新型メルセデスベンツ Bクラスの試乗レビュー情報!

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メルセデスベンツの新型Bクラスに試乗した方のレビューはどうなっているでしょうか?

新型メルセデスベンツ Bクラスに試乗した感想などのレビューをご紹介します。

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引用:http://www.mercedes-benzblainville.com/fr-CA/vehicules-neufs/mercedes-benz-classe-b-2017-b-250-routiere-sport-388137

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新型メルセデスベンツ Bクラス試乗レビュー

2015年1月ビッグマイナーチェンジを果たしたBクラスですが、フェイスリフトに加えて、これまでのスポーツサスペンションからコンフォートサスペンションに、そしてランフラットがノーマルタイヤに仕様変更となりました。

その気になる試乗フィールが寄せられてきていますのでご紹介いたします。

Eクラス並みの広さ。

そしてそれをかっこよくまとめています。

フラットで路面に張り付くような乗り味。

素晴らしい直進性と、そこから来る安心感。

これはどのクラスのベンツでも最大の美点です。

賢く滑らかなDCT(デュアルクラッチトランスミッション)

クラッチ付きの車は久しぶりですが、もちろん人間がやるより賢く滑らか。

高速の合流なんかで踏み込んだ時のギヤチェンジは感動ものです。

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引用:http://www.mierinsautomotivegroup.com/en/special-offer/45-month-lease-368-month-at-1-9-with-3-524-down/44456

出展:http://kotobukimaru.blog.so-net.ne.jp/archive/c35377890-1

E250のエンジンとB250のエンジンは同じなので、E250よりも車重が軽い分、元気がよく感じるのは当たり前といえば当たり前ですが、これ位馬力というかトルクがあれば、どんな急な坂道でもストレスは一切ないかと思います。

この車で何よりビックリしたのが後部座席の広さと、なんとピクニックテーブルが後部座席に装着して有りました。
ピクニックテーブルを、自分で使ってみたいです(笑)。
ピクニックテーブルが有るからではありませんが、後部座席の居住性に関しては、明らかにCLSよりも格段上です。

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引用:http://orm-web.co.jp/headline/b.php

出展:http://createslow.exblog.jp/23179606/

結論から言うと今度のBクラスはすごい!!

旧型と比べ、気合が入りまくりだ!!

運転席周りも随分高級感が増している。

シートベルト装着時には、シートベルトを長く引き出すと、自動でシートベルトを巻き戻し、
身体をきゅっと軽く締め付けた後、適切なテンションに調整してくれるのには驚いた。

旧型Bクラスはベンツにしては、めずらしく小回りが効かなかったのだが、今回それも改善され、最小回転半径は5.2mとなった。これもまた美点。

コマンドシステム、レーダー型衝突警告システムなども充実し、ベンツの中ではコストパフォーマンスが最も良いのでは?

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引用:https:/www.inventory.mercedes-benz.ca/inventory/new-2017

出展:http://hamakitadrummer.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-ea19.html

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新型メルセデスベンツ Bクラスプロの評価

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引用:http://www.autotrader.ca/expert/20161209/test-drive-2017-mercedes-benz-b250-4matic/

B180の動力性能は、ノーマルエンジンでいえば2リッタークラスだが、実用回転域の駆動力に余裕がある。4000回転を超えた領域の吹き上がりも活発だ。

7速ATの併用で、加速力は十分と感じられる。

B250 4マチック スポーツが搭載する2リッターのターボは、動力性能がノーマルエンジンの3.5リッター並みとあって、加速力も低回転域から余裕タップリ。

アクセルペダルを軽く踏み増しただけで、駆動力が即座に沸き上がって機敏に加速できる。高速道路を使って長距離を移動する機会の多いユーザーにはピッタリだろう。

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引用:http://www.autotrader.ca/expert/20161209/test-drive-2017-mercedes-benz-b250-4matic/

メルセデス・ベンツ Bクラスは、AクラスとCクラスの間に挟まれ、一見するとインパクトが弱く感じられるが、試乗してみれば空間効率も高くて実用的だ。

ボディサイズも手ごろで、ファミリー層を中心としたユーザーの生活や国産車からの代替え需要などをしっかり見据えた、日本人のためのメルセデス・ベンツといえるかも知れない。

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引用:http://www.caranddrivereview.com/2016/12/2017-mercedes-benz-b250-4matic-review.html

出展:http://autoc-one.jp/mercedes-benz/b-class/report-2105916/photo/0085.html

敏感ではないけどしっとり潤いのあるステアリング、パワフルなエンジンでもゆるゆるとゆっくり運転しやすい絶妙なしつけ……も、いい意味でいかにもベンツっぽいところだ。

日常のちょっとした手触りや、交差点を曲がるだけでもわかる重厚な味わいで「いいクルマを買ってよかったあ」とシミジミできるタイプである。

700~800万円級、あるいは1000万円オーバーのベンツがいいクルマなのはまったく当たり前(?)なのだが、こういう手頃な価格で、しかもポピュラーブランドにも類例があるタイプだと、ベンツの実力、クルマづくりのツボがまる分かり。

今さらながら、ベンツはやっぱりタダモノではない。

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引用:http://www.caranddrivereview.com/2016/12/2017-mercedes-benz-b250-4matic-review.html

出展:https:/sportiva.shueisha.co.jp/series/newcar/2013/05/28/55___split/index_2.php

Bクラスを試乗してみましたが、ドイツ車の安定感の中に日本車の遊び心も汲んでいるそんな気がしました。

まさに「Play」といった感じです。

男性でも女性でも、おそらく不自由なく乗りこなせるサイズでありハンドリングの取り回しの良さも伺えるかと思います。

アクセルワークですが、1/3程度の踏み込みではやや重い(プチミニバンのような)気がしますがそれ以上踏み込めば体全体がフワッと押し出される加速につながっていきます。

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引用:http://www.caranddrivereview.com/2016/12/2017-mercedes-benz-b250-4matic-review.html
出展:http://outletcar.club/info/

アイドル・ストップ機構をはじめ、燃費対策が充実しているのはいいのだが、エコノミー・モードを選んでいると、B180はもちろんB250でもあまりの加速の悪さに戸惑うことがしばしばだった。

逆にスポーツ・モードでワインディングを走ると、パワーもトルクも下から十分に出ているし、足の硬さもちょうどよく感じられて、従来のBクラスのイメージとは違ったスポーティな運転が楽しめる。

その落差が大きいのだ。
結局のところ、実用性重視の方向に振りたいのか、スポーティな方向に振りたいのか、その味付けがどっちつかずの印象は否めなかった。

日本導入までには修正して、本来の実力を発揮していることに期待したい。

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引用:http://www.autotrader.ca/expert/20161209/test-drive-2017-mercedes-benz-b250-4matic/

出展:http://engine-online.jp/car_driven/gallery/27505/2/

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新型メルセデスベンツ Bクラスの試乗まとめ

試乗ではBクラスはいい意味でも、そうでない意味でもメルセデスらしさが感じられているようです。

共通してあげられていたのは、新型になってさらに味付けがよくなったといったこと。

そして安全装備の充実もさることながら、内装の質感の向上にも好印象でした。

Bクラスを選んで乗る人は、そのユーティリティの高さにほれ込んだ人が多いようですが、実際にファミリーユースとしては非常によくできたクルマとなっています。

ミニバンのユーザーがメルセデスに乗りたいという要望の見事な隙間を突いたモデルだといえるでしょう。

メルセデスに乗った時に誰もが感じる「守られているような感覚」を持ち合わせるBクラスですので、是非、一度試乗にお出かけ下さい。

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