おすすめ新型ハイブリットSUV比較!人気ランキング2019

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今の日本では税金が安く燃費が高いので「コンパクトカー」や「軽自動車」が主流になっています。

しかしここに来て国内でも海外でも「SUV」の人気が高まってきました。

かつてはボディは大きく燃費も悪いことから敬遠されがちだったSUVですが、どうやらトレンドに変化が生じているようです。

今回はそんなSUVの新型ハイブリッドモデルの人気ランキングを作ってみました。

SUVの購入を検討している方は参考にしてください。

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新型ハイブリッドSUV人気ランキング10位~4位

まずは第10位から第4位までのランキングを発表します。

第10位「アウトランダー」

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/outlander_phev/exterior/

アウトランダーPHEVはSUVのプラグインハイブリッドです。

メインのエンジンはガソリンではなく、電気のエンジンモーターがメインです。

メリットは、自宅などに充電設備がなくとも充電でき、本格的な四駆タイプのハイブリッドであることでしょう。

ハイブリッドよりも電気で走る距離が長いので、超低燃費なのも長所です。

それでいて大きさもがっしりとしていて、かつ大きすぎず、東京の街中でも走行しやすいです。

第9位「レクサス RX」

引用:https://lexus.jp/models/rx/

レクサスRXはプレミアムSUVらしい力強さと大人の色気を兼ね備えた外観デザインが特徴です。

フロントマスクには、レクサスのアイコンのフロントグリルを採用。

見た目が大きく迫力があるので、良いモノに乗っている感覚を得られます。

ボディの大きさだけでなく、内装も広く、乗り心地もコンフォートです

インテリアも充実しており、ナビの画面がでかかったり、液晶メーターやヘッドアップディスプレイなどは最新鋭の設備を導入しています。

第8位「レクサス NX」

引用:https://lexus.jp/models/nx/index.html

レクサスNXは、現代的で作りこみの徹底した質の高い内外装の仕上げや、力強い質感の走りなどレクサスブランドの特徴を兼ね備えたコンパクトSUVです。

存在感のあるワイドなボディでありながら、リアを切り詰め、都市部での使いやすさや機動性を重視したパッケージデザインにより、フットワークの良さが魅力でもあります。

室内の居住性もたかく、ラゲッジスペースも積載力のあるものを備えているので、家族や友人とのドライブにも適しています。

シティ派SUVなので、オフロードよりも舗装道路での走行に優れています。

オーナーの感想などによると、足回りが充実しているようです。

4WDでこの大きさであるにもかかわらず、カーブでの曲がりづらさはほとんど感じないようです。

第7位「スバル XV」

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/grade/grade.html

スバルXVはインプレッサをベースに開発された、クロスオーバーSUVです。

スバルの車ですので、新型アイサイトや歩行者保護エアバック機能が搭載されているのが特徴です。

全方向から様々な機能がつき、車の安全性がとても高いのが長所です。

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/design/exterior.html

それだけでなく、悪路専用のモードにスイッチひとつで切り替えられるグレードが備わり、オフロードの走行機能が強化されています。

そしてXVの良さは何といっても見た目のカッコよさです。

フロントグリルやサイドビューは一目惚れする人が多いほど、見た目のカッコよさは素晴らしいです。

第6位「スバル フォレスター」

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

フォレスターはスバル独自の水平対向エンジンが搭載されており、重心の低い安定した走りが可能です。

またスバルといえば有名なアイサイトも搭載されていて、自動車だけでなく自転車や歩行者も感知します。

荷室のドアがかなり広く使い勝手がいいです。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html

また、後部座席の背もたれはワンタッチで倒すことができ、床の位置も低めに設定しているので子どもでも乗り降りしやすく実用性に優れた車です。

車内も広いのでファミリーカーとしてとても優れています。

第5位「スズキ クロスビー」

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

スズキから発売されたクロスビーはコンパクトクラスのSUVです。

見た目は軽自動車のハスラーに似た外見ですが、ボディサイズは拡大し、居住性はしっかりと確保されています。

全長は3,760mmと他のSUV車に比べると小さな見た目となっていますが、見た目よりもずっと広く快適な車内空間を兼ね備えた車です。

決して他の車に埋もれることが無い個性的なデザインが魅力で、可愛らしい外見で人々を魅了します。

第4位「トヨタ ハリアー」

引用:https://toyota.jp/harrier/performance/

ハリアーは快適な乗り心地を最優先に作られた車です。

足回りの設定やクッション性が高いシートなど乗り心地が快適となるよう作られています。

さらに内装の質感を向上させるマイナーチェンジを行ったことで、より高級感を感じられる仕様となりました。

後部座席も広く余裕を持って座ることができ、荷室も広いので実用性が高いのが特徴です。

引用:https://toyota.jp/harrier/performance/

そしてインテリアの高級感がずば抜けています。(価格は割高ですが…。)シートの位置やステアリングを調整できるのでどんな人でも運転しやすい姿勢で操縦することが出来ます。

シートが高級な素材が使われているので、疲れにくい設計となっているのも大きな魅力ですね。

オフロード性能は元々除外された作りとなっているので、オンロードでの走行性能は高く、市街地でも運転しやすいです。

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新型ハイブリッドSUV人気ランキング3位

いよいよベスト3の発表です。まずは第3位から!

第3位「日産 エクストレイル」

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior.html

エクストレイルの特徴は、運転支援機能が優れていて本格的なオフロード走行も楽しめることです。

街中でよくエクストレイルは走っているところを見かけますのでシティ派かと思いきや、悪路での走行に優れているのです。

滑りやすい斜面でもコーナーリングを予測して滑らなくさせる「オールモード4X4i」や路面状況に左右されず安定して走れる「世界初のシャシー製造技術」などでオンロードでもオフロードでも運転を楽しむことが可能です。

舗装道路でも悪路でも安定した走りが出来るだけでなく、衝突を防ぐ「エマージェンシーブレーキ」や上から車を見ることが出来る「アラウンドビューモニター」の機能がついていますので、高井安全性能も備わっている車だといえます。

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新型ハイブリッドSUV人気ランキング2位

第2位はこちら!

第2位「ホンダ ヴェゼル」

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

「ヴェゼル」はリーズブルながら居住性や実用性に備えており、人気の車種です。

軽のSUVやクロスオーバーモデルの小型SUVを除けば、最も安く入手可能なSUVです。

値段を安く抑えているだけでなく全長も短く抑えられていてコンパクトなSUVとなっており、街中での運転もしやすいです。

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

コンパクトだからといって車内が狭いわけではなく、燃料タンクを前席の下に搭載することで、後部座席や荷室を広くしています。

それだけでなく悪路や雪道での走りが安定していることも人気のひとつです。さらに外装のカッコよさも魅力で、安全面でもホンダの最新鋭の技術により発明された「ホンダセンシング」を全車に搭載しています。

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新型ハイブリッドSUV人気ランキング1位

待ちに待った1位の発表です。ではどうぞ!

第1位「トヨタ CーHR」

引用:https://toyota.jp/c-hr/

優れた燃費性能と安全性能を併せ持つコンパクトSUVのトヨタの「C-HR」が堂々の1位に輝きました!

C-HRはプリウスのプラットフォームを採用しているので比較的コンパクトなサイズです。

低重心なので安定した走行ができ、乗り心地も上質です。

インパネ類が操作しやすく体を包み込む上質なシートが採用されているので長時間ドライブでも疲れにくいです。

引用:https://toyota.jp/c-hr/

またアイポイントが高く見晴らしがいいので運転に適しています。

そして燃費性能も優れていて一番燃費がいいハイブリッドは30.2km/ℓを記録しています。

これはSUVの中でもトップクラスの低燃費です。安全面でも緊急自動ブレーキが装備されていて、隣の車線の車も検知してくれるので車線変更も安全にできます。

さらに前を走っている車を自動で追いかける「レーダーズクルーズコントロール」を搭載しています。

このようにコンパクトで運転性能が高いC-HRが堂々の1位です。

新型ハイブリッドSUV人気ランキング2019まとめ

新型ハイブリッドSUV人気ランキングを発表してきましたが、いかがでしたでしょうか。

SUVはひと昔前はレジャー目的で荒れ地での走行しか適さないと考えられていましたが、最近はオフロードのみならず街中の運転でもふつうに走れます。

燃費面も向上し、C-HRのハイブリッドなら30km/ℓ以上の低燃費でコンパクトカーにも劣りません。

このようにひと昔前とはイメージが変わってきたSUV。元々ボディが大きくカッコいいモデルなこともあり、最近人気がうなぎ登りです

自分をSUVを買ってみようかなと検討している方はぜひこのランキングで上位に出てきた車を買って頂きたいです!

アイキャッチ画像引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/outlander/  https://lexus.jp/models/rx/  https://lexus.jp/models/nx/  https://www.subaru.jp/xv/xv/grade/grade.html  https://www.subaru.jp/forester/forester/driving/platform.html  https://www.suzuki.co.jp/car/xbee/detail/  https://toyota.jp/harrier/customize/modellista2/  https://toyota.jp/c-hr/grade/g_t/

この記事を書いた人

よっちん
ボーっと、缶コーヒー飲みながら車を運転するのが大好きです。

長距離を走ると、疲れるので乗り心地は気になります。

車、大好きです。



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