新型ポルシェ カイエンのオプション紹介!

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ポルシェの新型ポルシェ カイエンのオプションにはどのようなものがあるでしょうか?

新型ポルシェ カイエンのメーカーオプション・ディーラーオプションについての情報をご紹介します。

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引用:http://www.porsche.com/usa/models/cayenne/cayenne-gts-models/

ポルシェの場合はメルセデスやBMWと違って、オプションが日本用にパッケージ化されていません。

そのため、カイエンについても「オプションがとにかく高い」といった感覚があるのです。

ところがオプションをケチってしまったら、カイエンを選んだ意味がなくなるほどにつまらないクルマになってしまいます。

ちまたではカイエンのオプションだけで国産のSUVが買えるくらい、といった声もきこえてきますが、ここは実際のオプション価格を見ながら検討していきたいと思います。

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ポルシェ カイエンのオプション

■エクステリアカラー

・メタリックカラー……..193,000円

・スペシャルカラー……..433,000円

※ブラック・ホワイトのみ無償

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引用:http://cc.porsche.com/icc_euro/ccCall.do?rt=1493434983&screen=1920×1080&userID

■インテリアカラー

・スタンダードインテリア(ツートーン)……..65,000円

・レザーインテリア(モノトーン)……..582,000円

・レザーインテリア(ツートーン)……..690,000円

・ナチュラルレザーインテリア(モノトーン)……..841,000円

・ナチュラルレザーインテリア(ツートーン)……..927,000円

■シート

・コンフォートメモリーパッケージ……..292,000円

・18wayアダプティブスポーツシート……..344,000円

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引用:http://cc.porsche.com/icc_euro/ccCall.do?rt=1493434983&screen=1920×1080&userID=JY&lang=pj&PARAM=parameter_internet

■エクステリア

・スポーツデザインパッケージ(スカートあり)……..843,000円

・スポーツデザインパッケージ(スカートなし)……..681,000円

・LEDヘッドライト(PDLS+)……..504,000円

・ポルシェ・ダイナミックライトシステム(PDLS)内蔵バイキセノンヘッドライト……..163,000円

・バイキセノンメインヘッドライト ブラック ……..252,000円

・ポルシェ・エントリー&ドライブシステム(キーレスゴー) ……..199,000円

・パークアシスト(前後)+バックカメラ ……..160,000円

・前後パークアシスト(サラウンドビュー含む)……..294,000円

・チルト/スライド式電動サンルーフ……..268,000円

・パノラマルーフシステム……..366,000円

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引用:file:///C:/Users/veronica/Downloads/Cayenne%20-%20Catalogue.pdf

■トランスミッション/シャーシー

・パワーステアリング・プラス……..52,000円

・PASM……..281.000円

・エアサスペンション……..636.000円

・ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロール(PDCC)……..584.000円

・ポルシェ・トルクベクタリング・プラス(PTVプラス)…….271.000円

・PCCB…….1,582.000円

・スポーツクロノパッケージ…….139.000円

・スポーツテールパイプ…….141.000円

・スポーツエグゾーストシステム シルバースポーツテールパイプ…….474.000円

・オフロード・アンダーフロア・プロテクション…….208.000円

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引用:file:///C:/Users/veronica/Downloads/Cayenne%20-%20Catalogue.pdf

■インテリア

・メータパネル…….107.000円

・クロノダイアル…….63.000円

・シートベルトカラー……85.000円

・レザーシート……66.000円

・レザー仕上げインテリアパッケージ……305.000円

・レザーダッシュボードトリムパッケージ……233.000円

・レザー仕上げエアベント……303.000円

・レザー仕上げエアベントスラット……262.000円

・インテリアパッケージ:ステッチ……263.000円

・インテリアパッケージ:シートセンターレザーカラー変更……384.000円

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引用:file:///C:/Users/veronica/Downloads/Cayenne%20-%20Catalogue.pdf

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ポルシェ カイエン オプションについて

何やら意味の分からない名称のオプションもたくさんでてきて、どれが必要でどれが必要でないのかわからなくなりそうです。

そんなポルシェカイエンについての質問や回答を集めてみましたので参考にしてください。

・PDK

・モデルエンブレムなし

・サイドドアGTSエンブレムなし

・パークアシスト+カメラ

・自動防眩ミラー

・ポルシェ・ダイナミックライトシステム(PDLS)内蔵バイキセノンヘッドライト

・シートヒーター

・〃ベンチレーション

を追加しようと思っているのですが、問題なのはよく話題に上がる「PASM」。

これは必要なものでしょうか?

絶対必要とおっしゃる方が多い中、そうでもないとおっしゃる方もいて悩みます。

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引用:http://www.porsche.com/usa/models/cayenne/cayenne-turbo-models/

PASM は逆で、ゴツゴツした乗り味をマイルドにするオプションです。

なので、ついてないとゴツゴツのまま、ということです。

だから逆に、ゴツゴツが楽しいと感じるならいりません。

街乗りでこれだと疲れるかなあ、と思えばつけたほうがいいですが。

PASM、普段乗りするだけなら必要ないです。

スポーツ走行してこそ真価を発揮するものです。

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引用:http://www.porsche.com/usa/models/cayenne/cayenne-turbo-models/

ポルシェ・セラミックコンポジット・ブレーキ(PCCB)。

標準でも十分いいブレーキを搭載しているに違いないと思いますが、スポーツカーに乗るのであれば、制動を強化した方がいいのかなとも思っています。

こちらは標準のブレーキシステムと比較してどの程度の違いが有るものでしょうか。

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スポーツステアリング PASM

シートヒーター ダイナミックコーナリングライト 防眩ミラー 優先順位は

そんな感じで、あとは細々ありますが。PCCBは要らないです。

性能を使うシーンがありません。

300キロからフルブレーキングとかしない限りは。

必要ありません。

まずPCCB、これは完全に消耗品です。

すり減ったら交換、1枚100万円以上X4です。

ちなみに早ければ1年で交換ですよ。

普通に使うだけなら完全にオーバークオリティです。

PDK&エンブレム系レス以外の装備は必要性を感じません。

パークアシスト&カメラ、アナタは自分の目で後ろを確認してバック出来ないんですか?

それからPDLS、こんなモノに30万も50万も投資するならオートエアコンなどの役に立つOPを選択した方がいいですよ。

自動防眩ミラーも同じ、まぶしいと思ったら手でミラーを動かせばいいだけ。

シートヒーター&ベンチレーションもボクスターやカブリオレなら必要性を感じますが、クーペモデルでは必要性を感じません。

最低限、スポーツステアリングとフロアマット、そして見た目でスポーツシート・プラスとスポーツクロノパッケージ。

これだけで充分です。

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引用:http://www.porsche.com/usa/models/cayenne/cayenne-turbo-models/

出展:https:/detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10130775530

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ポルシェ カイエンのオプション紹介!まとめ

ポルシェともなるとオプションだけで奥が深いというか、どこまででもカスタマイズできるというか、それもレーシングカー並みにしてしまえるのですからすごいの一言です。

エンジンレスポンスやブレーキまでがオプション設定されているというのは国産車ではなじみのないことですね。

多くの人が選択するスポーツクロノパッケージ(139.000円)はセンターコンソール部分でスポーツモードに切り替えるというものです。

カイエンは車重が重たいため山道などでは必須と考える人が多いようです。

そして最後まで悩むことの多いPASM(281.000円)はハードとソフトの切り替えになっていてハードはサーキット用、ソフトは街乗りなどでの突き上げを緩和してくれます。

もちろんサーキットを走る人はあまりいないでしょうが、インチアップするならPASMは必要となってくるでしょう。

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引用:http://www.porsche.com/usa/models/cayenne/cayenne-turbo-models/

「カイエン」とはギアナで収穫される唐辛子「カイエンペッパー」からきているといわれています。

ペッパーといえば「刺激的」といった意味なのでしょうか。

ポルシェでは名前の由来を発表していませんがオプション価格を見る限りでは、かなり刺激的なクルマであることは間違いなさそうです。

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