C-HRのオプション、ナビ、パーツの情報を紹介!

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標準装備が充実しているトヨタ新型SUV「C-HR」ですが、オプションの選択肢も豊富です。

オプションをプラスすることでさらに快適なC-HRとして、活用することができるようになります。

「これがあれば便利!」というものや、購入するときに絶対に外せないオプションを紹介していきます。

C-HRのオプション

オプションには車を注文するときだけ付けられるメーカーオプションと、後からでも取付けられるディーラーオプションがあります。

メーカーオプションは、工場取付けのため後付が不可となっています。

必ず見積り時に決めておきましょう。

メーカーオプション

トヨタ新型C-HRでおすすめしたいメーカーオプションはの3つです。

■スペアタイヤ

オプション価格:10,800円(税込)

C-HRにはタイヤパンク修理キットが標準装備されているので、スペアタイヤがいらないように感じますが、もしもの時はスペアタイヤがあるとすごく心強いです。

スペアタイヤだと、もしパンクした際に取り替えるだけで済むので、リスクも手間も大幅に減らせます。

■バックカメラ

c-hr-backcamera2-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:27,000円(Sグレード) 37,800円(Gグレード) (税込)

後方の視界を画面に表示し、安心の車庫入れをサポートするバックカメラです。

「距離目安線」「車幅延長線」およびステアリング操作に連動する「予想進路線」をナビ画面に表示します。

C-HRの後方視界を考えると、バックカメラは必須ですので是非とも装着したいアイテムです。

c-hr-backmonitor-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

■寒冷地仕様

オプション価格:28,080円(税込)

ウインドシールドデアイサー、PTCヒーター[ハイブリッド車のみ]、ヒーターリヤダクトなどがセットになったオプションです。

北海道地区で販売されるC-HRはこのオプションが標準装備ですが、たとえ寒冷地を走らなくても付けておきたいオプションです。

理由として、寒い時期の燃費向上があげられます。

暖房が効きやすく、熱が逃げにくくなるため、体感で1割以上の燃費削減効果が見込めます。

ハイブリッド車ですと燃費がよくなるので、都内在住などでも付けておきたいオプションです。

ディーラーオプション

最低限これは付けておくべき!おすすめのディーラーオプション。

最初は付けず、不便に感じたら付けるぐらいでもかまわないでしょう。

■フロアマット

c-hr-floor-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:23,760円(税込)

運転席のマットがずれると、ブレーキが踏めなかったり、間違えてアクセルを踏んでしまったりして事故につながります。

ずれないマットが手に入るなら純正品のフロアマットを選ぶべきでしょう。

■サイドバイザー(ベーシック)

c-hr-saidebaizer-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:12,960円(税込)

雨や雪が車内に入るのを防いだり、真夏の換気には必須レベルだったりと、実用性を考えるなら間違いなく付けるべきオプションです。

■IR(赤外線)カットフィルム(リヤサイド・バックガラス)

c-hr-IR-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:19,440円(税込)

赤外線(IR)と紫外線(UV)を防ぐフィルムです。

ジリジリとした不快感を減らすだけでなく、車内の温度の上がりすぎも防げるので、フィルムのあるなしでエアコンの効きに影響します。

お子様や女性が乗る場合、あると非常に便利ですね。

燃費向上、紫外線カットの両面でおすすめしたいオプションです。

■ETC2.0ユニット(ビルトイン)・ナビ連動タイプ(光ビーコン機能付)

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:32,400円(税込)

先進の運転支援情報サービスETC2.0でドライブをサポートします。

ナビ連動で情報表示されるので便利です。

■カメラ別体型ドライブレコーダー(スマートフォン連携タイプ)

c-hr-draiverec-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:62,100円 (税込)

ドライブレコーダーにもナビ保存やレコーダー内に保存するものなどがありますが、スマートフォンと連携できるタイプをおすすめします。

■リモートスタート(スマートキー 一体タイプ)

c-hr-remort-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:66,960円 (税込)

車を解錠しエンジンスタートボタンを押さなくても、離れている場所からエンジンの始動が行えるリモコンです。

乗車前に予め車内の温度を調節できるなど、便利な機能となっています。

寒冷地にお住まいの方であれば、乗車前に車内を暖めておくことができ、暑い地域にお住まいの場合には、事前にエアコンを作動しておくことができるので、適温にした状態で乗車する事が可能になります。

リモートスタートのベーシックタイプは、これとは別にスマートキーを別で持ち歩かなければならないので、携帯性に劣りますがこちらの一体型はこの二つを一つにまとめた物です。

運転が苦手・初心者におすすめのオプション

オプションを付けることで、より安全面を強化することが可能。

■ITS Connect 対応ユニット

c-hr-ITC-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:42,228円 (税込)

カーナビと連動して、自分では注意していても見通しの悪い地点でのクルマや人の存在、右折時、赤信号の時の注意喚起や、信号待ち発信準備の案内、緊急車両存在通知等ナビを通して音声で知らせてくれる安全運転を手助けしてくれる機能です。

■ブラインドコーナーモニター

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:31,320円 (税込)

C-HRはSUVの中でもエンジンルームが大きく、ノーズが長いです。

そのため、T字の道では左右に死角が生まれることもあります。

そんなときにブラインドコーナーモニターがあれば、急な飛び出しにも対応できるでしょう。

ナビ画面に表示されるため、わざわざ身を乗り出す必要もなくなります。

C-HRのナビ

純正ナビには「T-Connect」というサービスを受けられ、緊急時や困ったときにお世話になれるものがあります。

よくドライブする方にはいいかもしれませんが、ネット環境に繋げるためにルーターをもってきたり、DCMパッケージというナビだけで繋がるタイプでは年額12,960円(初年度無料)が別途かかります。

そんな純正ナビは9インチで約26万円。

そしてDCMパッケージのナビだと、約3~6万円ほど高く設定されます。

トヨタの純正ナビは2種類。

■NSZT-Y68T(T-Connectナビ)

c-hr-navi9-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

・7インチ オプション価格:150,336円 (税込)

・9インチ オプション価格:258,336円 (税込)

T-Connectナビは、HD画質でフルセグ、DVD再生、CD再生に対応しており、T-Connectによって多様なサービスが受けられるのが強みです。

■NSCD-W68(エントリーナビ)

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

・7インチ オプション価格:85,320円 (税込)

エントリーナビは上位モデル同等のハイレスポンス性能と、シンプル操作になっています。

C-HRのパーツ

ドライバー快適アイテム

■アームレスト(スライドタイプ)

c-hr-armrest-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:12,960円 (税込)

スライドタイプのアームレストはコンソールボックスの蓋をスライドさせることができ、ドライバーにとって一番最適な位置に定めることができます。

長時間の運転も快適になるのではないでしょうか。

運転サポートアイテム

■コーナーセンサー(ボイスセンサー)

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:50,760円 (税込)

C-HRはコンパクトSUVですが、コンパクトといっても、それなりに大きさがあります。

バンパーに取り付けられたコーナーセンサーが障害物との距離を検知し、知らせてくれるので安心です。

■フェンダーランプ

c-hr-fender-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:22,680円 (税込)

ファミリーユーザーでは、お子様の習い事の送迎や、帰宅の遅いご主人のお迎えで、C-HRを利用される方もいるでしょう。

フェンダーランプは、幅寄せなどの時に目印となってくれて大変便利です。

暗がりでも見やすく、エンジンを切ればコンパクトに収納されます。

アウトドアに最適アイテム

■ロングラゲージマット

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:17,280円 (税込)

リヤシートを倒した状態のラゲージスペースを傷や汚れからしっかり保護してくれるマットになります。

傷、汚れだけでなく防水加工もされているため、濡れたものも安心して乗せることができます。

また、物を積み下ろしする時に心配な、リヤバンパーの傷付きも、プロテクターが保護してくれるので安心です。

マットも背もたれ部分の6:4分割サイズに対応しているため、片側だけ倒した状態でも、傷や汚れから保護することができます。

■ラゲージトレイ

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:10,800円 (税込)

こちらはラゲッジスペースを完全防水仕様で利用できるアイテムです。

海や川などといった水辺でのレジャーはもちろん、スキーなどといった積雪地帯へ出かけた時も、水滴や雪解け水を気にしないでラゲッジに荷物を積むことができます。

ファミリー向けアイテム

■プラズマクラスター搭載LEDルームランプ

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:18,792円 (税込)

車内の空気をきれいにし、居住空間を快適にしてくれます。

このルームランプなら、小さなお子様やお客さんが乗っても車内をいつもクリーンに保ってくれるため、安心です。

■クリーンボックス

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:7,560円(税込)

クリーンボックスは、シートの横にぴったりと設置することができます。

蓋を閉めればスマートで、また、ゴミを捨てやすいようにインナーボックスも付いています。

スタイリッシュなC-HRのインテイリア景観を損なうことなく、いつもスッキリさせておくことができます。

■リードフック(車両タイヤ装着タイプ)

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引用:http://toyota.jp/c-hr/accessories/

オプション価格:14,040円(税込)

ペットも大切な家族の一員で、お出かけはいつも一緒という方もいるでしょう。

リードフックはタイヤにリードをつなぐことで、車体の重さがしっかり固定してくれます。

自分の車のタイヤに繋ぐので気を使うこともなく、愛犬が引っ張って外れることも少なく、安心です。

C-HRオプションのまとめ

このほか、C-HRには豊富なカスタマイズパーツがあります。

予算に合わせて、必要なオプションをチョイスしてみてください。

今回は誰もが安心して運転できるためのアイテムと、SUVとして大活用できるためのアイテムを紹介してみました。

純正オプションパーツは高くつくこともありますが、その車種に沿ったアイテムを展開していることが多く、快適さでは勝ります。

快適アクセサリーをプラスすることで、どんなシーンにも活用できるC-HRとなり、家族や友人との楽しい時間がたくさん増えそうです。

c-hr-custom-600

引用:http://toyota.jp/c-hr/

この記事を書いた人

おにぎりくん
横浜在住です。運転歴44年になります。とにかく車を運転するのが好きです。今8台目になります。2018年に北海道に飛行機&レンタカーでしたが、3泊4日で道内を1300km走りました。クルマの色々な情報を発信していきます。

アイキャッチ画像 引用:https://toyota.jp/c-hr/

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