新型フリードの試乗レビュー情報!

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ホンダの新型フリードに試乗した方のレビューはどうなっているでしょうか?。

新型フリードに試乗した感想などのレビューをご紹介します。

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新型フリードの特徴と試乗する時のポイント

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

ちょうどいいサイズのファミリーカーとして人気があった先代のフリードを進化させた新型フリードは、3列シートを採用したフリード、2列シートを採用したフリード+に大きく分けられます。

広い室内空間、多彩なシートアレンジ、超低床化した荷室、ハイブリッド、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」が新型フリードの主な特徴です。

ここでは、新型フリードを試乗する時のポイントを紹介します。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/driving/

  •  1つ目のポイント(広い室内空間)

新型フリードには大きなサイズのフロントコーナーウインドと極細のフロントピラーを採用することで、斜め前方の視界を向上させ、ゆったりとした室内も実現していますので、試乗で体感してみてください。

  •  2つ目のポイント(広い室内空間)

フリードは、ウォークスルーしやすさを向上させるために、ウォークスルー幅を1列目シートで50mm、2列目シートで25mm大きくしたので、試乗で車内を移動して体感してみてください。

  •  3つ目のポイント(多彩なシートアレンジ)

フリード+には、ダブルフォールダウン機構が付いたセカンドシートを採用して、床のフルフラット化をしたので、試乗ではダブルフォールダウン機構を試してみてください。

  •  4つ目のポイント(超低床化した荷室)

フリード+の荷室は、フリードスパイクに比べ185mmも低くしました。そのため、観葉植物など背の高いものも積載できるようになったので、試乗で体感してみてください。

  • 5つ目のポイント(ハイブリッド)

ハイブリッド車には希土類完全フリーのネオジム磁石を採用したハイブリッド車用モーターが搭載されましたので、走りの進化を試乗で体感してみてください。

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 新型フリードの試乗の口コミ

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

  • G (6人乗り)を試乗したAさんの口コミ

ホンダらしいエクステリアで、遠くから見ても一目でホンダの自動車とわかる印象ですね。最近の自動車としては、ランプ類の殆どが電球というのは少し残念ですね、LED化を強く望みます。

インテリアの質感はかなり向上しており、ホンダさんの努力のたまものだと感じます。ただ、3列目のシートの跳ね上げが大変なのが少し気になりますね。

もう少し楽に跳ね上げられたらいいと思います。更に跳ね上げるとガラスが塞がれ後方視界が悪くなるのも気になります。

接地感のないハンドリングですが、パワーはそこそこあり、ファミリーカーとしては十分だと感じます。

  • G (7人乗り) を試乗したBさんの口コミ
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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

先代フリードからの乗り換えを検討していますが、先代フリードのエクステリアの良い所をそのままに、少し丸っこくしたデザインは大好きです。

内装の質感も先代フリードより向上しており、普段使いの自動車として、派手さも抑えられているので、落ち着いて運転ができます。

エンジンも先代フリードに比べ向上しているような感じがして嬉しいです。レスポンスがよいハンドリングも、運転しやすく気に入っています。

  • G ホンダ センシング (6人乗り) を試乗したCさんの口コミ
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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

スポーティーなエクステアの先代に比べ、丸みを帯びたせいか新型はどことなく落ち着いた雰囲気が漂います。

前方視界はとてもよいですね、なんかよく見えすぎて感動ものです。2列目のキャプテンシートに乗ると、足元広々で、外も良く見えるので、なんか社長気分になれる優越感が味わえます。

サードシートはやはり補助席的な座り心地は仕方がないですが、子供は喜んでいます。エンジンは、ストレスなく回り、気持ちが良いですし、室内音も静かです。

ただ、外からアイドリング時のエンジン音を聞くと、ディーゼル車みたいな音がして少しうるさく感じ、朝、ご近所名迷惑にならないか、少し気になります。

ブレーキは良く効くので、安心感はありまね、安全運転第一の家族連れには嬉しいです。

  • G ホンダ センシング (7人乗り) を試乗したDさんの口コミ
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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

 ガソリンとハイブリッドを乗り比べました。誰にでも受け入れられるような無難なエクステリアデザインですが、先代フリードがヒットしたので、冒険的なデザインはできなかったかもしれませんね。

ベージュの内装は、高級感がいまいち感じられず、ブラックのほうが良いかもしれませんね。

ハイブリッドは、エンジンからモーターの切り替わる際には、ナチュラルな感じで、違和感はありませんでした。

パワフルなエンジンで、グイグイ走る感じがして頼もしいです。7人乗せてもしっかり走りそうです。

  • G ホンダ センシング 4WDを試乗したEさんの口コミ
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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/active-safety/

 流線型のミニバンといった感じがして、商用のミニバンとは一線を画すエステリアのデザインは大好きです。

フロントマスクは、先代よりジェントルになり、落ち着きを感じます。チルト、テレスコ、シートリフターが付いて、ベストポジションで運転できて快適です。

ステアリングの上からメーター類がのぞけるのでとても見やすく、ナビの位置も程よく、操作性や視認性は申し分ないです。

よく使うエアコンのスイッチ類は使いやすく、表示も分かり易くグッドです。パワーがあるエンジンなので高速道路を走っても疲れが少なそうです。

少しキツメのコーナーにさしかかっても、くるりと方向を変えてスムーズにコーナーを脱出できるので、安心感があります。

直進安定性に優れており、少しスピードを上げても、ふらつきは少なく、ハンドルの修正は最小限で済むのはありがたいです。

  • G ホンダ センシング (7人乗り) を試乗したFさんの口コミ
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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/passive-safety/

落ち着いた外観が私好みで、お気に入りで試乗しました。質感が高い室内、よくホールドするシートは、この価格帯の自動車としては合格点をあげてもよいかもしれません。

メーターの位置が高いせいか、見やすくて良かったです。力強いエンジンで、街乗り重視といった感じなので、高速も走ってみたくなりました。

ハンドルはクイックで、思い通りにラインどりできて楽しいです。

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新型フリードと競合車との比較

  • シエンタG (6人乗り)と新型フリード(6人乗り)を試乗したAさんの口コミ
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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

同じ6人乗りを試乗しましたが、新型フリードはシートを動かさずに、3列目シートに乗り込むことができますが、シエンタはシートを動かさないと乗り込めないので、新型フリードのほうが便利です。

3列目シートの乗り心地もシエンタより新型フリードのほうが良く感じられます。ただ、ラゲッジスペースはシエンタのほうは広く感じられます。
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まとめ

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

新型フリードは、広い室内空間、多彩なシートアレンジ、超低床化した荷室、ハイブリッド、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」がセールスポイントです。

試乗で、実際に室内に乗り込み広い室内空間を確認し、2列目や3列目のシートを実際に動かして色々なシートアレンジ試してみるとよいかもしれません。

バックドアを開けて、開口部の広さや荷室の高さを確認してみてください。ハイブリッド車は、エンジンとモーターの連携が重要で、自分のフィーリングに合うかどうかの確認も重要です。

これから新型フリードを購入する人の参考になれば幸いです。

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