おすすめ新型ミニバン比較! 人気ランキング2018

ヴェルファイア

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2018年 おすすめの新型ミニバンはどれだ!

7人乗りSUVが大人気の2018年。ですが、ミニバンブームはまだまだ継続中です。乗り心地のよさ、シートアレンジの豊富さ、そして安全装備の充実ぶりに最後は”かっこよさ”!

2018年におすすめのミニバンをピックアップしました。ご覧下さい。

10位 ホンダ フリード

人気車種フィットをミニバン風に仕立てた、ホンダの小型ワンボックスカー。6人乗りと7人乗りがありますが、7人乗りはFFのみ。価格は200万円〜となっています。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

フリードを選ぶ理由は、コンパクトさ(=全長4,265mm)。室内はウォークスルーになっているのも便利です。

3列目はあくまでも”近距離用”。インテリアは200万円台の質感の高さが特徴ですが、難点はスライドドアでの”乗り込み”。室内への乗り込みではちょっとした段差がありますので、注意が必要です。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

9位 日産 キャラバン

ハイエースという牙城を切り崩せない、日産。見た目はキャブオーバーで広い室内とボックスフォルムが印象的なハイエースとキャラバンですが、バン市場では36.2%がキャラバン(2017年10月)、つまりハイエースが60%以上となっています。

数字から見ると、意外にキャラバンが走っていることがわかるはず。そして2017年の新型デビューで目標の40%超も見えてきたようです。

ネームバリューではハイエース有利ですが、中身で健闘しているのはキャラバン。ここではキャラバンユーザーの声で、その中身を確かめていきましょう。

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引用:http://fsv-image.autoc-one.jp/images/1099398/009_o.jpg

ハイエースvs キャラバン、本当の話!

ハイエースに比べ色々な点が考えて作られている、例を挙げると

・ダッシュボード上のファイル置き場→車両の入場許可証やちょっとした書類を置くのに便利

・運転席助手席昇降時にタイヤハウスカバーに樹脂の「手を突く場所」が付いているので乗りやすい

・センターコンソールが大きめでA4の書類が楽に入る、またハイエースに比べ広めなので肘を置きやすい、さらに後部にトレイが出るようになっていて(※重要)後部座席で弁当食べたりするのに便利。

後席のシート分割は、キャラバンの勝ち!使い勝手で選ぶならこのクルマ

シートが分割で倒れる、また片側だけフラットにして長尺物を入れれる、この機能があると無いとでかなり変わる、ハイエースなら後部全倒しになるので後ろに人が座れないがNV350はそれが可能。あとシートの倒す方法もNV350の方が簡単でベッドキットの下の荷物を取り出すのが苦にならない、ハイエースは全部シートを倒す必要があるので面倒くさい

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引用:https:/www3.nissan.co.jp/vehicles/new/nv350caravan/function.html

・ダイヤル式エアコンが使い勝手が良い、ハイエースのオートエアコンの方がいいかなとカタログ見た時は思いましたが、実際に使ってみると運転中の操作が面倒だし危ない、その点ダイヤル式は見ずに手探りで簡単に操作も出来るので便利、「ああ、あえてオートエアコンに変えてないのかな?」と感じた

フット式サイドブレーキが便利、ハイエースのステッキサイドブレーキは手を伸ばしてステッキサイドブレーキを引く動作が出るので車を停めたあとワンテンポ遅い、毎回だと面倒くさくなる、フット式は足で踏むだけなので早い

シートが広くて柔らかく、乗り心地が良い、ハイエースはかなり硬いし狭い感じで窮屈、長時間は結構疲れ方が違う

普通車では当たり前だがロック連動でサイドミラーが収納される、開錠で開く、ハイエースはこれが出来ない

・室内灯の配置数が多いので室内が明るい、ハイエースよりも後部が1灯多めに付いているのでLEDに変えたら煌々と室内を照らしてくれてかなり明るい。

・全体的なドアの立付けが甘いのか小さいカタカタ音が常時鳴り止まない、雨の日にスライドドアを開けるとドアを閉めたあとに水が垂れて来る、ここは早く直して欲しい。新車でもするので車種固有の問題と思われる。気にならない人の方が多いようだが凄く気になる。

最後に一番大事な事、全体的に室内が広い、ハイエースに比べてかなり広く感じて圧迫感が少ない、なぜここまで違うのか不思議な程、あと運転席の乗り込みの高さも若干低いので女性でも乗り込みがしやすい。ハイエースは少し高めで乗りづらいそうです。(価格com.より)

……ハイエースに比べて、弱いのは”下取り価格”??と言われていますが、走ってナンボのクルマがキャラバン。ぜひ実車を見たいですね!

8位 日産 エルグランド

2010年8月にデビューした、現行型は3代目。次期型のアナウンスが”まだ”ないところをみると、日産最後の大型ワンボックスか?という噂も絶えないクルマです。

エンジンは2系統。V型6気筒 3.5Lはショートストロークのエンジンで、走りは俊足。直列4気筒 2.5Lは逆にロングストロークで、8人乗車では2.3t超の車重をしっかり引っ張ります。意外に非力な感じはなく、低重心が安定感を生んでいます。

弱点は安全装備。比較されるアルファード/ヴェルファイアに比べて、自動ブレーキ性能範囲が低いことが挙げられるでしょう。渋滞中のクリープ前進時に、万一の脇見などによる追突を回避、または軽減…で、時速約8km以下で作動する自動ブレーキですが、セレナと比較して”遅れている”のは残念。

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引用:https:/udn.webcartop.jp/wp-content/uploads/2015/02/bdda8ab20b4ad39d4c7b9c56fe8d50cc.jpg

ここでは最新型購入のユーザー口コミを紹介します。

【インテリア】
標準グレードでも十分満足できるレベルだと思います。車内も黒基調で高そうに見えます。収納ヶ所はそこそこありますが、できれば運転席と助手席裏に簡易テーブルが欲しかったです。シートアレンジやファミリー向けの工夫はノア、ヴォクシー、セレナに劣ります。これはこれでエルグランドの割り切りなのでしょうかね。

【エンジン性能・走行性能】
重量あるのでスイスイとはいきませんがしっかり走ってくれます。2500のエンジンと考えたら上出来かと。

【燃費】
燃費は重量もありますし期待できません。期待もしていませんでした。街乗りで6、高速で10いくかいかないかです。

【価格】
ノア、ヴォクシー、セレナの高グレードを買えるなら、モデル末期で値下げの期待できるエルグランドのハイウェイスターに手が届きますので高級車が欲しい方は狙い目だと思います。現に私がそうでした。

【総評】
上品さと高級感、乗り心地は満足できます。アルファードやヴェルファイアは街でもよく見かけますが、エルグランドはあまり見かけません。あまりかぶりたくない人にも向いているかもしれません。最後は好みの問題ですが買って損はない車だと思います。(価格com.より)

7位 トヨタ シエンタ

最近のトヨタ車のエクステリアデザインは……とよく言われますが、それでもミニバンで一番売れているのがシエンタ。価格は168万円から(ガソリン)あり、ハイブリッド車も222万円からラインナップされています。

全長4,235mmで7人乗り…このクラスで唯一のライバル”フリード”よりも30mm小さく、3列目シートを使わない場合は2列目に格納するなど、使い勝手がいいのがポイントです。

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引用:http://response.jp/imgs/thumb_h2/990894.jpg

乗り心地は大型ミニバンよりもロールしないこと、とくにハイブリッド車は静かな車内で家族を乗せる方には満足感の高い一台。

実用的なクルマとしても、売れている理由がわかるはずです。

6位 トヨタ エスクァイア

6位がエスクァイアということは……ノアとヴォクシーとは評価が違う?と思った方、いい勘をしています。

トヨタのミドルサイズミニバンではテッパンの人気、ヴォクシー3兄弟のですが、エスクァイアはもしかすると”現行型が最終モデル?”と噂されています。つまり、希少車になるかもしれないのが、このクルマ。

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引用:http://www.virtualcarshop.jp/vcsImg/car/550-7/l/150_744695.JPG

内装はヴォクシー/ノア共通ですが、エスクァイアの特徴は何といってもセンターグリル。ミニバンのクラウン!と一部で言われているほどの高級感。シートは合成皮革ですが、これは実際に事前試乗が大事です。

人によっては”滑る”、”セレナのファブリックのほうがしっくりする”という方も。インテリアがフィットしたら、購入候補になるでしょう。値引きも結構大きいようです……

5位 トヨタ プリウスα

プリウスよりも90mm(105mmのグレードある)全長を伸ばしただけでなく、3列シートになったプリウスα。全高は1,575mmとミニバンというよりもワゴンのジャンルに入るクルマですが、7人乗りがあるのが特徴です。

プリウスαのアドバンテージは、やはり燃費。26.2km/Lのカタログ値で、実燃費は20程度……このコストパフォーマンスなら、ハイブリッドを買う価値はある、というもの。

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引用:http://c63amg-young.com/wp-content/uploads/2018/04/2015_Toyota_Prius_α.jpg

残念なのは、プラスチック製の内装部分。車重を軽くすることで燃費向上を目指した分、室内空間の豪華さはなし。クルマを”走らせるアイテム”として考えるかたなら、満足できるクルマでしょう。

高速ツーリングでの安定性も問題なく、7人乗り車では一番安心できるクルマと言えそうです。

4位 トヨタ ヴォクシー /ノア

ミドルサイズミニバンは、日本市場で一番の激戦区。

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引用:https:/toyota.jp/pages/contents/noah/003_p_008/image/performance/top/carlineup_noah_performance_top_pic_01.jpg

日本で一番売れているミニバン……ヴォクシー・ノア・エスクァイアの3兄弟ですが、その人気は”定期更新”。特にヴォクシーは「煌(きらめき)」の名で特別仕様モデルを次々デビュー、フロントマスクだけでなく安全装備のバージョンアップなど、しっかりとリファインし続けています。

車両価格は246万円から(ガソリン)。あれこれつけると300万円の大台に乗りますが、売れているクルマだけにディーラーの頑張り(値引き)も期待大。一度乗ると、満足度の高いミニバンと言えます。

口コミ&レビューで確かめてみましょう。

【良い点とダメな点】
・ロック予約は一度使うと、ない車に乗るときに不便。
・スーパーリラックスモードは非常に良し、荷物がらくらくおけます。
・燃費はいまいち。若干タンク小さいのでWISHよりも給油が早く感じます。

【新スパーダとの参考比較】
走りの性能とパワーはスパーダが上。音も静かでした。ただ、ノーマルスパーダだとクーラーしかついておらずオプションでもダメ、内装は収納はともかくデザインなどはVOXYのがだいぶいいなと思いました。
・自動ブレーキに関しては、スパーダのACCはちょっとうらやましい。

【セレナ、オデッセイ、アル・ベルと比較】
セレナのもっさり感と内装の感じが好きになれず、
当初本命のオデッセイはホンダディーラーががんばってくれず、
アル・ベルは2.5だと鈍重だし、3.5は予算の範囲外だし、
ということでノア・ヴォクが残り最終的にヴォクシーで落ち着きました。
トータルで考えて買ってよかったと思えました。

【60系後期型から80系後期型への乗り換え】
2世代前からの乗り換えなので、全てにおいて良くなっていると思います。
乗り心地、静粛性、装備、燃費どれも満足しています。

強いてマイナスポイントを挙げるとすれば、運転席周りの収納が60系より減っているので、まだ慣れず使い辛さがあるのと、安全装備がセーフティセンスCなので他のメーカーより少し遅れている感じがする。

今回はホンダセンシングに乗ってみたくて、フリードが第一候補だったのですが、ネッツ営業マンの頑張りによりヴォクシーになりました。(以上 価格com.より)

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3位 日産 セレナ

3位は日産の最新型ミニバン、セレナをセレクト。理由は安全性能とさまざまなコンフォート機能です。

セレナはシートアレンジが豊富。スマートマルチセンターシートが前席と2列目を行ったり来たりすることで、ひじ掛けになったりシートになったり……ウォークスルー機能だけでなく、2列目は横スライド機能があることで乗降しやすい環境も可能。

もう一つは両側のハンズフリーオートスライドドアと”3列目からの降車をスムースにするサードシート用助手席側オートスライドドアスイッチ”や”フットペダル”が完備。

さらに、デュアルバックドア……ウィンドウ部分も独立して開閉できることで、狭い場所での荷物の載せ下しが楽になっています。

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引用:http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/4/5/730wm/img_45e872c9ed0ac590a6914ce94422b8bb109978.jpg

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引用:https:/www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/function.html

と、ここまではなかなかの好評なのですが、難しいのが”安全装備”。口コミにはこんな声も。

プロパイロットを高速で使ってみましたが、下り坂や前車に追従していくときはブレーキが適度に効き、良い感じでした。ただ、ハンドリングは、車線中央よりやや左側を走るので、トンネル内などでは、壁にぶつかりそうに感じて、右側にハンドルを切りますが、すぐにプロパイロットが作動し、左に戻そうとします。

なれるまでは、やや怖い感じです。あと、急発進はできそうにないので、信号機のない交差点などでは、余裕をもって発進するのが肝要と思っています。

プロパイロットになってある程度車に制御を任せられる様になったので楽になりました。
特に高速運転中や渋滞の時はかなり楽です。

ただ、前走車の出入りなどで不自然な動きをする時があるので過信は禁物
やはりあくまでも支援システムとしての位置付けですね。
各社出始めの技術ですので今後に期待です。(価格com.より)

プロパイロットとe-POWERで鳴り物入りのセレナですが、購入の際はよくよく試乗することが大事。

ドライバーの目線で運転しやすいか…と、後席に乗る家族の感想…とでは、クルマの真価は違います。とくに安全装備はまだまだ進化の途中!ですが、それを受け入れてもやはりいい!と思えば、ぜひ候補にしたい一台と言えるはず!!

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2位 ホンダ ステップワゴン

ステップワゴン スパーダ……そのフロントマスクで”やられた!”とハートをわしづかみにされた方も多い!2018年のミニバン市場で最も人気になりそうなクルマが、このスパーダです。

ステップワゴンには、ガソリンモデルとハイブリッドモデルがラインナップ。ハイブリッドを選ぶ場合は↓このフロントマスクのスパーダになります。

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ステップワゴンの特徴は、そのエンジン。ガソリン車は1.5Lターボチャージャーで、燃費は15.4~17km/L(カタログ値)と好評です。ハイブリッドスパーダになると、2Lで25km/L。実燃費で30オーバーの口コミもあり、走りと燃費で満足度の高いクルマとなっています。

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/styling/design/

ノアと比較【動力性能】
これはステップワゴンの圧勝です。アクセルを全開にした時の加速は圧巻です。高速の長い登り坂をまだ走行していないので燃費も含め今後評価したいと思います。

ノアとの比較【走行性能】
TRD付きのノアと同程度な感じです。ただ、ステップワゴンの方がボディ剛性が高い感じで、乗っていて気持ちいいです。カーブでのロールは僅かですがステップワゴンの方か大きい感じですが、不安感はありません。今後、2cm程度ローダウンしたいと考えているのでそれも解消すると思います。

ノアとの比較【乗り心地】
サスの硬さはノア&TRDと同程度ですがボディ剛性が高い為か不快に感じません。
特にノアのリアサスは突き上げが大きかったので2列目、3列目の乗り心地はステップワゴンの方が良いようです。(価格com.より)

わくわくゲートに3列目分割格納シート…使い勝手がいい

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/wakuwakugate/

ステップワゴンと言えば、このワクワクゲート。走る+乗る+使う、に”降りる”というポイントが面白いバックドア。それだけ剛性が高まっているのですが、価格も結構高め。ステップワゴンが228万円~、スパーダが285万円~、スパーダハイブリッドが330万円~と、トヨタ3兄弟やセレナより”格上”になっています。

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1位 アルファード / ヴェルファイア

日本、中国、台湾などで販売されるアルファード。そして東南アジアでトヨタが強いインドネシアでは、アルファードとヴェルファイア両方とも販売されています。

力強いこのフロントマスクですが、実は日本向けだけでなく、中国から東南アジアを見据えた結果。まるで戦国武将の甲冑のようなデザインですが、アルミホイールからリヤエンドまで、破たんのないディテールは見事。

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引用:http://www.tokyo-toyopet.co.jp/column/images/column23/54.jpg

価格は337万円~。最上級のロイヤルラウンジとなると、1,500万円を超える高級車。平均購入価格でも550万円超というアル・ヴェルですが、一度乗ってしまうと満足度は高いようです。

・新型の3500ccが注目されてますが、2500ccの実力も高い。前日大人4人(260㎏くらい?)+チャイルドシート付きの子ども2人の6人を乗せて高速も含めて運転してきました。慣らし運転ということで2000回転以下で走ることを心懸けましたが、それでもそれなりにいけました。慣らしが終わって3000回転くらいまで使うようにすれば法定速度内でのおだやか運転なら十分でしょう。燃費も9キロはいきそうです。

・思ったよりハンドリングがいい。この車に乗るときは家族のためにバスの運転手になったつもりで運転の楽しさは諦めようと思っていましたが、思ったよりもよく曲がります。この車高の高さを考えると良くできていると思います。

・エクステリアのバランスがいい。どギツい顔が好きなわけではありませんが、まぁ全体的に見たら、これはこれでまとまっていると思います。マツダが鼓動デザインでミニバンが作れないからCX-8(SUV)を出したというコメントを見たことがありますが、スペース優先のミニバンでデザインを求めることは難しいのかもしれません。それを考えると頑張ったと思います。(価格com.より)

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引用:https:/toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_navi_interior

走りを求めるなら、やはり3.5L。ただ、圧倒的な迫力で回りのクルマに”威圧感”も与える可能性が高いので、ゆったりと走って楽しみたいクルマですね!!

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