新型アルファードの試乗レビュー情報!

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トヨタの新型アルファードに試乗した方のレビューはどうなっているでしょうか?。

新型アルファードに試乗した感想などのレビューをご紹介します。

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アルファード、試乗レビュー

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引用:http://toyota.jp/alphard/style/

アルファードを購入した人も、しなかった人も多くの試乗レビューを投稿してくれています。

そんなレビューから、アルファードの乗り心地や走り心地がどんな感じなのか見てみましょう。

大迫力のマスク、存在感がヤバし。

しかし、購入の際にこのマスクが気に入りませんでしだが…

今は、気に入ってます。

ブラックで統一された室内、お気に入りです!

高級感も、感じられる。

前車のウィッシュと比較して発進が鈍く、加速も良くない気もします。

しかし、前車では嫁に出だしが粗いとか言われてましたので…

その分、静かに発進できて良いかと思います。

走行性能について特に不自由はありません。

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引用:http://toyota.jp/alphard/style/

兎にも角にも、素晴らしい。

文句なし。

通勤やレジャーで利用しますが、

都会でもないので、10.8~10.9km/lです。

燃費も、文句なし!

トヨペット店のイベント期間中で、とてもお得な買い物だったと思います!

庶民の私には贅沢な車だと思いますが、

兎にも角にも、パーフェクトに近い車です!

パーフェクトなクルマとは、最高の賛辞ですね。

前車のウィッシュは車両総重量1,735kgとアルファードに比べ、かなり軽いのでアルファードの乗り始めは発進や加速が良くないように感じたのでしょう。

ご主人の運転がやさしくなって奥様は、お喜びですね。

トヨペットのイベント中の購入でお得だったとのことで、イベント情報のチェックは重要だと教えられました。

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引用:http://toyota.jp/alphard/gallery/

前車はエスティマ4WD2.4L。10年以上乗ってました。

アルファードが出始めの頃は、ぎょっとするほどびっくりした大きいフロントグリルですが見慣れてくると何とも思わなくなりました。

1ボックスでありながら外観はファミリーカーには見えず適度にパーソナル感があって1人や2人で乗ってても様になる車。

メーカーの言う大空間サルーンというのをうまく表現してると思います。

丸かった前車と違って角ばってるのでサイズの割に取り回しがよく、ホイールベースが長いわりに小回りも効く。

アルファードのエクステリア、特にフロントマスクにはみなさん、最初は少なからず戸惑いがあるようですね。

しかし、奇抜なわけではなく、デザイン理論にのって作られていますので、気が付けば違和感がなくなるわけです。

むしろ「美しい」とも思えてきます。

アルファードのホイールベースは3,000mm、最小回転半径は5.6m。

エスティマがホイールベース2,950mmに対して最小回転半径5.7mmなので、実際に運転してみるとこの差は大きく、アルファードの小回りがきくと感じるのは当然のことだといえます。

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引用:http://toyota.jp/alphard/gallery/

購入後、2,000km走行後の感想。

FMC直後はやっちまったな~、と思ってました。

一年くらいして見慣れてくると、ライオンみたいなイメージで相当格好良く見えました。

今も相当気に入ってます。見慣れるって不思議。

コクピット周りはがかなり高級感あり気に入ってます。

SCの大型コンソールならなお◎。ウチのはSAパケですが。

エンジン性能は、やはり少し非力。

ちょっと踏み込むとエンジン音が結構気になる。

でもほとんど踏み込むシーンが無いので、街乗り・旅行くらいなら2.5Lで不便は感じません。必要十分。

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引用:http://toyota.jp/alphard/cp/travel/tour4/

乗り心地がクラウン並と聞いていたので、かなり期待しましたけど、やはりクラウンとの間にはハッキリ壁一枚ある感じ(まぁ当たり前っちゃ当たり前)。

でも知り合いが乗ってる前モデルと比べたら雲泥の差。これは事実。

燃費は良くはない。でも給油も月一回も無いので大して気にはならないです。

街乗りメインで8km/Lくらいです。

外観、所有することによる満足度、乗り心地、リセールバリューを総合的に評価すると格安です。

毎週末が楽しみになりました。

これが一番大きなメリットといえるかな。

車に乗るのが楽しみなので、家族でのお出かけにも積極的になり、嫁からの評価はあがったような、、、

家庭円満はプライスレスですから。

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引用:http://toyota.jp/alphard/cp/travel/tour4/

出店:http://review.kakaku.com/review/70100110661/

2.5Lは、やはり少しパワー不足を感じる人がいるようですね。

3.5 V6ならクラウンに近い加速力を感じるかもしれませんが、スペックの通りだと思えます。

時期マイナーチェンジでラインナップされるかもしれないという、2.5L、DOHC4気筒直噴ターボが、楽しみです。

それにしても、新型アルファードを購入したことで、ドライブや旅行と家族で過ごす時間ができたのは素晴らしいことですね。

アルファードクラスのクルマになると、移動手段というだけでなく、室内空間での時間もゆったりと楽しめるのだといえるでしょう。

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引用:http://toyota.jp/alphard/cp/travel/tour4/

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アルファードハイブリッドの試乗レポート

アルファードでよく売れているのは2.4Lガソリン車ですが、全体の20%は、ハイブリッドモデルが占めています。

ハイブリッドはガソリン車に比べ、ワンランク上の快適な走行性能と静粛性だといいます。

試乗レビューから、その違いを確認してみましょう。

アルファードHYBRIDの走りは、市街地で特に際立つ。

エンジンが停止したまま走るシーンはこれまで以上に頻繁で、エンジンの停止や再始動の瞬間をほとんど意識せずに済むのがトヨタ式ハイブリッドの真骨頂。

静粛性は2.5Lや3.5Lのガソリン車の比ではなく、電気動力を使うハイブリッドらしく、多くのケースでより少ないアクセルの踏み込み量で事足りるので、実質的にはさらに静かなクルマ……と実感するのだ。

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引用:http://toyota.jp/alphard/cp/travel/tour4/

アルファードハイブリッドの車両重量は2.5Lガソリンより200kg、3.5Lガソリンより100kgほど重たいと言います。

高速道路でのコーナーや山道では、その重たさを意識することがあるようですが、市街地では圧倒的にこの重たさが乗り心地や、フラット感に貢献しています。

アルファードハイブリッドは全グレードで快適性重視のサスチューン設定ですが、それだけでなくタイヤもガソリン車の18インチでなく17インチとしています。

そのことも市街地での乗り心地のよさにつながっているようです。

荷物をたくさん積んで、山道をガンガン走るアウトドア派ならガソリン車の方が満足できるかもしれません。

反対に市街地がメインで、高速道路も家族でゆったり乗りたいというのなら、アルファードハイブリッドに軍配が上がるでしょう。

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引用:http://toyota.jp/alphard/cp/travel/tour3/?padid=ag251_alphard-travel_160801_vol_04_vol_03

出展:https:/gazoo.com/car/newcar/special/alphard/Pages/impression_hybrid.aspx

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新型アルファードの試乗レビュー情報まとめ

試乗レビューからは、アルファードの乗り心地のよさを絶賛する声が多く寄せられていました。

送迎用の社用車として、クラウンやレクサスからも乗り換えが想定されていることからも、乗り心地の良さは絶対条件です。

特に新型になって採用されたサスペンション方式、ダブルウィッシュボーンの効果は絶大でカーブでも嫌なロール感がなくなりました。

3.5L V6では、ぐんぐん飛ばしたくなるほどの感覚になります。

これもCVTにはない、アクセルとのダイレクト感がそうさせるのでしょう。

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引用:http://toyota.jp/alphard/cp/travel/tour3/?padid=ag251_alphard-travel_160801_vol_04_vol_03

グレードの選び方については、経済的にゆったりと乗るなら2.5Lガソリン、アウトドアでも山道でも頼もしいのは3.5L、街中での静粛性、ある程度のパワー、そしてリセールバリューならハイブリッドとなってきます。

試乗レビューからわかったグレードの違いでした。

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