新型オデッセイでの車中泊情報!

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ホンダの新型オデッセイでの車中泊はどれだけ快適なのでしょうか?

新型オデッセイで車中泊ができるのか、あると便利なアイテムなどの情報をご紹介します。

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オデッセイで車中泊ができる?

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/interior/design/

オデッセイの室内寸法は、長さ2935mm、幅1625mm、高さ1325mm(ガソリン車)、1305mm(ハイブリッド車)とかなり広くなりましたので、車中泊が十分にできるクルマになりました。

車中泊の基本はフルフラット状態を作ることですが、マットレスを使用しないと難しいようですね。

車中泊用に設計されたクルマではありませんので、大きな段差があります。

この段差のためにどうしてもフルフラットにするのは無理が生じてしまいます。

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引用:http://shachuhaku.main.jp/odyssey/

それよりもおすすめなのが170度リクライニングができる2列目シートです。

これがじつに寝心地のいい設計で、フルフラットにするよりもぐっすり眠られるのはないかといったファーストクラス仕様となっています。

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引用:https:/www.kurumaerabi.com/test_drive/info/85820/

人間工学に基づいてリラックスできるように作られていますので、一度寝たことがある人なら資金や手間暇をかけてフルフラットにしないかもしれません。

3列目を床下に収納してしまいロングスライドさせると狭苦しさはみじんも感じさせません。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/interior/utility/

また1列目シートをヘッドレストをとって倒してしまえば、足を高くして寝ることもできます。

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引用:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/webcatalog/interior/utility/

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オデッセイ、車中泊口コミ

価格ドットコムでは車中泊についての口コミがあげられていますので、少しですがご紹介いたします。

8人乗りですが、2列目をフラットにすることは出来ませんので3列目と繋げて…とはいきません

(: 😉
エリシオンに乗っていたのでちょっとショックでした(T-T)

8人乗りです。

前車はRA7でしたが15年近く前の車よりシートアレンジは少なく退化が際立ちますね。

車格に見合っておらず、明らかに開発コストを削りましたね。

力を入れたのはFF(7人乗り)のプレミアムクレイドルシートだけのようです。

4WDの必要性がないなら7人乗りが無難かと。

車中泊など、車を活用したアウトドアを想定しておられるのでしたらオデッセイはやめたほうが良いと思います。

7人乗りですがフルフラットにはなりません。

一列目二列目連携は私にはあわず、普通にフルリクライニングしたほうが寝心地はよかったです。

また三列目を収納して二列目を一番前にすれば貨物収納部がフラットに広がるので子供や体格の小さな人はそこでいけるかもしれません。

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引用:http://tyrar.com/customer.htm

嫁さんと2人で連休に2000キロ程走りました。

シートは三列目を収納して後ろまで下げてリクライニングすると、かなりゆっくりと眠れましたよ。

ただ、あくまでも2人旅前提ですが・・・

我が家では2人で連休遠出します、セカンドシートを後ろまで下げますから広々使えて、便利でしたよ。

2人旅の車中泊には我が家では最適でした。

8人乗りですがシートアレンジに満足いかず、矢崎イレクターとコンパネでベッドを作りました。

フルフラットで大人2人までなら寝られます。

無理すれば5歳児くらいのこどもが横にもう1人寝られるスペースがあるかもです。

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引用・出展:http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000590660/SortID=17591130/

オデッセイは基本的にフルフラットにして車中泊する仕様ではないようですね。

ただ、やはり2列目、プレミアムクレイドルシートの寝心地はかなりよさそうです。

もし、2列目で疲れずに眠れるのだとしたら、いつでも気軽に車中泊ができるし、フルフラットにして、荷物をあっちにやり、こっちにやり、挙句の果てに車外に出したりといった面倒なことから解放されますね。

まさに車中泊のおしゃれ版といった感じです。

フルフラットでマットを積むのは、少しだけ「車上生活」っぽくなってしまいますから。

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引用:http://www.honda.co.jp/tabibito/archive/odyssey-ehime/#next

出展:http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000590660/SortID=17591130/

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オデッセイ車中泊、便利アイテム

ホンダ オデッセイ ブラインドシェード:6,890円

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引用:https:/www.amazon.co.jp/

車中泊、外からのぞかれるなんて考えるとぞっとします。

快眠を手に入れるためにも、サンシェードは必需品です。

この商品以外にもオデッセイ専用設計のサンシェードがありますので、比較して選ぶといいでしょう。

(6,890円~25,000円)

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引用:http://odyssey-ra-rb-rc.com/recommended-is-curtain-if-sunshade-for-the-odyssey/

システムトークス スゴイバッテリー:36,896円

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引用:https:/www.amazon.co.jp/

スマホの充電から、一般的な家庭用の電化製品を大容量で稼働するスグレモノです。

携帯電話70台、LED電球22時間、小型冷蔵庫8時間を動かせるのパワーをもっていて、車中泊だけでなく、いざという時の停電にも力を発揮してくれます。

AC電源、シガーソケットからも充電が可能なフレキシブルなスゴイバッテリーはたったの3kgと持ち運びも気になりません。

電気毛布やPC、テレビと使い道は広がります。

オデッセイ専用ウィンドウバグネット:10,800円

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引用:http://item.rakuten.co.jp/aizu-rv/2545/

夏の夜は体温が車内にこもって、寝苦しくなりがちですが、ウィンドウバグネットがあれば、蚊や害虫の侵入を気にせず、涼しい風に心地よく眠ることができます。

ワンタッチ式なので中から簡単に取り付けられて、いちいち外さなくてもウィンドウの開閉ができます。

夏のオートキャンプの必需品ですね。

コールマン寝袋シュラフ3シーズン2人用:7,944円

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引用:http://item.rakuten.co.jp/esports/9261310190511/

写真では分割されていますが、ファスナーで接続すれば1枚物になります。

3シーズン用なので、真冬には向きませんが、早朝などの冷え込みに備えるには軽くで、収納ケースに小さくたためるので邪魔になりません。

また肌触りがとてもよく、自宅での普段使いにも重宝します。

温泉セット

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引用:http://zuboramask.com/archives/1006

車中泊の楽しみのひとつである、あちこちの温泉巡り。

100均などで、速乾タオルやシャンプーの小分けボトルなど購入して自分流の温泉セットを作り、クルマに忍ばせておきたいです。

メッシュ生地のバッグやプラケースなど、脱衣所のロッカーにおいておくものと、浴室にもって入るものを小分けしておけばとても便利。

速乾タオル3枚あれば、バスタオルは不要ですから、荷物も少なくなりますね。
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新型オデッセイでの車中泊情報まとめ

オデッセイは車中泊に適さないクルマといわれているようですが、口コミなどからも2列目プレミアムクレイドルシートがかなり期待できそうです。

プレミアムクレイドルシートは7人乗りのみの設定ですので、8人乗り仕様では、やはりフルフラットにする工夫をしなければ車中泊はしんどいようです。

2列目シートの段差を埋めるには、木材などの骨組みを利用するなどしている人もいて、できないことはないけれど、なかなか大変なようです。

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引用:http://peace703.blog101.fc2.com/blog-entry-366.html

オデッセイでの車中泊はがっつりとすると思わず、例えば2泊3日の旅なら、1日目は仮眠しながら移動して2日目には、旅館やコテージを予約するなどといった考え方がちょうどいいのかもしれません。

それでも旅行の費用は随分と節約できますし、自然に触れることもじゅうぶんできますね。

乗る人すべてにとって乗り心地のいいオデッセイですから、旅行も疲れ知らずで快適なこと、まちがいありません。

無理のない車中泊をどうぞ楽しんでください。

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