高級車のまとめ!今、人気で注目されている高級車を種類別に紹介!

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誰もが一度は憧れる高級車。

高級車と言ってもセダン、SUV、スポーツカー、オープンカーと様々です。

世界の高級車となると1台1億円するものもありますが、今回紹介する高級車でも人気のある(国外・国内)でも買える高級車をカテゴリ別にまとめて紹介したいと思います。

高級車(外車)で人気のセダン車は?

人気の高級車を紹介していきます。

1位 BMW5シリーズ6,460,000円 (税込)

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https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/5-series/sedan/2016/at-a-glance.html

人気あるだけあった、BMWとはおしゃれですよね。

ベントとは違い、クリーンなイメージがあるように感じます。

5シリーズは、2リッターのガソリンエンジンですが、ディーゼルエンジンや3リッターのスポーツモデルも用意されています。

2位メルセデス・ベンツSクラス11,400,000円 (税込)

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https://my-best.com/5784

重量感ある車、THAお金持ちという車ですね。

会社社長・代議士・一流スポーツ選手がのるイメージです。

エンジン・内装・オプションどれをとっても一流ですね。

3位アウディA44,470,000円 (税込)

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https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/special_offer/purchase_support/special_loan_cpn.html

値段からすると、高級車の中でも安いほうですね。

思っているよりは車内は広く作られている。

安定力も抜群で、長距離を走ってもシートが良いという報告があります。

高級車(国産)で人気のセダン車は?

高級車(国内)で人気のセダン車は?

まずは高級車で人気のセダンのランキングです。

1位 クラウン

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引用:https://toyota.jp/crown/

1955年に初代モデルを発売したクラウン。

初期のころを考えると、だいぶ形が変わりました。

初めのころは、角ばっていましたよね。

「いつかはクラウン」

と名セリフもありました。

と言わしめるほど日本のお父さん世代が一度は憧れた、日本が誇る高級セダンの代表です。

半世紀以上たったというのに、まだ人気があるのは根強いです。

セダンとは思えない快適空間、高級感漂う上質なインテリアは誰もが納得のクラス。

人目で高級車とわかる雰囲気を醸し出しているのも、クラウンだからこそなし得る芸当と言えます。

近年は海外市場向けにLサイズセダンが多く開発されていますが、近年のクラウンは国内市場を重要視したモデルで、日本用にサイズを抑え、取り回し性に配慮され狭い道路でも安心です。

2018年にフルモデルチェンジした新型クラウンは15代目となり、発売一か月足らずで30,000台を受注する人気ぶり。

これまでのクラウンにないシャープなエクステリアデザインとインテリアデザインで

「顧客の若返り」

を目指しています。

2位 日産フーガ

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/fuga.htm

40年以上親しまれた日産高級セダンのセドリック・グロリアの後継車として誕生したフーガ。

当初、BMW530の対抗馬として開発されたのがフーガです。

現行モデルは2代目となります。

日産には最上級のショーファーカーとするシーマがありますが、最上級のドライバーズカーに位置するはフーガです。

シーマはハイブリッドモデルだけとなりますが、フーガはガソリン車とハイブリッド車の両方を展開

 

日本車の中では足回りは若干固めですが、それがどことなく心地の良さを感じさせ、気持ちを高揚させてくれる不思議な乗り心地になれる他とは一味違った高級セダンです。

 

ハイブリッドモデルはガソリンモデルでは味わえない強烈な加速性能と優れた静粛性を体感することができます。

汚れた空気を遮断し車内にアロマを流すエアコンシステムやパワーシートなど快適に過ごせる装備が充実。

プレミアムセダンにふさわしい立派な作りになっています。

3位 レクサスLS

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引用:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

レクサスLSはレクサスのフラッグシップセダン。

もとはセルシオの名で販売されていたことは有名です。

フルモデルチェンジを果たし、新プラットフォームを採用し、従来のセダンとは違い斬新なクーペスタイルを実現。

パワートレインはガソリンモデルにV型6気筒ツインターボエンジンを搭載、ハイブリッドモデルはV型6気筒マルチステージハイブリッドシステムです。

安全装備は、プリクラッシュセーフティを含んだLexus Safety System+Aを搭載。

インテリアの質感を向上させ、パワフルかつ安心、そしてこれまでにないほど高級感あふれるセダンへ進化しています。

常にユーザーを裏切らないハイスペックな走行性能と車両装備。フルサイズセダンの高級ドイツ車にも決して引けを取らない風格があります。

高級車で人気のSUV車は?

世界中でSUVがブームの中、国内ではどんな高級SUVがにんきなのでしょうか?

1位 レクサスLX

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引用:https://lexus.jp/models/lx/

国内販売のSUV車で最も販売価格が高くプレミアム感が強いのがレクサスLXです。

トヨタランドクルーザーをベースとした大型サイズSUVは、革張りによる豪華なインテリア、他を威圧する大迫力スピンドルグリルが特徴的なエクステリアは高級SUVを象徴させます。

「いつかはクラウン」ならぬ「いつかはレクサスLX」、

高級SUVに憧れを持っているならこう思うことでしょう。

日本車で唯一1,000万円オーバーのSUV、この強気の姿勢にはレクサスの圧倒的なブランド力が感じられます。

エクステリアもインテリアも煌びやかに仕上げ、SUVらしいパワフルな走りは価格以上の満足感をえられること間違いなしな一台。他の日本車SUVを圧倒しています。

安全装備には最先端の「レクサスセーフティシステム+」を初搭載。路面に合わせて選べるサスペンションとブレーキ、4輪の駆動力をベストパフォーマンスに制御する

「マルチテレインセレクト」

も非常に高性能です。

思わず見惚れる美しさは、プレミアムSUVの名に恥じない一台、それがレクサスLXです。

2位 レクサスRX

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引用:https://lexus.jp/models/rx/gallery/

高級SUVとして人気のもう一台もトヨタ系列のレクサスブランドが販売するレクサスRX

トヨタハリアーをベースとした高級SUVは、ハリアーがもつラグジュアリー感を見事に受け継ぎ更に磨きをかけています。

先進安全技術の「レクサスセーフィティシステム+」を搭載。

レクサスを象徴するスピンドルグリルは他を圧倒する高級感を演出し、より魅力的な一台へと仕立て上げてくれます。

トヨタハリアーベースながらも全長は短め、それでいて室内はハリアーよりも広く、同乗者に優しい設計が特徴です。

レクサスRXの特徴の一つである乗り心地。セダンにも引けを取らずSUVとは思えない上質さが魅力です。

チューニングサスペンションはどんな悪路でも快適な乗り心地を実現しています。

3位 ランドクルーザープラド

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引用:https://toyota.jp/landcruiserprado/exterior/?padid=ag341_from_prado_navi_exterior

高級車SUVランキング3位にはトヨタのランドクルーザー・プラドがランクイン。

高級車SUVでお馴染みランドクルーザーの派生モデルで、ランクルよりもボディサイズはコンパクトです。

ランドクルーザーでは日本の道路では大きすぎると考えるユーザーから支持され大受けしました。

ランドクルーザーよりも一回り小さいですが、高剛性ラダーフレームの採用、足回りを強靭化させ高い走破性を実現しています

近年、SUVは世界的にブーム、これを受けランドクルーザープラドでは7人乗りモデルも設定。

十分に広い室内空間を確保しファミリーカーとしても高い人気を誇ります。

高級車で人気のスポーツカーは?

高級車と言えばスポーツカーと言われるほど車好きなら誰もが憧れますね。

スポーツカーではどんなクルマが人気なのでしょうか。

1位 ホンダNSX

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引用:https://www.honda.co.jp/NSX/

見事1位に輝いたのはホンダのNSXです。

1990年に登場したホンダNSXは、今もなお中古市場で絶大な高い人気を誇るスポーツカーの一つ。

莫大なコストと時間をたっぷりとかけ開発されたNSXは、まぎれもなく世界に誇る名車です。

2017年に遂にフルモデルチェンジを果たし、新NSXが登場しました。

デザインは日本で行い、モダン&ダイナミックを演出したエクステリアは光加減によりさまざまな表情をみせてくれます。

躍動感あふれる、そのエクステリアは思わず見惚れるほどカッコいいですね。

スーパースポーツカーの名に恥じぬ高精度なエンジンを搭載。

レーシングカーで培った実績とノウハウを持つコスワースがてがけた新開発ユニットです。

その洗練された異次元の走りは、10年先を見据えたスポーツカーと言っても過言ではありません。

2位 日産フェアレディZ

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/z/exterior_interior.html

日産の伝統銘柄である車は2つあります。

一つは「スカイライン」、そしてもう一つがスポーツカー「フェアレディZ」です。

初代「フェアレディZ」1969年に誕生、現行モデルは2008年に登場しています。

登場から9年が経った今も注目を浴び続ける存在のスポーツカーです。

「フェアレディZ NISMO」

はバリバリのスポーツ性能を求める人に、普段使いをメインで気分転換で攻めたい人は

「バージョンSTI」

がおすすめ。
快適性とパフォーマンスのバランスがよく十分楽しめます。

3位 マツダロードスター

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引用:http://www.mazda.co.jp/cars/roadster/feature/driving/?link_id=sbnv

突如現われたユーノス「ロードスター」

幌を開けて風と景色を楽しむそのスタイルと、心からワクワクさせてくれるスポーツドライビングは往年のファンだけでなく、スポーツカーへ夢を抱く世代にも最高のプレゼントです。

現行モデルは4代目へ突入したロードスターは、古典的なオープンカーとは比べ物にならないほど快適です。

ハードトップモデルは、高速走行中でもオープンカーであることを忘れてしまうほど。モデルチェンジのタイミングでボディ、排気量を拡大するクルマが多いですが、そんな中でもマツダロード
スターは一貫してショートホイールベース設計に拘り続けてきました。

そのスタイルは日本の誇りであり、さまざまなクルマを乗り継いできた人も、マツダが長きに渡り熟成させてきた至極のスポーツカーを味わないのは、実にもったいないです。

高級車で人気のオープンカーは?

最後はオープンカーの人気ランキングです。これまでランキングにはすべて国産車がランクインしていましたが、このオープンカーのランキングだけは外車となります。

1位 ポルシェ ボクスター

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引用:https://www.porsche.com/japan/jp/models/718/718-boxster-models/

堂々のランキング1位に輝いたのは、ポルシェのボクスター

唯一ミッドシップエンジン搭載のオープンカーがポルシェボクスターです。

徹底的に走りを追求した結果、屋根には自動開閉の折り畳み式ソフトトップを採用。

車体を軽量化し、ミッドシップエンジンにすることで抜群の走行性能を持つボクスター。

オープンカーにスポーティーな走りを求めている方におすすめの一台。

2位 メルセデス・ベンツ SLK

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引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/4278

ランキング2位にランクインしたのメルセデス・ベンツSLKクラス。

高嶺の花と言われていたSLクラスを、より幅広く普及させるために誕生したのがこのSLKクラスです。

SLKの“K”は小型を意味し「コンパクト=kompakt」と「クルツ=kurz」の略を意味します。

つまりSLクラスの小型車ということです。

 

硬派なフロントフェイスが印象的なSLKクラス。他の高級車に比べると比較的手頃な価格設定ながらもSLクラスと同等の高級感を味わうことができます。

3位 BMW Z4

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引用:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/z-series/roadster/2018/bmw-z4-first-edition.html

ランキングのトップ3にランクイしたのはBMW Z4。

ロングノーズ&ショートデッキのエクステリアが特徴的です。

2019年春には、3.0Lの6気筒ターボエンジンを搭載し最高出力355psに達する新型を発売予定

新型Z4はトヨタと共同開発で話題となり、トヨタは「新型スープラ」として市販する予定です。

これまでネックだったソフトトップは、新型で自動開閉式ハードトップに変更予定。

気になる価格はポルシェのボクスターを意識したのか600~1,000万円程度になるとのことですよ。

まとめ

今回は高級車のランキングをご紹介しましたがいかがでしたか?

高級車の定義は色々なので悩みましたが、総合的にネットで検索した結果です。

私の好みも入っている所もあるでしょう。

また別の視点から見ると全く違った結果になると思いますので、今回のランキングは参考程度にとらえて頂けると幸いです。

キャッチ画像引用:https://www.honda.co.jp/NSX/

この記事を書いた人

よっちん
ボーっと、缶コーヒー飲みながらドライブするのが大好きです。

長距離を走ると、疲れるので乗り心地は気になります。

乗り心地は大切ですね。

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