンの勝ち。
街乗りでの加速、高速巡航、高速加速がかなりの差を感じます。
ステップワゴンのエコモードがセレナのスポーツモードと同じぐらいかと。
街乗りでの疲労感は少なそうです。

【エンジン性能】これに関しては、好みでしょうが、パドルシフトを頻用していた事もありフィーリングはガソリンモデルの方が好印象でしたが・・主に乗る嫁さんの意見に押され、HVとなりました。
ただパワーは圧巻です。気がつけばスピード出てます。
まだ慣らし中なので、踏み込んだ事はありませんが、十分余力を感じます。

【乗り心地】随分大人のクルマになった感があります。荒れた舗装路などは顕著にRKからの進化を感じます。
特に後席は家族の評判も上々です。ただこのファブリック滑りやすいです。

【燃費】約400キロ走行、半分は納車からecon入れ忘れていました。ですが、街乗り・通勤のみの使用で19.4l/km!?天気が良くエアコン未使用でしたが、驚きです。(RKの倍走るー!)

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/styling/design/

【静かな走行】
乗り初めにいつも感じることですが、クルマがスルスルと滑るように、また静かに動き出します。一般的な舗装路ではとても静かで、エンジンが動いても、EV走行で鳴り出す「疑似音」と同程度にしか聞こえません(初めは分からない)。

しかし荒れた路面では結構走行音がウルサく感じます。これは通常の車内騒音レベルが小さいので、相対的に大きく感じるのかも知れませんが、こうなると低騒音性のタイヤが欲しくなります。

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おまけ…アメリカのフルサイズミニバンとは?

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引用:http:www.cadillacjapan.com/escalade/model-overview.html

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引用:http://www.cadillacjapan.com/escalade/model-overview.html

続いて、ホンダアメリカが北米で販売している”オデッセイ”。日本仕様とはスタイリングが違い、ファミリーユースのシンプルな外観です。8人まで乗車可能で、サイドドアはスライド機構付。なお、ホンダアメリカのミニバンは、この1車種しかありません。

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引用:https://automobiles.honda.com/odyssey#

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引用:https://automobiles.honda.com/odyssey#interior

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