新型オーリスの色・カラー紹介! 人気カラーはどれだ?

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トヨタの新型オーリスの色・カラーは何色あるでしょうか?

新型オーリスの色・カラーの情報や、人気のカラーをご紹介します。

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ボディーカラー

オーリスのカラーはベーシックなモノトーンから鮮やかなカラーまでの全7色展開です。

ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉

メーカーオプション<32,400円高>

定番カラーのホワイトですがパールの輝きが白さを一層引き立たせています。

TA20

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

シルバーメタリック〈1F7〉

地味な印象のシルバー系の色ですが、落ち着いた感じを演出しています。

TA21

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

ブラックマイカ〈209〉

重厚感あるブラックが存在感を引き出しています。

TA22

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

レッドマイカメタリック〈3R3〉

鮮やかな赤が派手ではなく輝きを放っています。

TA23

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

オレンジメタリック〈4R8〉

120T“RS Package”、RSのみ対応

RSシリーズ限定のカラーでスポーティーさを演出しています。

TA24

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

シトラスマイカメタリック〈6W2〉

見た目派手な印象のカラーですが街中を走れば毒々しさはなく意外と受け入れられるカラーです。

TA25

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

ブルーメタリック〈8X7〉

派手でも地味でもないバランスの取れたブルーがボディーとのバランスがマッチしています。

TA26

引用元:http://toyota.jp/auris/style/

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インテリアカラー

オーリスのインテリアカラーはグレードによって印象がだいぶ違います。

シートだけでなく、ドアやダッシュボードなどのカラーも特徴があります。

確認をしてから購入しないと納車されたらイメージがぜんぜん違うインテリカラーだった、ということにもなりかねないのできちんと確認しておきましょう。

HYBRID“G Package”

オーリスの内装色で唯一ホワイトベースのインテリアを持つグレードです。

T20

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade1/

シート表皮

HYBRID“G Package”専用(本革×ウルトラスエード)

内装色

ホワイト

インテリア加飾

合成皮革(ホワイト)

HYBRID

T21

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade2/

シート表皮

ファブリック×本革

内装色

ブラック

インテリア加飾

合成皮革(ブラック)

120T“RS Package”

T22

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade3/

シート表皮

RS専用(ファブリック)

内装色

ブラック

インテリア加飾

カーボン調

120T

T23

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade4/

シート表皮

120T専用(本革×ウルトラスエード®×合成皮革)

内装色

ブラック

インテリア加飾

木目調

RS

T24

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade5/

シート表皮

RS専用(ファブリック)

内装色

ブラック

インテリア加飾

カーボン調

180S

T25

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade6/

シート表皮

ファブリック(オプションでファブリック×本革)

内装色

ブラック

インテリア加飾

合成皮革(ブラック)

150X“S Package”

T26

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade7/

シート表皮

ファブリック(オプションでファブリック×本革)

内装色

ブラック

インテリア加飾

合成皮革(ブラック)

150X

ベーシックなグレードですが、ブラックだけではなく、ルージュのカラーをシートやドアなどに使用した設定があります。

T27

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade8/

T29

引用元:http://toyota.jp/auris/gallery/

シート表皮

ファブリック(ブラック)

ファブリック(ルージュ)(設定色)

内装色

ブラック

ルージュ(設定色)

インテリア加飾

グレーグラデーション

150X“C Package”

T28

引用元:http://toyota.jp/auris/grade/grade9/

シート表皮

ファブリック(ブラック)

内装色

ブラック

インテリア加飾

グレーグラデーション

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どのカラーを選べばいいのか

オーリスのカラーは落ち着いたモノトーン系からレッドマイカメタリック、オレンジメタリック、シトラスマイカメタリック、ブルーメタリックといった鮮やかなカラーまで様々です。

オーリスに限らずですがリセールバリューを考えた場合、白のホワイトパールクリスタルシャイン、黒のブラックマイカなど落ち着いた色がおすすめになります。

長く乗り続ける場合であれば基本的にはどの色を選んでも 間違いのない色選びになっています。

ですがホワイトパールクリスタルシャインやブラックマイカと言った落ち着いた色では長く乗り続けると飽きてしまうかもしれません。

RSもしくは 120T“RS Package”の場合はオレンジメタリックをお勧めします。

この色はRS,120T”RS Package”限定のカラーです。

逆にオレンジメタリックのカラーにしたい、ということであればこれらのグレードしか選択肢がなくなりますので気をつけてください。

また、グレードによってインテリのカラーが変わってきますのでこのあたりはやはり実車などで確認できるといいのかもしれません。
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オーリスのカスタマイズカー

正確にはカラーというよりはデコレーションと言ったほうがいいのでしょうが、他の人のオーリスとは違った感じにしたい、という方におすすめしたいのがこの設定です。

これはボンネットやバックドアに専用のデカールを施し、天井にはルールマッピングをすることによって仕上げられたカスタマイズカーです。

他にも専用のエンブレムが付いたりオリジナルの16インチアルミホイールが装着されていますのでこれだけでも他のオーリスとは一線を画すことは間違いなしです。

価格的には15万円ほどの増加になりますが、ヨーロッパテイストを醸し出せるオーリスということでは検討の価値はあるかもしれません。

T2X

引用元:http://toyota.jp/auris/customize/bricklane/

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オーリスの変わったコラボ

2013年ですが機動戦士ガンダムのキャラクターであるシャア・アズナブルをモチーフにしたカスタマイズカー「シャア専用オーリス」を発売しました。

各グレードに自分の好みのオプションを加えることができ、自分好みの「シャア専用オーリス」を仕上げることができました。

T2Z2

引用元:http://www.modellista.co.jp/press/2013/0826_auris/release.pdf

カラーも専用のレッドを用いジオニックトヨタという架空の会社を仕立てるこだわりでした。

その後も数回コラボカー(カスタマイズカー)は発売されることになります。

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引用元:http://www.modellista.co.jp/press/2013/0826_auris/release.pdf



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