スズキの新車(現行)の人気車種ランキング! 軽自動車などおすすめはあの車!

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スズキといえばコンパクトカーや軽自動車などが人気で、多くの方が選ぶ車種でしょう。

その販売台数は日本国内で3位、世界で10位と日本を代表する自動車メーカーの一つです。

近年では軽自動車などの他にも、SUV、ミニバン、ハイブリッド車などの人気も上がっています。

今回はそんなスズキの新車(現行モデル)の人気車種ランキングをご紹介していきます!

スズキの新車!現行人気ランキング10位~8位

10位 スズキ クロスビー

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/xbee/styling/?data=b

・発売日:2017年12月25日

・価格:1,765,800~2,145,960円

・燃費:20.6km/L~22.0km/L/ℓ(JC08モード)

スズキのクロスオーバーSUV型のコンパクトカーであるクロスビー。

大人5人が乗れるワゴン特有の広さと、SUVらしい走破性の両立をした車種で、ハスラーの小型車版を目指しています。

ハスラーの小型車版と言われていますが、ハスラーとは似て非なります。

まずエクステリアはハスラーとはデザイン性が異なり、ポップな可愛さとカッコよさを備えています。

また、室内は広く、特に後席は足を組んだりできるほどゆとりがある快適な空間となっています。ます。

安全性能に関しても、障害物に対し警報と自動ブレーキを作動させる「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時に緊急自動ブレーキを作動させる音波センサーなどが採用されています。

9位 スズキ アルト

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/alto/styling/?data=b

・発売日:2014年12月22日(8代目)

・価格:847,800~1,266,840円

・燃費:24.6km/ℓ~37.0km/ℓ(JC08モード)

現在人気のスズキのワゴンRが販売されるまで、スズキを代表する軽自動車だったアルト。

アルトはイタリア語で「(~に)秀でた」、「(~に)優れた」といった意味があり、その走行性能や燃費性能には定評があります。

スズキの軽自動車といえばワゴンRとイメージする方も多いかもしれませんが、アルトもまだまだ人気の車種で、現在では、ハッチハック型の主力として販売されています。

現行モデルは8代目で、これまでのモデルに比べ大幅な軽量化と低価格化に成功し、その結果、ガソリン車の中でもトップレベルの低燃費と低価格になっています。

また、安全運転をサポートする機能が充実しており、「デュアルセンサーブレーキサポート」という人や車を検知すると警告音や自動ブレーキで衝突を防ぐ機能や、誤発進抑制機能や後退時のブレーキサポートなどの機能を備えています。

8位 スズキ アルトラパン

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/lapin/styling/?data=b

・発売日:2015年6月3日(3代目)

・価格:1,077,840~1,492,560円

・燃費:24.6km/ℓ~37.0km/ℓ(JC08モード)

スズキの軽自動車の中でも女性人気の高いアルトラパン。

現行モデルは3代目で、女性人気は衰えません。

ラパンの人気の理由は見た目の可愛さと車内環境の良さにあります。

まず、ラパンの見た目はボックス型でありながら可愛らしい丸みをおびた形で、女性らしい柔らかく優しい印象を与えます。

また、カラーバリエーションが豊富で、12色の中から選ぶことができます。

そしてラパンの内装は女性目線で設計されており、前席のヒップポイントを高くし、かつ開口部の地上高が330㎜と低く、乗り降りがしやすくなっています。

また、エアコンには肌や髪に優しい「ナノイー」を使用し、冷え対策の「シートヒーター」や「リヤヒーター」、フロントトドアガラスには「UV&IRカットガラス」を使用し紫外線から肌を守ります。

もちろん、可愛さや豊富な機能だけでなく、運転のしやすさや、高い安全性能も備えており、燃費は35.6km/L(JC08モード)と低燃費となっています。

スズキの新車!現行人気ランキング7位~4位

7位 スズキ スイフト

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/swift/styling/?data=b

・発売日:2017年1月4日(4代目)

・価格:¥1,343,520~1,949,400円

・燃費:16.2km/ℓ~32m/ℓ(JC08モード)

スズキのスポーティーなコンパクトカーとして人気のスイフト。

その名の由来は英語で軽快・快速を意味するswiftで、その名の通りコンパクトカーでありながら高い走行性能を備えており、走りの楽しさをさらに知れる車種です。

人気だった3代目がフルモデルチェンジされ、2017年1月より販売されている4代目。

4代目の特徴は、スイフトらしいデザインはそのままに低重心化したデザイや軽量化(3代目から120㎏軽量)、さらに向上した走行性能、そして低燃費と高い安全技術です。

また、2017年7月にはスズキオリジナルのハイブリッドシステムを搭載した新型「スイフト HYBRID SG」、「スイフト HYBRID SL」が発売されています。

このハイブリッドモデルの新型は、走行中に蓄えた電力をMGUに供給し、アシスト走行や、クリープ走行時や一定速走行時には自動でエンジンを停止しEV走行を行います。

6位 スズキ エブリイ

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/every/

・発売日:2015年2月18日(6代目)

・価格:¥950,400~1,426,680円

・燃費:15.4km/ℓ~20.2m/ℓ(JC08モード)

スズキから販売されるエブリィはワンボックス型の軽自動車です。

現行モデルは6代目(キャリイバンを入れると7代目)で、商用モデルの「エブリイ」と乗用モデルの「エブリイワゴン」があります。

販売台数でみると、エブリィの方が多く基本的には商用車としてのイメージが高い方が多いかと思います。

エブリィの特徴としてはなんといっても広い貨物スペースです。

車名にあるevery(あらゆる)という意味のように、高い積載性が特徴的です。

そのため、運送業で用いられることが多いですが、最近では車中泊目的で購入される一般ユーザーも多く、人気の車種となっています。

6代目のエブリィは車内がさらに広くなり、また、軽量化されたことで低燃費化されました。

荷物を多く載せることからパワー不足を心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、エンジンにはターボ設定もあり、高速道路なのでもパワー不足を感じず走行することができます。

5位 スズキ ソリオ

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/solio/styling/?data=b

・発売日:2015年8月26日(4代目)

・価格:¥1,459,080~2,179,440円

・燃費:22.0km/ℓ~24.8m/ℓ(ガソリン JC08モード)、23.8 km/ℓ~32.0m/ℓ(ハイブリッド

JC08モード)

ソリオはスズキのコンパクトトールワゴンです。

スズキの人気軽自動車であるワゴンRとパーツを強要した初代モデルと2代目がそれぞれ1997年、1999年に販売され、2代目の車名が「ワゴンR+」、「ワゴンRソリオ」と変わり、2005年に現在の車名である「ソリオ」になりました。

2010年にしたフルモデルチェンジでは新開発のプラットフォームが採用され、ソリオはワゴンRから独立した車種となりました。

ソリオの特徴は車内の広さにあります。

コンパクトカーでありながら車内が広く、スライドドアのコンパクトカーの中で車内の広さはトプです。

車内は広いですが、その走行性能は高く軽量でもあり、低燃費の車種となっています。

ハイブリッドモデルとマイルドハイブリッドモデルがあり、ハイブリッドモデルはコンパクトハイトワゴンの車種の中ではトップの低燃費となっています。

広々とした車内であることから、日帰りの旅行や車中泊など長時間の運転にも向いています。

4位 スズキ ジムニー

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/?data=b

・発売日:2018年6月18日(4代目)

・価格:¥1,458,000~1,841,400円

・燃費:13.6km/ℓ~14.8m/ℓ(ガソリン JC08モード)

スズキのジムニーは4WDの軽自動車です。

ジムニーとは「Jeep」、「Mini」、「Tiny」からつくられた造語で、意味は「ジープ型のミニ」です。

その名の通り軽自動車でありながらジープのような頑丈さや走行性能を持っており、雪道などの悪路などに強いです。

現在は4代目で、2018年にスズキでは初めてのグッドデザイン金賞を受賞しています。

4代目ジムニーはラダーフレームの剛性アップにより3代目より乗り心地が良くなっています。

4代目ジムニーには「ブレーキLSDトラクションコントロール」というシステムを装備しており、空転した車輪にのみブレーキをかけ、もう一方の車輪の駆動力を保ち優れた脱出性能を発揮します。

また、4代目にはジムニーシエラというモデルもあり、こちらはエンジンが強化され、車体も大きくなっています。

スズキの新車!現行人気ランキング3位~1位

3位 スズキ ハスラー

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/hustler/styling/?data=b

・発売日:2014年1月8日(初代)

・価格:¥1,100,520~1,748,520円

・燃費:24.2km/ℓ~32.0m/ℓ(ガソリン JC08モード)

ハスラーはスズキの軽トールワゴンとSUVを合わせたクロスオーバーSUVタイプの軽自動車で、スズキが8年ぶりに軽自動車の年間販売台数一位に返り咲いた車種でもあります。

ハスラーの魅力は優れた走行性能や低燃費、かつ遊び心あるデザインからアウトドアやスポーツを好む人をはじめ、女性からも人気の車種です。

車内はシートを倒せばサーフボードが置けるほどの広々したつくりで、シートを倒せばテーブル代わりになったり、豊富な収納設備を備えていたりとアウトドアを想定した設備が整っています。

もちろん、積載量が高いため普段の買い物などでも役立ちます。

また、安全面においても緊急自動ブレーキを標準装備しています。

2位 スズキ ワゴンR

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/styling/?data=b

・発売日:2017年2月1日(6代目)

・価格:¥1,078,920~1,543,320円

・燃費:24.2 km/ℓ~33.0 m/ℓ(ガソリン JC08モード)

軽トールワゴンの元祖ともいえるワゴンR。

現行モデルは6代目となり今も変わらずその人気は高いスズキの軽自動車です。

なんといっても様々な面でバランスが良く、居住性、燃費性能、安全性など高い水準となっています。

現在販売される6代目は、初代をアレンジしたどこか懐かしさも感じさせるデザインで、クルマの骨格に新プラットフォーム「ハーテクト」を採用したことでさらに軽量かつ強度の高いボディとなっています。

主要グレードで搭載しているマイルドハイブリッドは、ブレーキなどの回生エネルギーをエアコンなどへの電力を供給しています。また、バッテリーの大容量化とISGの高出力化によりモーターのみによるクリープ走行が可能となり、優れた低燃費性能をもっています。

1位 スズキ スペーシア

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia/styling/?data=b

・発売日:2017年12月14日(2代目)

・価格:¥1,274,400~1,654,560円

・燃費:25.6 km/ℓ~32.0 m/ℓ(ガソリン JC08モード)

人気ランキング1位はスズキのスペーシアです!

スペーシアは2013年に初代が発売された軽トールワゴンで、同じくスズキの軽トールワゴンのパレットの後継車にあたる車種です。

車名のスペーシアは英語の「Space」から由来し、広い室内空間が特徴です。

また、パレットから室内の広さはもちろん、軽量化、燃費性能などに大きな進歩があります。

現行モデルの2代目は全グレードがマイルドハイブリッド車となり、2WDと4WDを選択可能です。

もともと初代からクラストップの走行性能や燃費性能をほこっていましたが、ライバルのN-BOXとタントにその売り上げは負けていました。

なぜ負けていたのかというと、それは車体の全高にあります。

スズキは車体の全高を高くすることは運動性能や燃費面ではメリットがないと考え、あえて全高を低くしていましたが、その結果ユーザーから車が小さく見え、売りである広い室内空間の特徴が伝わりにくかったのです。

しかし、2代目では優れた低燃費性能はそのままに、大きく迫力のあるデザインが採用され、全高もN-BOXとほぼ同じになりました。

また、見た目だけ泣く低床とすることで室内高もより高くなっています。

安全面においても「デュアルセンサーブレーキサポート」をはじめとした機能を搭載し、スズキの車で初めて高速道路などの逆走防止などに役立つ「標識認識機能」を搭載しています。

アイキャッチ画像引用:https://www.suzuki.co.jp/car/spacia/styling/?data=b

この記事を書いた人

ぽんず
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