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ホンダの新型N-BOX SLASHのオプションにはどのようなものがあるでしょうか?
新型N-BOX SLASHのメーカーオプション・ディーラーオプションについての情報をご紹介します。
新型N-BOX SLASHのオプション
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
N-BOX SLASHのオプションは、機能面の向上より見た目をドレスアップする物が多いようです。
外装・内装共に、お洒落に・自分好みにカスタマイズできるのが最大の魅力ではないでしょうか。
オールド・アメリカン風テイストが売りの車なので、その雰囲気を存分に味わえるカスタム・パーツが豊富に用意されています。
グレードによりますが、ボディカラー・内装等の組み合わせが自由ですので、「自分だけの1台」に仕上げる楽しさも魅力の一つでしょう。
これからご紹介するオプションも組み合わせて、カスタムを存分に楽しんで下さいね。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
新型N-BOX SLASH魅力は?
このクルマの魅力は何と言っても「オールドアメリカン」風なスタイルを楽しむところにあると思います。
その雰囲気を、より味わえる為のオプションの数々をご紹介しましょう。
【ボディサイド用デカール】 14,040円
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
架空のレコードレーベルのデカールになります。
4種類設定が有り、各種共2枚セット(左右ドア)になります。
見た目がかなりファンキーになります(笑)。
【インテリアパネル】 インストルメントパネル用 12,960円 フロントドアライニング用 8,640円
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
インテリアパッケージに合わせて、インテリアカラーを統一したいユーザーにおススメです。
イエロー/ブロンズ/レッド/ピンク/ホワイトの5色+マットガンメタ1色(+1,080円)の計6色から選べます。
これだけ派手な色の設定はN-BOX SLASHならではですね。
【インテリアパネル用デカール】 2,700円
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
上記のインテリアパネル装着車用のデカールです。
室内のワンポイント・アクセントになって、イイ感じにアメリカンな雰囲気を味わえるアイテムですね。
【サスペンション(FF車専用)】 81,000円
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
乗り心地を損なう事無く、約15mmのローダウンができます。
最初からベースのN-BOX より約10mmローダウンしているので、かなり見た目の印象が変わると思いますよ。
もちろん純正オプションですので、車検も問題ありません。
アメ車といえばやはりローライダー系のイメージも強いですから、ローフォルム化する事で外観が引き締まるでしょう。
【意外にも設定無しのオプション】
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
この手の車にしては、エアロパーツが純正オプションとして設定されていません。
これもやはり、アメ車を意識してのことだと思います。
アメ車=ローダウンですが、エアロパーツを装着した車はほとんど見かけませんからね。
この辺のこだわりは、さすがホンダ!といったところですね。
新型N-BOX SLASHイチオシのオプション
N-BOX SLASHでイチオシのオプションと言えば、やはり“サウンドマッピング・システム”です。
4スピーカー+4ツイーター+1ウーファー=9スピーカーを配し、臨場感あふれるハイクオリティなサウンドを奏でます。
【サウンドマッピング・システム】
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
高性能スピーカーを緻密にマッピングし、臨場感あふれる音空間を実現。
ひずみの少ないクリアな音質を追求し、ケブラーコーンスピーカー、アルミドームツィーターを採用。
サブウーファーは、コンパクトなバックロードホーン型とすることでフロント側にレイアウト。
低音から高音まで、クリアな音質のスピーカーを緻密に配置、臨場感あふれる音空間を作りあげました。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
17cmバックロードホーン型サブウーファー
スピーカー背面にホーン部を設けて空気振動を増幅し、省スペースで優れた低音再生を実現する「バックロードホーン型」のサブウーファーを、日本のスピーカーブランド「FOSTEX」と共同開発しました。
コンパクトながら圧倒的な重低音を生み出します。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
ケブラーコーンスピーカー
音のこもりの原因となる残響音をできるだけ抑えるために、一般的なスピーカーに使用されるポリプロピレンコーンを遥かに凌ぐ伝播速度を備えた高剛性の「ケブラー」を振動板に採用。
パワフルでキレの良い低音を実現しています。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
アルミドームツィーター
繊細な高音再生を求め、一般的なツィーターに用いられるメタルコーンよりさらに音の伝搬速度の高い「アルミニウム」を振動板に採用。
かつ音の広がりをもたらすドーム型にすることで、クリアで繊細な高音を実現しています。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
360W MOSーFETパワーアンプ
プレミアムオーディオで用いられる、プリアンプとパワーアンプのセパレート構造を採用。
プリアンプとパワーアンプの接続にはバランス方式を採用し、ノイズの少ないクリアな音の伝送を実現しました。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
後付けでこれだけの音響設備を整えるのは、かなりの費用がかかります。
それなりのスピーカーやアンプを揃えると、取り付け費込みで20万円前後は必要でしょう。
その点こちらはメーカーオプション代86,400円で済みます。
もちろん、とことんこだわれば後付けでハイグレードなスピーカー、ハイパワーなアンプの方が音は良いでしょう。
しかし、ある程度のクオリティで満足だという方には、かなりお買い得だと思います。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
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新型N-BOX SLASHオプションのまとめ
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
N-BOX SLASHは、あらゆる意味で「割り切った」コンセプトの車であると言えます。
購入層のターゲットを若年層・アメ車テイストが好きな方に限定して造られています。
おそらくアメ車に興味が無い、車に個性を求めない方には見向きもされない車でしょう。
そういった方々は、迷わずN-BOX の方を選ぶでしょうから(笑)。
このクルマの方向性は、オプションにも強く反映されています。
インテリアパネルを例に挙げると、通常なら木目やピアノブラック等の落ち着いた色設定のみですが、赤・黄・ピンク等の派手なカラーをラインナップしています。
インテリアにしても、赤色にチェッカーフラッグ柄の「ダイナー」が、インテリアパッケージ車の販売台数の約50%を占めているとの事です。
なかなかここまで思い切ったデザインコンセプトの車は、昨今珍しいと思います。
ですので、敢えてそこにチャレンジしたホンダの勇気に感服します。
引用:http://www.honda.co.jp/Nboxslash/
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