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オデッセイ RB1の中古 相場最新情報を提供中!

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引用:https://www.goo-net.com/

2003年から2008年まで販売されていたオデッセイのRB1タイプですが、販売を終了してから10年程度経過してもその人気は続いており、現在でも多く取引されています。
 
中古車としての相場ですが、現在でも100万円以上するものがあるなど、高値だけを見れば新車価格に比べて半値程度になっており、状態がいいものであればそれなりの価値があることがわかります。
 
特にこれまで1人のオーナーが乗ってきて、それでいて走行距離が少ないケースだと高値になりやすいです。
 
一般的な価格帯で最も多いのが15万円から30万円のゾーンです。
 
全体の半数程度を占めており、このあたりの価格帯のオデッセイRB1が多いです。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

走行距離はないけれど修復歴はあるという何かしら訳ありな車があったり、2008年あたりに購入したけれど走行距離が15万キロを超えているようなケースがあったりします。
 
なので、このあたりのゾーンにある車にはそれなりの理由があると言え、販売終了から10年経過したことを考慮すればこのあたりでも仕方ない部分です。
 
走行距離だけに限って見ていくと7万キロから13万キロのあたりで売りに出すケースが目立ち、その中でも10万キロの直前あたりで売りに出す人が多くなります。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

これではオデッセイに関係なく中古車として売りたい人ならではの動きであり、10万キロの手前までは70万円あたりで購入できます。
 
10万キロを過ぎると高くても60万円、50万円と明らかにその相場は下がります。
 
状態がよくてもそれだけ違いが出ることから9万キロが1つの目安となりそうです。
 
修復歴がなくて2007年以降に販売されたRB1の中では比較的最新の車種になると平均的な価格でだいたい30万円です。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

大きく値段を分けるのは外装と内装の問題です。
 
これだけ長く乗っているとちょっとした傷が外装の部分にあったり、内装に何かしらの問題を抱えたりするケースはあります。
 
それらが完璧な状態だと50万円など高くなりますが、普通に使用してきたような場合では2007年以降でも30万円程度になり、そのあたりに注意が必要です。
 
200万円以上もする新車価格だったオデッセイRB1ですが、10年程度経過した割にはそれなりの価値は保っています。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

どのように利用してきたかがこの場合は重要であり、実際に中古車として手に入れる場合には値段と外装や走行距離などの比較検討をしていくことで妥当な評価をされたものを手に入れられます。
 
rb1_10202004_200412op 引用:https://www.goo-net.com/

オデッセイ RB2の中古 相場お勧め情報はこれだ!

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引用:https://www.goo-net.com/

オデッセイのRB1は結構ありましたが、RB2になるとその件数は一気に落ちます。
 
だいたい2割程度となっており、流通量的にはRB2の方がかなり少ないです。
 
中古車での相場で比較をしていくと、高値で100万円を超えるケースはあるものの数としては少なく、一般的な相場は10万円から40万円と多少幅広いのが特徴です。
 
タバコを全く吸っていない人が乗っていた車など人が嫌がるタバコの匂いなどがしないと値段は高くなる傾向にあります。
 
市場に出回るオデッセイのRB2タイプで最も多い10万円から40万円のゾーンですが、全体の7割程度を占めています。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

2003年から2008年までの年式に満遍なく存在し、走行距離が多少少なくても年式で安くなるケースと走行距離がある程度かさんでいるケース、そして修復歴がある場合などでそのあたりに増えやすくなっています。
 
できるだけ最新のものを選ぼうとしてもそのあたりの車は購入できますが、走行距離など気をつける部分はそれなりにあると言えます。
 
RB1の場合には走行距離が7万キロから13万キロのところで売りに出すケースが多かったですが、基本的にはRB2でも同じです。
 
ただRB2の場合はややたくさん乗られる傾向にあり、その後に売却するというケースが目立ちます。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

また10万キロのところで売りに出す傾向はここではあまり見られず、7万キロから14万キロのところまで緩やかな丘のカーブを描くような感じになっています。
 
年式が古いと関係ないですが、多少新しいものだとやはり10万キロが1つの軸となりそうです。
 
事故などによって修復歴がある車もそれなりにありますが、修復歴がなくて2007年以降に販売されたケースで見ていくと、高いもので60万円や70万円とする一方、平均的な価格帯はRB1と同じく30万円台に落ち着き、年式が新しいものでありながら10万円台になっているケースもあります。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

この場合も内装や外装の問題や走行距離の問題など色々とあることから、確認が必要です。
 
10年以上経過しており、この時期の車でも15万キロ乗っているケースはザラです。
 
傾向としてはこの時期に発売されたオデッセイは全体的に同じような感じになりますが、流通している数の少なさを考慮すると供給の少なさに助けられている面はあります。
 
10万キロ以上走行しているものでも中古車販売店が独自に保証をするケースがあるので、そのあたりでチェックをするのも1つの手です。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

オデッセイ RB3の中古 相場お勧め情報とは?

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引用:https://www.goo-net.com/

オデッセイのRB3はRB1やRB2と違い、2008年から発売が開始され、2013年まで売られていた車種です。
 
販売を終了してから5年程度ぐらいしか経っていないので中古車としての価値はまだまだあるのが実情です。
 
普通に120万円や130万円、140万円で取引されている車がたくさんあるなど、新車価格と比べてもまだまだ高値で取引されているのが現実です。
 
しかも、100万円を超える価格帯がそれなりの割合で占めている事実も覚えておきたいところです。
 
平均的な価格帯を見ていくと、最も多いのが50万円から80万円のゾーンです。
 
正確に言えば、それより高いゾーンも同じようにありますが、手頃に購入するとなるとこのあたりの方が狙いやすいというのもあります。
 
このあたりは走行距離が10万キロを上回るケースはそこまで多くなく、その手前で売られていることが多いです。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

また年式が多少古くても大切に乗りこなしてきたような場合には走行距離がある程度抑えられていればそのあたりのゾーンで取引できます。
 
では、走行距離を見ていくと、8万キロから10万キロの手前が多いです。
 
基本的にまだ中古車の相場としてまだ高値で推移していることもあり、普通に乗っていても数十万円を手にすることは可能です。
 
しかし、10万キロを上回るとその価値が一気に下がることからその手前でリリースするケースが目立ちます。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

年式が古いと走行距離はそこまで関係なくなるものですが、まだまだ年式が新しいようなケースでは10万キロを上回る前に売ってしまう人が多いです。
 
年式別で見ていくと、圧倒的に多いのが2008年と2009年の年式のものです。
 
10万キロか10年経過するかは1つの目安であり、走行距離はそれほどでもないけれど年式が古いケースでは10年を経過する前に売ろうとする動きが目立ちます。
 
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引用:https://www.goo-net.com/

中古車で出回っているRB3の大多数はそのあたりの年式であることを考慮するべきです。
 
それでも130万円、140万円と高値で取引されていることが多く、状態がいいものは年式に関係なく相場は高いということになります。
 
RB1やRB2とほぼ同時期に流通していたRB3は結果的に今でも結構な値段で取引されています。
 
修復歴があるものはやはり下がるものですが、走行距離がよほどかさんでいるものでなければ税金などを含めて100万円は最低でもかかると思って探すことをおすすめします。
 
内装や外装などこだわりを消していくとそれよりも安いものをゲットできるはずです。
 
アイキャッチ引用:https://www.honda.co.jp/

この記事を書いた人

ハマ
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