新型レクサス CT 価格・値段をグレード別に紹介!

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レクサスの新型CTの価格・値段はいくらなのでしょうか?

新型CTの価格・値段を、グレード別にまとめてご紹介します。

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新型レクサスCT グレード別価格

img_gallery_12引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

スタイリッシュなフォルムが美しい CT200h。

欧州を中心に人気を博している“Cセグメント”というカテゴリーに分類されます。

Cセグメントとは、ツーリングワゴンとSUVタイプの、ちょうど中間に位置される車です。

では、そのCT200hの価格をグレード別にご紹介しましょう。

【CT200h グレード別価格表】

価格表

搭載エンジンは全車1.8L ガソリン+モーターの「ハイブリッド方式」になります。

グレードの違いは、主に装備の違いによるものになります。

ベースグレードと最上級グレード“version L”との価格差は946,000円です。

img_gallery_05引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

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新型レクサスCT のグレードの違いついて

CT200h のグレードの違いについてご紹介していきます。

まずはベースグレードの主要装備から見ていきましょう。

CT200h(ベースグレード)

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ハロゲンヘッドランプ (マニュアルレベリング機能付) / LEDクリアランスランプ

ヘッドライトはハロゲン式になりますが、クリアランスランプ(車幅灯)はLEDになります。

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フロントフォグランプ

ヘッドライト同様、ハロゲン式になります。

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195/65R15タイヤ&アルミホイール(樹脂カバー付)

タイヤサイズは15インチと小振りになりますが、アルミホイールは標準装備されます。

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本革ステアリング (パドルシフト付) &本革シフトノブ

グリップ部は本革仕様となり、パドルシフトが標準装備されます。

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デッキアンダーボックス

常備する荷物の収納に便利ですね。

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車両接近通報装置

車両の接近を連続音で歩行者にお知らせします。
発進から約25km/hまでの走行中・後退時に自動で発音。

OFFにした場合も、パワースイッチを入れると自動的にONに復帰します。

引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

スーパーなどの駐車場で活躍しそうな装備ですね。

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撥水機能付スーパーUV・IRカットガラス(フロントドア)

紫外線を約99%カットする効果に加え、IR (赤外線) を効率よく遮断。

直射日光による肌への刺激をやわらげるだけでなく、エアコンの負荷を抑えて燃費の向上にも貢献します。

引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

車内の温度上昇を抑止します。

日焼け防止にも効果を発揮します。

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プラズマクラスター® (高濃度タイプ)

高濃度のプラズマクラスターイオンをエアコンの吹出口から放出。

浮遊カビ菌の増殖を抑えるほか脱臭にも効果を発揮し、室内を爽やかな空気で満たします。

引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

空気清浄機能付きのオートエアコンになります。

花粉症の方や、小さなお子様にも安心の装備ですね。

その他の標準装備

・リアスポイラー

・バックガイドモニター

・オートライトシステム

・プライバシーガラス(後部3面)

・スマートキー

・イモビライザー&侵入センサー付オートアラーム (国土交通省認可品)

・ETC2.0ユニット (VICS機能付)

・レクサスCTプレミアムサウンドシステム

・SDナビゲーションシステム
(VICS3メディア、Bluetooth®携帯電話対応、DSSS対応)

・ポップアップ式高精細7インチディスプレイ

CT200h“version C”

img_06引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

205/55R16タイヤ&アルミホイール

ベースグレードより、1インチアップの16インチになります。

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カードキー

このグレードからカードキーが付属します。

その他の主な追加装備

・パフォーマンスダンパー

・大型リアブレーキディスク

・クルーズコントロール

・防眩インナーミラー(自動調整式)

・シートヒーター(運転席&助手席)

CT200h“version L”

img_01[1]引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

LEDヘッドランプ (ロービーム /オートレベリング機能付) /LEDクリアランスランプ (デイライト機能付)

この最上級グレードでようやくLEDヘッドライトが標準装備されます。

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LEDフロントフォグランプ

フォグランプもLEDになります。

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215/45R17タイヤ&アルミホイール

アルミホイールは更に1インチアップされ、17インチになります。

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クリアランスソナー&バックソナー

駐車時に障害物を検知し、アラーム音でお知らせします。

その他の主な追加装備

・雨滴感応式間欠フロントワイパー

・本革シート

CT200h“F SPORT”

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“F SPORT”専用スピンドルグリル (メッシュタイプ / メッキロアモール) / フロントフォグランプベゼル (メッシュタイプ)

専用デザインのスポーティなバンパーになります。

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“F SPORT”専用リヤバンパー(ロア専用塗装+メッシュベゼル)

フロント同様、専用のスポーティバンパーになります。

img_f_aluminum_wheel[1]引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

215/45R17タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール

17インチ&専用のメッキ塗装のアルミホイールが装備されます。

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“F SPORT”専用エンブレム(フロントフェンダー)

専用エンブレムが付きます。

img_f_rear_spoiler[1]引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

“F SPORT”専用リヤスポイラー

標準装備品よりスポーティな専用スポイラーです。

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“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング(パドルシフト付)

Fのロゴ入りの専用ステアリングになります。

img_f_shift_knob[1]引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ

標準装備とは一味違った、専用のシフトノブが装備されます。

img_f_carousel_08引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト

ペダル類もアルミ製になり、スポーティさを引き立てます。

img_f_scuff_plate[1]引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

“F SPORT”専用スカッフプレート(LEXUSブラックロゴ)

ドア開口部足元のスカッフプレートも専用品になります。

img_f_carousel_10引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

“F SPORT”専用オーナメントパネル(ウェッジメタル)

内装パネルの一部が専用品になります。

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新型レクサスCT おすすめのグレード

img_hero引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

CT200h“version C”に追加装備を施したCT200h特別仕様車“Cool Touring Style”をおススメします。

僅か+91,000円の価格で、以下の装備が追加されます。

img_equipment_01引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

スピンドルグリル (メッキロアモール)

img_equipment_02引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

LEDヘッドランプ (ロービーム / オートレベリング機能付) /
LEDクリアランスランプ (デイライト機能付)+LEDフロントフォグランプ

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215/45R17タイヤ&アルミホイール (専用ハイグロス塗装)

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専用シート&ステッチカラー

※L tex (エルテックス) は本革に近い風合いと手触りを追求した合成皮革です。

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新型レクサスCT 価格のまとめ

img_gallery_13引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html

レクサスの中で最も売れ筋車種であろうCT200h ですが、手ごろな価格帯であることも人気の一つでしょう。

あくまで、レクサスの中では・・・ですが(笑)。

最も安いベースグレードでも3,662,000円ですが、今どきLEDヘッドライト&フォグライトすら標準装備されていないのは、少し残念です。

価格を考えると、“version C”の装備は最低限欲しいところです。

“トヨタ”で売るならともかく、“レクサス”として販売するのですから、高級感を損なうような装備の削り方は感心しません。

利益を確保する事も重要ですが、ユーザーがレクサス・ブランドに求めるモノも、しっかり認識して欲しいと思います。

img_flush_eco_drive_support引用:http://lexus.jp/models/ct/index.html



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