新型ミライース(2017年モデル) 納車時期情報!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一度の査定で最大5000社が
公開入札であなたの車の
買取価格を競ってくれるので、
あなたの車の最高額がわかるのです。

btn1-1

ダイハツの新型ミライ―ス (2017年)は納車までにどれぐらいかかるでしょうか?

新型ミライ―ス (2017年)の納車の時期などの情報をご紹介します。

nosya_01

引用:https:/trafficnews.jp/photo/70070/#photo23

スポンサーリンク

新型ミライ―ス の納車

まだ、発売が始まってから間もないですが、新型ミライースの納車がすでにはじまっているようです。

月間売り上げ目標は9,000台と発表しているダイハツですが、すでに2万台に達しているといいます。

ダイハツプレスリリースによると50代以上を中心に幅広い年齢層からの注文があったとのこと。

約8割のお客さんが「スマアシⅢ」搭載のモデルを購入しているそうです。

今のところは納車までに1ヶ月~2ヶ月を予定しているようですが、注文次第ではまだまだ、その動向は読み切れません。

nosya_02

引用:https:/carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20170601-20103227-carview/photo/1/#contents

スポンサーリンク

新型ミライ―ス の納車、口コミ

納車の参考になりそうな口コミがありましたので、ご紹介します。

■2017年5月24日

ミライース(2013年式)Xメモリアルより乗り換えします。

X(SAⅢ)2WDに寒冷地仕様、純正ナビアップグレードパック、ブラックマイカメタリックにマット、バイザー、マッドガード(フロント+リア)、ナビ(ストラーダCN-RE03WD)
ETCとドラレコは移設にて発注済みです。

計118万円でした。

妻の通勤スペシャルなので、自分はほとんど乗りませんが。。。

妻の勤務に夜勤もあるため、安全性を考えてSAⅢが付くのを4月上旬に確認し、できるだけ早く納車できるように予約発注していました。

今のところ、納車は6月上旬だそうです。

納車が楽しみです。

nosya_04

引用:https:/carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20170601-20103227-carview/photo/2/#contents

■2017年5月31日

今日試乗してきました。

リッター35キロとのことでしたので期待していましたが、結果は20キロに届きませんでした。

気温30度なのにすべての信号でアイドリングストップしていましたが、結果は残念でした。

タントですら17キロくらい出ていた気がするので正直期待外れ。

スタイリングはいいのですが、買う気にはなりませんね。

ちなみにグレードはXで値引きは3万円。

3年の点検パックに入ってくれればステレオとコーティングをサービスとのことです。

オプションはマット、バイザーのみ

車庫証明と納車費用はカットです。

今契約すると納期は7月みたいです。

nosya_05

引用:https:/carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20170601-20103227-carview/photo/20/#contents

出展:http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000290711/

今のところは、1ヶ月~2ヶ月もあれば、納車されているようですね。

口コミでは燃費についても触れられていましたが、5kmほどのちょい乗り試乗でエアコンをかけ、燃費計の表示が20km/L近くというのは、けっこういい燃費なのかも知れませんね。

郊外を長距離走れば30km/L近くに行く可能性があります。

ミライースを試乗したジャーナリストやセールスは「吹き上がりが良くなっているのに、実燃費も上がっている。」とのことですので、増々、納車が楽しみです。

スポンサーリンク

ミライースの生産工場

ミライースは、九州の大分県中津工場で生産されています。

プレス、組み立て、塗装、検査と一貫した製造が一か所で行われ、納車を待ちます。

意外と陸送だけではなく関東方面には船で運ばれるため、船が満載になるまでのタイムラグがあるようです。

nosya_05.png6

引用:http://www.daihatsu-kyushu.co.jp/product/oita1.html

地元に密着した工場では環境への取り組みをはじめ、雇用の促進など日本を支える企業として根差しています。

小さなクルマを作るのに工場が大きいのはどうなのか、という疑問から始まった工場づくりでは、面積を従来の2分の1にし、設備や作業の効率化を徹底しました。

その結果、隣の作業場の様子が見えるようになり、助け合い精神が活かされ、さらなる効率化が生まれたことで、安価でミライースを世の中に出せるようになったのです。

工場見学など、一般にも開放することで、小学生の社会科見学に利用されるなどして、ダイハツファンを増やす一助にもなっているようです。

目の前でミラやウェイクが組み立てられているのを見るのは、子供たちにとってはとてもいい経験となるでしょうね。

nosya_07nosya_08

引用:http://www.daihatsu-kyushu.co.jp/kengaku/kouzyokengaku.html

工場見学者の声

子どもたちも熱心に話を聞くことができました。
仕事をしている方々の真剣なまなざしを見せていただいたことが良かったです。
(女性 / 小学校社会見学)

普段触れることのない企業の姿を目の当たりにすることができ、今後の進路選択の貴重な財産になったと思います。

(男性 / 高等学校工場見学)

ロボットが作業をする様子や作られている車がラインを流れる様子、部品を素早く取り付ける方々の様子など、子どもたちは興味深く見ていました。

「自分達も将来 働きたいなぁ」という子供もおり、漠然とではありますが、将来のことについて考える機会になったようです。

(女性 / 聾学校社会見学)

nosya_11

引用:http://www.daihatsu-kyushu.co.jp/kengaku/kurume.html

ダイハツ九州の環境対策やコスト削減に継続的にとりくまれている姿勢に大変感動しました。

本当にありがとうございました。

(男性 / 各種団体)

軽自動車はどこも同じと思っていましたが、見学後は何となくダイハツファンになったような感じてす。

次に購入する際は先ずダイハツの販売店に行きます。ありがとうございました。

(男性 / 各種団体)

nosya_09

引用・出展:http://www.daihatsu-kyushu.co.jp/product/index.html

⇒ 2017年モデル新型ミライ―スを値引きから更に50万円安く買う裏ワザ!

新型ミライ―ス の納車後のブログ

ミライースが納車されてからの、微笑ましいブログがありましたのでご紹介したいと思います。

本日、娘のミライースが納車になりました!隣のかみさんのアクアに比べても、小さく可愛らしいですね。

それでは、練習走行でっす。国道4号線を走ります。

私、助手席です。

娘、暫くクルマの運転していなかったんで不安がっていたんですが、乗り出してしまえば、結構スムーズに運転しています。

娘、「イースて、ス~っと走るね~。もっと、トロトロしてると思ってた~・・・・・」だって(笑)

nosya_12

引用:https:/trafficnews.jp/post/70070/

そして今度は、オラが少しミライースを運転してみましょ。

娘が言う通り、ス~っとスムーズに走りますね。

660㏄NAということでトルク感は無いけど、ストレス無い加速です。

これなら、普通に街乗りするには十分!そして、デジパネがイイ感じです。

負荷の少ないエコな運転になると、上下の照明がブルーからグリーンに変わって行きます。

これは、見ていてオモロいですね。

ミライース!ちんこくて、娘も感覚がつかみ易い様で、気に入って乗ってます。

今のご時世、若者のクルマ離れが話題となっていますが、やっぱクルマって、乗っちゃ楽しい!!

娘も、それを実感しているみたいです。

nosya_10

引用・出展:https:/ameblo.jp/aas192508/image-12227726762-13818969754.html

スポンサーリンク

新型ミライ―ス 納車時期情報まとめ

完全トヨタの子会社になったダイハツですが、工場などをのぞいてみると、そこかしこにダイハツらしさが息づいているように感じますね。

ダイハツ車はトヨタのようなブランド力をもっているわけではないですが、ダイハツ車を選んで乗る人は、クルマの本質や価値をよく見極めているのだと思います。

言い換えればクルマに求めるものにブレがなく、費用対効果に対しての感覚にずれがないのです。

そしてダイハツの生産についてもブレがないようで、受注生産となった場合でも2ヶ月も待たなくて済むようです。

通常は1ヶ月くらいだと考えていいでしょう。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど
悩みが尽きない…

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一度の査定で最大5000社が
公開入札であなたの車の
買取価格を競ってくれるので、
あなたの車の最高額がわかるのです。


btn1-1


スポンサーリンク


スポンサーリンク