新型WRX S4の試乗レビュー情報!

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スバルの新型WRX S4に試乗した方のレビューはどうなっているでしょうか?

新型WRX S4に試乗した感想などのレビューをご紹介します。

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新型WRX S4を試乗する時のポイント

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/

試乗する時のポイントをエクステリア、インテリア、走り、安全性に分けてご紹介します。

・エクステリアのポイントについて

マイナーチェンジされた新型WRX S4で新デザインが採用されたのは、LEDハイ&ロービームランプをはじめ、フロントグリル、フロントバンパー、フロントフォグランプカバー、18インチアルミホイールとなっており、エクステリアのポイント。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/

18インチアルミホイールで、2.0GT EyeSightには、2パターンのスポークを上手く取り入れた「アルミホイール:18インチ×7 1/2J(ガンメタリック塗装)」、2.0GT-S EyeSightにはストレートで広がりがあるスポークが印象的な「アルミホイール:18インチ×8 1/2J(ダークガンメタリック塗装)」が用意されていますので注目。

また、LEDフロントフォグランプやルーフモールキャリアブラケットも採用。

LEDフロントフォグランプは、LEDを光源に採用することで、より視界を良好になった上、スパルタンなイメージのフロントマスクがより顕著にしました。

・インテリアのポイントについて

インテリアで新デザインが施されたのは、インパネ加飾パネル(ハイグロスブラック)、フロントコンソール、センターパネル、ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)、ドアグリップ、メーターパネルです。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/

中でもメーターパネルは、精密にデザインされ、視認性に優れていますので注目です。

また、インパネ加飾パネル(ハイグロスブラック)、センターパネル、ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)は、艶があり、とても美しいので試乗する際のポイントです。

2.0GT-S EyeSightに標準装備されるマルチファンクションディスプレイやディーラー装着オプションの新型8インチビルトインナビも注目。

中でも5.9インチ大型カラー液晶画面で、燃費やVDC(作動状態)、ブースト表示、アイサイトセイフティプラス(作動状態)など色々な情報を伝えてくれるマルチファンクションディスプレイを試乗ではチェックしてください。

・走りのポイントについて

マイナーチェンジされた新型WRX S4では、フロント&リヤサスペンション、電動パワーステアリングを改良し、高μブレーキパッドを採用。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/

中でも、フロントサスペンションに採用されたアルミ鍛造製フロントロアアーム(ピロボールブッシュ付)は軽く強い上、リヤの取り付け部にあるブッシュをピロボールに変更することでハンドリングの反応を向上させたので注目です。

2.0GT-S EyeSightに標準装備されたビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)により優れた操縦安定性と乗り心地を両立しました。

・安全性のポイントについて

安全性の面では、アイサイト(アイサイト・ツーリングアシスト、後退時自動ブレーキシステム)、アイサイトセイフティプラス(フロントビューモニター)、ステアリング連動ヘッドランプ、オートビークルホールドが採用されました。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/safety/safety2_2.html

中でもアイサイト・ツーリングアシストは、広範囲の車速域(0km/hから約120km/h)で、アクセルをはじめ、ブレーキ、ステアリングを自動で制御し、運転手をアシストします。区画線認識と先行車認識を行い、色々な場面で運転手にかかる負荷を減らすので注目。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/safety/safety2_2.html

一方、後退時自動ブレーキシステムは、バックする際に、車体の後部に配置されたソナーセンサーによって障害となる物を感知します。

衝突してしまう可能性があると判断した時は、警報音や警告表示によって、徐々に注意します。

衝突を回避する操作が確認されないと、ブレーキを自動的に作動させ、衝突を回避したり、被害を減らしたりします。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/safety/safety2_2.html

前方向の様子が確認できるフロントビューモニターは、見通しが効かない交差点で発生する衝突事故の発生を抑制するとともに、駐車などにおける前方向の確認を補助します。

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 新型WRX S4試乗の口コミ

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/design/exterior.html

新型WRX S4試乗の口コミについて紹介します。

 Aさんの口コミ

加速や停止といった基本的な運動性能が高く、素早い反応が頼もしいです。

初の試乗でしたが、安心感がありもっと遠くへ乗りたいと思える自動車ですね。

アイサイト・ツーリングアシストは、体験してみて驚きでした。

安全に運転しようとする努力は誰でも行っていますが、人間である以上、ミスする可能性はあります。

そんな時に、アイサイト・ツーリングアシストが助けてくれるので、安心感がありますね。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/design/exterior.html

 Bさんの口コミ

S#にした瞬間、全く異なる感じになるので、たまらないですね。

アイサイトとこの素晴らしい走りの組合せで、安全に速く走れる自動車というイメージが感じられますね。

 Cさんの口コミ

扁平タイヤと硬めのサスで、乗り心地は決して良いとはいえませんが、不快という程ではありません。

アイサイトが搭載されているのはとても魅力ですね。

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/design/exterior.html

 Cさんの口コミ

コーナーでは、車体全体で曲がっていくというイメージで、スバルらしさが感じられ、そのせいか、タイヤが頼りないと感じる場面もありました。

ハイパワーなエンジンは、街中では使いきれないので、サーキットなどで威力を発揮しそうですね。

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まとめ

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引用:https:/www.subaru.jp/wrx/s4/design/exterior.html

試乗する時にチェックすべきエクステリアのポイントは、新デザインが採用された、LEDハイ&ロービームランプをはじめ、フロントグリル、フロントバンパー、フロントフォグランプカバー、18インチアルミホイール。

また、チェックすべきインテリアのポイントは、新デザインが施されたインパネ加飾パネル(ハイグロスブラック)、フロントコンソール、センターパネル、ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)、ドアグリップ、メーターパネルです。

走りの面では、改良されたフロント&リヤサスペンションや電動パワーステアリングに加え高μブレーキパッドをチェックしましょう。

安全性の面では、アイサイト(アイサイト・ツーリングアシスト、後退時自動ブレーキシステム)、アイサイトセイフティプラス(フロントビューモニター)、ステアリング連動ヘッドランプ、オートビークルホールドが注目です。
これから、新型WRX S4を試乗する人に参考になれば幸いです。

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