ベンツCクラスの燃費を徹底検証!国産車とも比較!燃費の真実に迫る

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SクラスやEクラスと並んでメルセデスベンツの基幹シリーズとなっているベンツCクラス。
排気量やエンジンの種類、ボディタイプのバリエーションに至るまで非常に振り幅の広いシリーズとしても知られています。

今回はそんなベンツCクラスの燃費について、様々な角度から掘り下げて検証&考察を進めていきましょう!

多岐に渡るメルセデスベンツ Cクラスのラインナップ

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/designandquality-gallery-WS205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile_1223547545/image.MQ6.0.20180720132005.jpeg

1993年に初めて登場して以来、4代目となっているベンツCクラス。
2014年のフルモデルチェンジでは、アルミの採用率を50%まで引き上げ軽量ながら堅牢なボディと低重心化で足回りも一新されて俊敏な走りを実現しています。

更に2018年7月には実に6500箇所にも及ぶ大幅なマイナーチェンジが施され、それは「第二のフルモデルチェンジ」とも呼ばれるほど改良・進化に結び付きました。

ここでは以下に、新しくなったベンツCクラスのボディタイプ別全ラインナップをご紹介しましょう。

ボディタイプ別に見た現行ベンツCクラスのラインナップ一覧

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/designandquality-gallery-WS205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile_874039180/image.MQ6.0.20180712084206.jpeg

ビッグマイナーチェンジ後の現行ベンツCクラスのパワートレインは6つの中から選ぶことができます。

対してボディタイプは、「セダン」「ステーションワゴン」「クーペ」「カブリオレ」の4タイプに分類されます。

・ベンツCクラス「セダン」の全バリエーション

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/designandquality-gallery-WS205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile/image.MQ6.0.20180720131924.jpeg

奥行き1mオーバーで容量は480Lという余裕のトランクルームを持つベンツCクラスセダン。
アジリティと呼称されている機敏な走行性が高い評価を受けています。

・ベンツCクラス「ステーションワゴン」全バリエーション

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-estate/explore/designandquality-WS205/_jcr_content/highlightcontainer/par/highlighttile.MQ6.0.20180717112859.jpeg

荷室容量は1,510Lという広さを誇るベンツCクラス・ステーションワゴン。
日常での取り回しの良さ、軽快な走りは通勤・レジャー・日々の買い物問う、オールラウンドな使い方の出来る実用車です。

・ベンツCクラス「クーペ」全バリエーション

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-coupe/explore/design-gallery-CA205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile/image.MQ6.0.20180709072034.jpeg

流れるような美しいフォルムのベンツCクラス・クーペ。
安全装備が充実。ACC走行時には、Sクラス同様にアクティブレーンチェンジングアシスト(高速道路などでの自動ハンドル操作)が装備されています。

・ベンツCクラス「カブリオレ」全バリエーション

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-cabriolet/explore/design-gallery-CA205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile/image.MQ6.0.20180712102647.jpeg

2016年からCクラスにも誕生したカブリオレですが、2018年のビッグマイナーチェンジを受けて更に大きく進化しました。

Sクラスで採用されている最新のコネクティビティがそのまま導入されています。ラグシュアリーなカブリオレです。

2018年のビッグマイナーチェンジで登場した2つの新開発エンジン

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/technology-WS205/_jcr_content/par/productinfotextimage/media/slides/videoimageslide/image.MQ6.0.20180723122410.jpeg

2018年7月のビッグマイナーチェンジにおいて、ベンツCクラスは実に6500箇所という膨大な刷新を施されました。

これはまさにフルモデルチェンジに匹敵するほどの大幅なバージョンアップとなりました。

このビッグマイナーチェンジの中でもトピックスに挙げられるものが、1.5Lの新開発ガソリンエンジンとニューバージョンの2Lディーゼルエンジンでしょう。

・新開発1.5L直列4気筒直噴エンジン+48V BSG

C 200 アバンギャルドおよびC 200 4MATIC アバンギャルドに搭載される新開発の1.5Lガソリンエンジンです。

コンパクトで軽量なこのエンジンを強力にアシストしパワフルで抜群の加速を与えるのが、モーター兼発電機であるBSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)です。

BSGのお陰で、アクセルを踏んだ瞬間から機敏でスムーズな発進→加速が思いのままです。
更に、高効率のドライビングを大きく補助するパワートレインシステムなので、燃費の大幅な向上にも反映されます。

・2L直噴ターボBlueTECエンジン

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/technology-WS205/_jcr_content/par/productinfotextimage_1709005469/media/slides/videoimageslide/image.MQ6.0.20180723121834.jpeg

メルセデスベンツ最新のディーゼルエンジン。

アルミニウム製クランクケースを採用することなどによって、旧来よりも35kgもの軽量化に成功しました。
ディーゼルエンジンの特製である太い低速トルクと高速走行でのスムーズな吹け上がりが特徴です。

加えてクリーン機能も向上し最先端のクリーンディーゼルエンジンとなっています。
普段の街乗りから長距離巡航まで快適なドライビングを約束してくれる最新BlueTECエンジンです。

ベンツ Cクラス全グレードのカタログ燃費と実燃費の考察

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ここでは以下に、ベンツCクラスの数多いモデル・グレードの中で代表的なモデルのカタログ燃費を一覧で見ていきます。
更に実際にベンツCクラスを所有して日常的に乗っているオーナーのリアルな声から、ベンツCクラスの実燃費を炙り出していきましょう。

ベンツ Cクラス全グレードのカタログ燃費一覧

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-estate/explore/designandquality-gallery-WS205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile_1223547545/image.MQ6.0.20180705051821.jpeg


※*2つは「WLTCモード」。それ以外は「JC08モード」

あくまでカタログ燃費なので参考程度の指標ですが、やはりディーゼルエンジンのC220dアバンギャルドの燃費が良いですね。

ベンツ Cクラスの実燃費をオーナーの声から検証

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ここではネット各所をリサーチして、実際にベンツCクラスに乗っているオーナーさんたちのリアルな声を収集してみましょう。
ここから実際の数値に近いベンツCクラスの燃費が見えてくるはずです。

街乗りでは8~10キロ位で長距離や一定速度で地方道等をたんたんと走る(高速含む)場面では15~18キロといったところです。とくに悪いとは思っていませんが、もう少しというところでしょうか。<C180 アバンギャルドオーナー>
引用:みんカラ

走った距離が少なくチョイ乗りがほとんどですが、それでも11-13㎞/L走るので長距離ドライブはかなり伸びそう。<C220d アバンギャルドオーナー>
引用:みんカラ

リッター、9から10くらいでしょいか。
軽油が118〜125円くらいなうちは、お財布にも優しい。<C220d ステーションワゴン アバンギャルドオーナー>
引用:みんカラ

といったような実際ベンツCクラス所有をしているオーナーの燃費に関する率直な報告が多数ネット上で散見されます。

これらの声を総合するとだいたいベンツCクラスの実燃費は、以下のような感じのようです。

・ベンツCクラス「セダン」で⇒ハイオクで10~11km/L程度、軽油で14~16km/L程度
・ベンツCクラス「ステーションワゴン」で⇒ハイオクで9.5~11km/L程度、軽油で14.5~17km/L程度

これらはもちろんおおよその目安であり、そのオーナーの乗り方や市街地走行、高速での移動で数値は大きく変わってくることは言うまでもありません。

2018年に新登場したベンツ Cクラスの2つのエンジンの燃費を考察

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/gallery-WS205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery_a36d/par/contentgallerytile_7_1109603757/image.MQ6.0.20180711060435.jpeg

前述したようにベンツCクラスは2018年7月、ビッグマイナーチェンジを行いました。

その多くの改善点や改良点の中でもトップバリューのものが「2つの新たなエンジンの開発と採用」です。

ここでは以下に新開発エンジンを個別に掘り下げ、それぞれの燃費について考察していきましょう。

ベンツ Cクラス・BSG採用の新開発1.5Lガソリンエンジンの燃費はどうか?

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-coupe/explore/gallery-CA205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile_1908654338/image.MQ6.0.20180724152639.jpeg

上でご紹介したように新開発のガソリンエンジンである1.5L直列4気筒直噴エンジンには、48V電気システム+BSGがアシストを行うパワートレインとなっています。

つまり、マイルドハイブリッドシステムということです。

最大トルク160Nmを発揮する電気モーターが、エンジンの苦手とする低回転域を見事にアシストしカバーしてくれるので、踏み込んですぐにスムーズでパワフルな発進加速を得ることができます。

この新ガソリンエンジン+BSGのシステムの実際の燃費は、様々なメディアの実測値や実際のオーナーの声などを総合すれば、「高速道路や幹線道路の巡航ならカタログ燃費よりもだいぶ良い」というものです。

これらの新パワートレインを搭載するC 200 アバンギャルドおよびC 200 4MATIC アバンギャルドの燃費の実測データは、おおよそ16~17.5km/Lというかなり優秀な数値を叩き出しています。

ベンツ Cクラス・新採用2.0Lディーゼルエンジンの燃費はどうか?

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-estate/explore/designandquality-gallery-WS205/_jcr_content/contentgallerycontainer/par/contentgallery/par/contentgallerytile_874039180/image.MQ6.0.20180705102047.jpeg

2018年のビッグマイナーチェンジで新たに採用された最新のディーゼルエンジンは、2L直噴ターボBlueTECエンジンです。
このパワートレインは、セダンのC 220 dアバンギャルドおよびC 220 d ステーションワゴン アバンギャルドに搭載されています。

様々なメディアの実測値や実際のオーナーの声などを総合すれば、低速トルクの太さとスムーズな吹け上がりと安定した高速走行という共通した特徴が読み取れます。
これらの実測データをまとめると、だいたい18~19.8km/Lという実燃費をこの新しいディーゼルエンジンは叩き出すようです。

メルセデス・ベンツ Cクラスと燃費比較・同価格の国産車、どちらがお得?

遊べる車としても評価の高いメルセデス・ベンツ。
Cクラスと同価格の国産車と比べると、どちらがお得なのでしょうか?

燃料費を比べていきましょう。

【セダン】

メルセデス・ベンツのセダン Cクラスとの競合車は以下の通り。

・トヨタ クラウン 「B」

メーカー希望小売価格(税込)…4,620,240円

引用:https://toyota.jp/crown/grade/grade8/

・日産 スカイライン 「200GT-t Type P」

メーカー希望小売価格(税込)…4,433,400円

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/skyline/simulation.html#configure/BABMx/Ayb5Fw/exterior-colour

クラウンもスカイラインも、国産のセダンとして一流。
誰もが知っている車だと言って良いでしょう。

では、カタログ燃費はベンツと比べてどのくらい違うのでしょうか?

・トヨタ クラウン 「B」…12.8km/l
・日産 スカイライン 「200GT-t Type P」…13km/l

「ベンツ C180」グレードと比べたら、同価格の国産車よりもベンツの方が若干燃費が良いと言えますね。
とはいえ、それ以降のグレードとなると国産車の燃費の方が良いということになります。

燃費だけを考えるのなら気持燃費の良い「ベンツ C180」、見た目やパフォーマンスなど、相対的に考えるのであれば完全に自分の好みで選んでしまって後悔はないでしょう。

【ステーションワゴン】

Cクラスのステーションワゴンと競合する車を選んでみました。

・レクサス CT200h version L

メーカー希望小売価格(税込)…4,770,000円

引用:https://lexus.jp/models/ct/

・マツダ ATENZA XD L Package 4WD

メーカー希望小売価格(税込)…4,190,400円

引用:https://www.mazda.co.jp/cars/atenza/grade/

以上の2車種を比較してみます。

どちらもスタイリッシュで高級感溢れる人気の車ですね。

これら2車のカタログ燃費は、下記のとおりです。

・レクサス ST200h…26.6~30.4km/l
・マツダ ATENZA XD L Package…18.8km/l

どちらもベンツのカタログ燃費よりも優れています。

ベンツのステーションワゴン唯一のディーゼルエンジンである「C 220 d STATIONWAGON AVANTGARDE」は18.9km/lとマツダ ATENZAに並べますが、燃費を気にするのであればレクサス一択でしょう。

【クーペ】

一気にスポーティー感が増すクーペの競合車は国産車ではどの車にあたるでしょうか。

・レクサス RC300

メーカー希望小売価格(税込)…5,560,000円

引用:https://lexus.jp/models/rc/

・トヨタ 86 GR

メーカー希望小売価格(税込)…49,680,000円

引用:https://toyota.jp/86/grade/gr/

トヨタの86の購入価格はベンツやレクサスと比べてグッと値段がおさえられています。
しかし、一般的に見れば「86 GR」も高級車層に入ります。

スポーツカーと言えばこんな車!

「レクサス RC300」も、「トヨタ 86」も、そう断言できるのではないでしょうか。
では、肝心の燃費について見ていきましょう。

・レクサス RC300…12.2km/l
・トヨタ 86 GR…11.8km/ll

カタログ燃費だけでいけばクーペが1番だと言えますね。
ただ、トヨタの86はベンツやレクサスと比べて車体が小さいのも特徴。

より車との一体感を感じたいのであれば、86を選ぶのも1つの手です。

【カブリオレ】

・レクサス IS300h
メーカー希望小売価格(税込)…5,164,000円

引用:https://lexus.jp/models/is/

・ホンダ CLARITY PHEV EX

メーカー希望小売価格(税込)…5,880,600円

引用:https://www.honda.co.jp/CLARITYPHEV/webcatalog/styling/design/

レクサス「IS300h」も、ホンダ「クラリティ」もオープンカーではありませんが、スポータイプとしてはベンツCクラス「カブリオレ」の比較対象になると言えますね。

それぞれのカタログ燃費は
・レクサス IS300h…23.2km/h
・ホンダ CLARITY PHEV EX…28.0km/h

と、どちらも低燃費。

ベンツ「カブリオレ」の燃費から見ると、レクサスとホンダが圧倒的に良いですね。
ただ、走るスピードや爽快感を全身で体感できる「カブリオレ」は、レクサスでもホンダでも味わえません。

ベンツCクラスの燃費を徹底検証に関するまとめ

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Sクラス・Eクラスと並んで、今やメルセデスベンツの看板シリーズの1つとなっているベンツCクラスの燃費について掘り下げて考察してまいりました。
Cクラスは様々なモデルがありますが、2018年のビッグマイナーチェンジでますます進化し洗練されてきました。

特に今回ご紹介したC 200アバンギャルド等に搭載されている新開発ガソリンエンジン+BSGの組み合わせによるマイルドハイブリッドシステムや、新ディーゼルエンジンである2L直噴ターボBlueTECエンジンは燃費を含めあらゆる面で一層の進化を遂げています。

この記事が、これからベンツCクラスのご購入を検討している方々の参考になれば幸いです。

アイキャッチ画像引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/designandquality-WS205/_jcr_content/highlightcontainer/par/highlighttile.MQ6.0.20190121045646.jpeg

この記事を書いた人

ふじやま
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