新型シエンタの試乗レビュー情報!

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トヨタの新型シエンタに試乗した方のレビューはどうなっているでしょうか?。

新型シエンタに試乗した感想などのレビューをご紹介します。

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新型シエンタの特徴と試乗する時のポイント

carlineup_sienta_gallery_2_12_lb (1)引用 http://toyota.jp/sienta/gallery/

2015年に初のフルモデルチェンジを行った、新型シエンタ。

今回は、そんな新型シエンタの試乗の際に注目すべきポイントや、実際に試乗した方のレビューなどをご紹介していきます。

まず始めに、新型シエンタの試乗の際に、注目すべきポイントをご紹介いたします。

1つ目は、大幅に変更した、新型シエンタのエクステリア。

旧型に比べ、スポーティーになったヘッドライトや、高級感の漂うテールランプ。

全体的に引き締まったエクステリアは、どこか、欧州車を思わせる雰囲気を漂わせています。

是非旧型と見比べて、進化のほどを見ていきましょう。

carlineup_sienta_gallery_2_10_lb (1)引用 http://toyota.jp/sienta/gallery/

2つ目は、洗礼された新型シエンタのインテリア。

まず、旧型シエンタの内装と比較してみましょう。

074_o引用 http://autoc-one.jp/toyota/sienta/special-2302013/photo/0077.html

sientain (1)引用 http://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_30424.html

上の画像が、旧型シエンタのインテリアで、下の画像が、新型シエンタのインテリアです。

違いは一目瞭然ですね。

確かに、旧型も可愛らしいインテリアですが、正直安っぽさも拭い切れません。

それに比べ、新型シエンタは進化が見て取れます。以前の安っぽさから比べ、高級感が上がったように感じます。

カラーリングも数種類あるので、是非見比べてください。

そして、タイムリーに燃費性能をお知らせしてくれる、マルチインフォメーションディスプレイもお見逃しなく!

3つ目は、乗り降りし易くなった、移住空間。

新型シエンタは、スマートキーを持ってさえいれば、ワンタッチで開くパワースライドドアを搭載し、その開口部はとても大きく設定(高さ1m10㎝弱 横66cm弱)されています。

その恩恵により、旧型シエンタに比べ圧倒的に、乗り降りし易くなったのも、注目ポイントです。

荷室も広く確保されており、キャンプや海水浴など、荷物をたくさん積むようなイベントでも、新型シエンタ1台あれば、バッチリです。

carlineup_sienta_interior_gateway_2_04_pc引用 http://toyota.jp/sienta/interior/gateway/

4つ目は、なんといっても旧型シエンタから圧倒的に進化した、燃料消費性能。

新型シエンタには、ガソリンモデルの他に、ハイブリッドモデルを新設。

これにより旧型シエンタに比べ、10km/L程燃料消費率が向上しています。

新型シエンタのうたい文句である、「ミニバントップクラスの低燃費」は伊達ではありません。

他には類を見ない燃料消費性能を、是非一度ご自身でご体験ください。

carlineup_sienta_performance_hv_system_2_01_pc引用 http://toyota.jp/sienta/performance/hv_system/

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新型シエンタ試乗の口コミ

U00018182216_001L引用 http://kakaku.com/item/70100110391/

次は、実際に新型シエンタに試乗した方の、レビューを見ていきましょう。

まず始めに、走りに関するレビューを見ていきましょう。

・ 1.5クラスにしてはエンジン音がうまく遮音されている、ノードノイズがこれもうまく遮音されているなど、

 コンパクトクラスにしては非常に静かな室内です。(ガソリンモデル)

・ 意外と、ロールが少ない。まあまあ。 しかも道路の凸凹をそれほど拾ってこない。

 とにかく遮音がしっかりしているところが非常に好印象(ガソリンモデル)

・ 1500ccのエンジンにCVTを組み合わせ、約1.2トンのボディを特にストレスなく走らせる。(ガソリンモデル)

・ ハイブリッドの走りは、ガソリン車+60kgほどの車重と16インチタイヤの安定感で、

 すんなりとスムースな乗り味なのがいい。(ハイブリッドモデル)

・ HVはモータートルクのアドオンによるよりゆとりある動力性能を備え、

 モーター走行領域の多さから静粛性も抜群(ハイブリッドモデル)

・ 運転した感じは、静かで滑らか、柔らかく操作系が軽い。

 尖ったところがない、トヨタ的おもてなしドライブです。(ハイブリッドモデル)

・ 静かさやモーター特有のトルクの乗り、滑らかな加速は、ガソリン車のような

 どこか安っぽいところがなく、ワンクラス上の車に感じます。(ハイブリッドモデル)

carlineup_sienta_gallery_2_03_lb引用 http://toyota.jp/sienta/gallery/

次に、内装に関するレビューを見ていきましょう。

・ 内装はダッシュボートやステアリングシフト等に本革仕様となっていたり、

 質感はかなりいい感じです。

・ インテリアは室内が高い事と両側スライドドアにより人の乗り降りや

 荷物の積み下ろしが楽に出来て便利

・ 床下収納、センターコンソール部のゴミ箱、ティッシュ置き場などをはじめ、

 いたるところに収納スペースがある。

・ 内装はチープさは全くない。ダッシュボードのオレンジステッチも高級感がでている。

・ 室内は明るく雰囲気もいいし、広さも十分あります。

 床が低いので、見た目以上に上下方向の尺もあるので、空間は大きいです。

017_o引用 http://toyota.jp/sienta/

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新型シエンタと競合車との比較

188_o引用 http://autoc-one.jp/toyota/sienta/whichone-2265166/

先に発売した、新型シエンタに対抗して、発売されたHONDA新型フリード。

新型シエンタは僅かにですが、エンジンパワーで劣っています。

ですが、燃費性能や、内装の質なども、新型シエンタが優勢。

そして、乗り心地に関しても、新型シエンタのソフトな、足回りのセッティングにより、HONDA新型フリードと比べ、デコボコの衝撃吸収能力などに富んでいます。

全体的に見て、新型シエンタはどちらかと言うと、若年層をターゲットにしている雰囲気があります。

ですが、TOYOTA独自の万人に受ける車作りの、恩恵は確実に受けています。

もし、新型シエンタとHONDA新型フリードで悩んでいるなら、圧倒的な安定性、そして他には類を見ないほどの、ミニバントップクラスの低燃費を実現した、新型シエンタをお勧めいたします。

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まとめ

carlineup_sienta_top_2_01_pc (1)引用 http://toyota.jp/sienta/

最小ミニバンとして登場した、新型シエンタですが、十分な移住スペースを確保し、TOYOTA独特の安定性、安全性にも富み、なおかつ、ミニバントップクラスの低燃費を実現しています。

機能性だけでも、評価に値しますが、さらに、スタイリッシュであり、ラグジュアリーに進化した、エクステリア。

そして旧型に比べ圧倒的に変化を遂げ、洗礼されたインテリア。

アウトドアに行くのにも不便のない、荷室空間。

この新型シエンタには、値段以上の満足度があると、自信をもってお勧めできます。

人が多く乗るのには、まさに適した車ですので、今現在、ミニバンへと車を買い替えをお考えの方は、是非一度、新型シエンタのご購入をご検討ください。

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