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ボルボXC60の口コミ・評価を見ると、上品で秀逸なインテリア。
ロングドライブの疲れを感じさせない出来の良いシート。
運転を楽にさせてくれる、パイロットアシストのさらなるブラッシュアップ。
走るリビングルーム。
と高評価が並ぶボルボXC60のオーナーさんたちが語る評価をさらに深掘りしていきます。
ボルボXC60の口コミ評価エクステリアデザイン編

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/stories/scandinavian_design/sg2_02
ボルボXC60のエクステリアデザインの評価ですが、代表的なものをいくつかピックアップするとこんな感じです。
- 存在感がすごい
- 引き締まった感じあって格好良い
- 上品なデザインが秀逸
- トールハンマーヘッドライトにベタ惚れ
- ボルボらしさが残っていて無難
こんな印象のようです。
ボルボXC60が街中で走っているのは個人的にはあまり見かけないのですが、デザインを見る限りはかなり存在感感じますね。
ボルボは昔から薄っぺらな感じを出さないデザインですがそのあたりが今も踏襲されているようです。
口コミ見てて初めて知ったのですが、ボルボXC60のトールハンマーヘッドライトのデザインって個性的ですよね。

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/stories/scandinavian_design/sg1_02
ちなみにトールハンマーって北欧神話の雷神が持っていたハンマーらしいですね。
それって、「マイティ・ソー」じゃないですか!
思わずマーベル映画を思い出してしまいました。
知らない方はすみません。
さて、最初はこのライトそんなにカッコいいかなと思ていたのですが、見慣れてくると他にはないデザインなので個人的な満足感にはつながりそうで好きになってしまいました。
ボディ全体のデザインが無難という意見もありますが、むしろこれがボルボらしさなんじゃないですかね。
昔の機能一辺倒デザインから考えれば、ずいぶんスタイリッシュにはなりましたが、安心感、重厚感、塊感はボルボの伝統かなと思います。
これが今のトヨタ的なデザインになったら、「それは違うだろ!」と反論続出すると思います。
マツダが今そんな感じですけど、外車ってベンツなり、BMWなりメーカーごとにある程度エクステリアデザインが似ていて、それがメーカーとしての個性になっているじゃないですか。
だから、今のボルボは、メーカーとしてこういう方向のデザインというというのを打ち出しているのだと思います。
なので、無難かどうかというより単純にボルボの今の方向性なだけな気がします。
むしろ、上品なデザインという評価のほうが個人的には正しいかなと思いますね。
それは昔を知っているからというのもありますし、ボルボらしさを残しつつ現代的なデザインとして十分通用する品の良さがあると個人的に感じるからです。
都会の街中でXC60がとまっていても十分通用すると思いますし、十分おしゃれな感じがします。
だてにカーオブザイヤー取ってないと思いますよ。

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/expressions/li_r-design.jpg?w=820
ボルボXC60の口コミ評価インテリアデザイン編

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/expressions/inscription/grid07.jpg?w=1600li_r-design.jpg

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/stories/audio/sg03

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/stories/scandinavian_design/sg4_03
- 高級感が素晴らしい。
- 居心地が抜群。
- ロングドライブでも苦にならない良くできたシート。
- ボタン類が少なくシンプルかつスッキリしたインテリア。
- レザーシートの質感がかなり高い。
- D4 Inscriptionのシートベンチレーションにはまる。
- ホワイトウッドを使った上質なインテリアに在宅感を感じる。
- 乗っていると癒される。
インテリアデザインというか居住性に関する評価はかなり高いですね。
ロングドライブがほとんど苦にならないと言われていますから、シートの作り込みが相当考え込まれているんでしょうね。
ここはまあ、何百万も出してるんだから当たり前だろという感じですが。
毎日のことなので居住性が高い、居心地がいい、疲れないという評価が多いということは、これって購入の時の大きなポイントになると思うんですよね。
しかも癒されるっていう評価まであるんですよ。
もしかしたら家にいるより心地いいんじゃないかと思えるくらいの質感や乗り心地ってことじゃないですか。
それは言いすぎでしょうが。
これはホントに毎日のドライブが楽しくなるというか、積極的に乗りたいと思わせるものがあるということだと思うんですよね。
そう感じさせる一つの要素が、レザーシートの質感なのかもしれません。
質感が高いと評価されているように、画像で見た感じでも高級感が伝わってきますよね。
なんて言うんでしょう。
触れた時の独特のぬめり感。
手に吸い付くような感じ。
高級な皮革製品を触った時に感じるあの感触を思い起こさせそうですよね。
もしそんなレザーを使ってるとすればそりゃ値段も跳ね上がりますわな、って感じです。
ただし高級レザーを使っているのはInscriptionグレードだけですからね。
他のグレードはシボ革だったと思いますので手触りは違うと思います。
そうは言っても、ドイツの各種メーカーからしたら割安な価格設定ですよね。
でも、個人的にちょっと気になったのは、ipadをはめ込んだようなセンターディスプレイです。

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/stories/audio/sg01
プリウスもこんな感じですが、どうもこれは危険な感じがするんです。
わたしの愛車はエアコン部分がタッチパネルなんですが、感覚的に触れないです。
ボタンやダイヤル類があればそこを見なくても、大体ここ押せばとか、回せばとかで、設定できるのがわかりますが。
タッチパネルだと、たとえ一瞬だとしてもそこ見ないとダメなんですよね。
3年近く乗ってますがいまだに見てしまいます。
ボルボXC60だとほとんどの機能がタッチパネル操作になることを思うと、ここは不便じゃないかなと思います。
その部分の否定的な評価が出てきていないので大丈夫なのでしょうけど、個人的には、そこの近未来感はいらない印象です。

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/expressions/inscription/grid01.jpg?w=1600
でも、内装、乗り心地は評価しているユーザーの大半が高評価な意見なので満足度は高いと思います。
ボルボXC60の口コミ評価動力性能、燃費編

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/stories/scandinavian_design/grid09.jpg?w=1600
D4
- 購入当初よりも、距離を走るごとにエンジンフィールや制動力が良くなっていく。
- ディーゼルは穏やかな運動性能、ガソリンモデルはスポーティ運転も可能
- 運転アシスト関連の機能が充実していてかなり運転の負担が減る、これだけでも買う価値あり。
- ディーゼルは立ち上がりがちょっととろい。
- 軽やかな動きで扱いやすい。
- カーブでも安心して乗っていられる。
- ディーゼルとしてはかなり静か。
T5
- 2tの車重を感じさせないほどパワフル。
- どの速度域でも快適な運転ができる。
ボルボXC60はディーゼルモデルと、ガソリンモデルがあるのでどれを乗るかでかなり違いますが、運動性能を求めるならガソリンモデル。
燃費、ランニングコストを求めるならディーゼルモデル。
評価を見ているとそんなイメージを持ちました。
ちなみにXC60ディーゼルモデルのD4のスペックは、最高出力190ps、最大トルク40,8kgmになっています。
XC60のガソリンモデルは3種類です。
T5はターボ付きで最高出力254ps、最大トルク35,7kgm。
T6はスーパーチャージャーとターボがついて、最高出力320ps、最大トルク40,8kgm。
T8はT6のエンジンにプラグインハイブリッドがプラスされる仕様になっていて、24,5kgmのトルクを発生します。
口コミや評価で上がっているのは、今のところT5までですね。
恐らくT6、T8になるとT6で740万弱、T8で900万越えになるのでさすがに躊躇するのでしょうね。
D4のInscriptionはT6のR-Designと同じ値段ですが。
それ以下のグレードがめちゃくちゃ安いわけではないのですが、実用上D4かT5あれば十分なのでしょう。
でも、T6,T8がそんな走りをするのか体験してみたい気はしますね。
ボルボXC60 D4の運動性能ですが、「出足がちょっと」という感想のようですね。
トルク40kgmあるのでそれなりに踏み込めばいいだけかもしれませんが、普通に踏み込むとだるさを感じるのでしょうね。
でも、ディーゼルエンジンを感じさせない静粛性があるようですので遮音対策はかなりしていそうです。
T5はトルクこそD4に劣りますが、パワーは60psくらい差があるのでそりゃ出足も運動性能も文句ないでしょう。
動力性能でフラストレーションを感じたくなければT5一択でしょうね。
でも燃費性能見ると考え方は変わるかもしれません。
ボルボXC60の燃費性能

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/expressions/inscription/grid08.jpg?w=1600
D4はディーゼルだけあってなかなかの中々の性能を発揮していますね。
- 街乗りメインだと10~12km/l
- 高速だと16~18km/l
あのでかい図体のボディを考えるとまずまず納得できるスペックじゃないでしょうか。
実際乗っている方の意見なので、ほぼこれに近い数値は出そうです。
ではT5は?
- 街乗り7~8km/l
- 高速10km/l
う~ん。
これしかもハイオクですよ。
高速でやっと二桁。
どう思いますか?
このクラスの車を買える人がガソリン代をそこまで心配するのか疑問は残るものの、これはさすがにないかなとは思います。
ガソリンターボだからそりゃ当然なのでしょうし、あのボディプラスターボエンジンでこの数字はある意味高燃費なのかもしれませんけどさすがになあ、と思います。
運動性能にはストレスなくても、燃費でストレスがたまりそうです。
ただ、ディーゼルとガソリンモデルには価格差が30万ありますので、ほぼ街乗りだったとしてですが、3年程度で乗り換えるならガソリンモデルのほうが若干トータルコストが安いかトントンくらいです。
でも4年以上乗るつもりならディーゼルのほうがトータルで安くなります。
エコカー減税もありますしね。
人によりけりですが、車って最低5年は乗りませんか?
そう考えると、多少の出足の鈍さがあってもD4購入のほうがメリットは高いと思います。
ボルボXC60の口コミ評価まとめ

画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/expressions/inscription/grid01.jpg?w=1600
いかがでしたか?
購入されている方のほとんどはD4を選ばれるようです。
中には運動性能重視でT5選ばれる方もいるようですが、口コミを見ている限りでは少数な気がします。
エクステリア、インテリア共にデザインは上質で満足感は高いようです。
デザインが無難というのは逆に言えば飽きがきにくいということですからね。
長く付き合うことのできる車だと思います。
それにInscriptionのグレードを選べばほぼ全部付きなのであとはフロアマットとバイザーくらいつければ乗り出すことも可能です。
購入資金に余裕があって、最近巷にあふれているCX-5とは一味違う車が欲しいという方は、かなり有力な選択肢になり得ると思います。
アイキャッチ画像引用元:https://assets.volvocars.com/jp/~/media/japan/images/cars/new_models/new_xc60/expressions/inscription/grid05.jpg?w=1600
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