新型シャトル 価格・値段をグレード別に紹介!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1

ホンダの新型シャトルの価格・値段はいくらなのでしょうか?

新型シャトルの価格・値段を、グレード別にまとめてご紹介します。

スポンサーリンク

グレードは4種類

新型シャトルはガソリン車とハイブリッド車がありますが、両方をグレード展開しているわけではなく、ガソリン車は一番基本のベースになる、と言ったイメージです。

ガソリン車

「G」

S21

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/type/gasoline/

FF :1,695,000円(消費税抜き1,569,445円)

4WD:1,889,400円(消費税抜き1,749,445円)

ハイブリッド車

S22

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/styling/design/

「HYBRID」

FF :1,995,000円(消費税抜き1,847,223円)

4WD:2,189,400円(消費税抜き2,027,223円)

「HYBRID X」

FF :2,195,000円(消費税抜き2,032,408円)

4WD:2,389,400円(消費税抜き2,212,408円)

「HYBRID Z」

FF :2,395,000円(消費税抜き2,217,593円)

4WD:2,357,000円(消費税抜き2,367,593円)

スポンサーリンク

各グレードの装備の差

価格の項目でも触れましたが、グレードごとにガソリン車、ハイブリッド車の設定があるわけではなく、4つのグレードが展開される中でガソリン車は一番基本のグレードという位置づけです。

グレード間の主な装備の差を紹介します。

S23

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/interior/design/

「G」グレードの標準装備

以下はガソリン車である「G」グレードに設定された装備ですが、上級グレードはこれらのグレードアップ版が装備されています。

最低限の基本装備と考えて差し支えないのですが、それでも充分な装備になっているのが特徴です。

S2C

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/equipment/equipment/

プロジェクタータイプ ハロゲンヘッドライト(ロービーム、マニュアルレベリング機構付)

電波式キーレスエントリーシステム

インフォメーションディスプレイ(外気温/時計表示機能など)&タコメータ

UVカット機能付きフロントウインドウガラス

高熱線吸収/UVカット機能付フロントドアガラス

フルオート・エアコンディショナー

「HYBRID」の標準装備

ここからがハイブリッド車独自の装備を含めた標準装備品となりますが、「G」グレードとの決定的な違いは足回りの装備がされていることです。

S24

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/type/hybrid/

プロジェクタータイプ ハロゲンヘッドライト(ロービーム、マニュアルレベリング機構付)

車両接近通報装置

Hondaスマートキーシステム(キー2個付)&パワースイッチ

プラズマクラスター技術搭載フルオート・エアコンディショナー

マルチインフォメーション・ディスプレイ

ハイブリッド専用セレクトレバー

IRカット〈遮熱〉/UVカット機能付フロントウインドウガラス

IRカット〈遮熱〉/スーパーUVカットフロントドアガラス

HYBRIDエンブレム

電動サーボブレーキシステム

Sモードスイッチ

「HYBRID X」の標準装備

「HYBRID X」はハイブリッド車の基本グレード「HYBRID」に快適装備を追加したものがメインになります。

S25

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/type/hybrid/

LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)

あんしんパッケージ

ダブルホーン

クルーズコントロール

アクセサリーソケット(DC12V)〈コンソールボックス内〉

フォグライト

ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器

コンビシート(プライムスムース×ファブリック)

本革巻ステアリングホイール

マルチユースバスケット(リアシートバック)

ステンレス製スポーツペダル

リアセンターアームレスト

振幅感応型ダンパー(フロント/リア)

パドルシフト

「HYBRID Z」の標準装備

S26

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/type/hybrid/

トップグレーである「HYBRID Z」はさらに充実・快適さを増した装備が標準でついています。

16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ

運転席&助手席シートヒーター

S2B

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/equipment/equipment/

左右独立温度コントロール式フルオート・エアコンディショナー

ダブルステッチコンビシート(プライムスムース×ファブリック)

スムースレザー本革巻ステアリングホイール

木目調インストルメントパネルガーニッシュ

トノカバー

ルーフレール

スポンサーリンク

主な装備品の説明

電動サーボブレーキシステム

ハイブリッド全車に標準装備されているシステムで、減速時のエネルギーを効率よくバッテリーに蓄えるために装備されています。

Sモードスイッチ

S28

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/equipment/equipment/

エンジンのトルク感を活かすために作動するシステムでスポーティーな走りを求める時に使用します。

こちらもハイブリッド全車に標準装備されています。

振幅感応型ダンパー(フロント/リア)

S29

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/equipment/equipment/

路面の状況によって減衰力を調整するシステムで振動が小さい時は吸収、大きな振動やコーナリング時などには減衰力を高めるようにして乗り心地と操縦の安定性を高める役割をしています。

「HYBRID X」「HYBRID Z」に標準装備されています。
⇒ 新型シャトルを値引きから更に50万円安く買う裏ワザ!

スポンサーリンク

おすすめのグレードはどれか

S20

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/equipment/equipment/

新型シャトルの場合、長距離を乗るわけでもなくできるだけコストを抑えたいということでガソリン車を選択したい、となると「G」グレードしか選択の余地がなくなります。

装備に関しては一通り揃っているので日常の使用にはさほど困らないのではないでしょうか。

やっぱりハイブリッドがいい、という方には3つのグレードから選択をすることになりますが、ここからは必要、もしくはほしい装備品によって選ぶグレードが変わってくるかと思います。

例えばパドルシフトを使ってスポーティーな走りをしたいということであれば「HYBRID X」「HYBRID Z」のどちらかになります。

また、寒冷地で冬は寒いからシートヒーターが欲しい、ということであれば「HYBRID Z」を選択するしかありません。

LEDヘッドライトなどは「G」グレードでもオプションで選択できるので、本当に必要な装備はどれか、を自分で考えてからグレードを決めて方がいいでしょう。

S2A

引用元:http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/webcatalog/styling/design/



下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1


スポンサーリンク


スポンサーリンク