新型レクサスLMの価格や内装、発売日についての最新情報!

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レクサスが初めてミニバンを上海モーターショーで、初公開しました。

名前は新型レクサスLMで、価格や内装等や販売日についての最新情報をお届けします。

新型レクサスLMの価格は?

トヨタの高級ブランドとして位置する、レクサスがミニバンを上海モーターショーで発表しました。

トヨタにもアルファードやベルファイアという、高級ミニバンが存在します。

値段は「3,376,080円~7,372,080」となっています。

新型レクサスLMが販売されるなら、アルファードやベルファイアよりも高い価格となるでしょう。

まだまだ、予想の範囲ですが7人モデルなら、「1500万~1900万」位になるのではないでしょうか。

理由としては、トヨタが販売する「アルファードロイヤルラウンジ」が、「15,305,760円~15,805,800円」で販売しているからです。

さらに、今回発表された4人乗り新型レクサスLMのベースは、ロイヤルラウンジがベースとなっています。

中国市場の発展に伴いレクサスに対する消費者の欲求も、高くなっています。

現在のレクサスのラインナップの中で、新型レクサスLMは非常に高額な車になる可能性があります。

現在販売している、ロイヤルラウンジは以下の装備が備わっています。

・マッサージ機能

・ディスプレイコントロール

26インチ大画面の液晶テレビ

新型レクサスLMが販売されると言うなら、ロイヤルラウンジ以上の装備が備わるに違いありません。

そうなると、販売価格は「2000万円」近くなるのではないでしょうか。

新型レクサスLMの情報によりますと、海外専売モデルだという見方もあるようです。

これは、国内で販売するアルファードとベルファイアと、被らないためにだという見方もあります。

しかし、トヨタは同じ立ち位置にある車を、ガンガン生産してきました。

レクサスも同じくトヨタと同じ立ち位置の車が存在するので、本当に海外専売モデルになるのか疑問です。

2020年のアルファードとベルファイアのフルモデルちゃん時に合わせて、国内投入が一番考えられる事です。

新型レクサスLMの内装

新型レクサスLMの内装は、アルファードのように広いのに4人乗りとはかなり贅沢な車ですね。

一番の特徴は前席と後席の間にある、26インチカラーディスプレイは贅沢そのものですね。

また、後席には容量約14Lの冷蔵庫もあるので、ジュースなどを入れておいても良いでしょう。

新型レクサスLMの内装には、タッチコントロールパネルが、センターコンソールに取り付けられています。

究極の快適空間として、デザインされているようです。

そして、後席に配置される「ハイバックサポートシート」は、低密度のウレタンフォームが採用されています。

リクライニング角度は最適で、まるでソファのように快適に開発されています。

新型レクサスLMの発表では、洗練された職人技とインテリアによる、ドライバーを含めた乗員全てに快適な空間を、提供すると言うメッセージが添えられていたようです。

新型レクサスLMの内装をざっくり説明した内容は、以下のとおりです。

・シートデザインは似ているがLM専用のもの

・アームレストやシートベルトなど違う

・液晶サイズが24インチから26インチに拡大

・液晶上に濃度調整ガラススクリーン

・液晶操作パネルもLM専用デザイン

・運転席ナビはLM専用の大画面

・他のレクサス車同様リモートタッチを採用

新型レクサスLMの内装は「アルファードロイヤルラウンジ」に、とても似ています。

後部座席はとても広々としていて、かなりリラックスできる空間となっています。

後部座席はまるで部屋の中のようで、豪華で落ち着いた感じがします。

前席と後席の間には26インチ大型ディスプレイで、仕切りのようになっています。

シートも完全にソファみたいな感じで、座り心地は抜群だと感じます。

しかし、26インチ大画面のテレビが車に備わるのは、私はアニメの世界でしか見たことがありません。

その26インチディスプレイの下には、冷蔵庫が完備されており、いつでも冷たいドリンクを飲むことができるのです。

新型レクサスLMの発売日

新型レクサスLMの販売日については、中国では2020年の前半を予定しているようです。

日本での販売は、予定していないという情報があります。

最初は中国や東南アジアで、どういう評価をされるのか見てから他の地域での展開方法を検討するようです。

具体的には、新型レクサスLMの販売は、2020年に中国や香港で先に販売してから様子見ということでしょう。

2020年にの生産は、日本で行われるようです。

タイとインドネシアは右ハンドルなので、日本販売が待ちきれないと言うなら逆輸入で買うという方法もあります。

新型レクサスLMのエンジンスペック

上海自動車ショーで発表された、新型レクサスLMは「LM300h」です。

新型レクサスLMの「LM300h」は、ハイブリッドエンジンで「直列4気筒2.5L」でした。

最高出力は「176ps/5700rpm」で、最高トルクは「22.4kgm/3600-5200rpm」となっています。

モーターの最高出力は「143ps」で、最高トルクは「27.5kgm」となっています。

ハイパワーなエンジンではないですが、そもそも高級車はスピードを出さず上品に制限速度を守るのが鉄則のように感じます。

野蛮な走りを好まない高級ミニバンは、他にはないオーラや威圧的な何かを感じます。

快適な移動をすると言うなら、このエンジンスペックは妥当なものでしょう。

新型レクサスLMのグレードには、「LM350」があります。

LM350に搭載されるのは「3.5L V6エンジン」で、最高出力が「300PS」で最高トルクが「36.8kgm」となっています。

レクサスLM350には、「3.5L V6ツインターボ」は搭載されません。

ノンターボのエンジンが搭載されます。

情報によりますと、パワートレインはアルファードと同じだということです。

新型レクサスLMの最新情報まとめ

2019年に上海国際自動車ショーで発表された新型レクサスLMは、レクサスの新しいフラッグシップモデルです。

新型レクサスLMには、「LM300h」「LM350」というようなグレードが、ときすでに商標登録されています。

上海国際自動車ショーで発表されたのは、2.5Lのハイブリッドモデル「LM300h」のみです。

3.5LのV6ガソリンエンジンを搭載した「LM350」は、発表はされていません。

新型レクサスLMは中国の富裕層から熱い支持を受けている、アルファードの高級バージョンです。

https://twitter.com/Ryo02803472/status/1117988836678590464?s=20

中国の富裕層がどうする手段として開発されたモデルが、「LM」でラグジュアリームーバーの略だそうですね。

新型レクサスLM2列シートの4人乗りと、3列シートの7人乗りが設定されています。

中国を始めタイやインドネシアでは、2020年から販売を予定しています。

海外で販売されるなら、日本で新型レクサスLMは販売されるのか気になりますよね。

日本では導入が決まっていないと、レクサスの現地スタッフが言ったそうです。

新型レクサスLMが日本で販売されない理由は、レクサスのブランドイメージも関係しているのでしょう。

レクサスとして日本でミニバンを出して、イメージが崩れないか心配ということもあるのかもしれません。

中国や東南アジアでは、日本よりも車の普及が遅かったのでセダンへのこだわりも少ないと言えます。

とはいえ、レクサスはかつて日本ではSUVを販売しないことを、言及していたのです。

しかし、市場市場の変化によりレクサスは、SUVを日本で販売し今ではSUVも販売比率が高くなっています。

そう考えると、レクサスのミニバンが日本に上陸することは、あり得るということになります。

どうしてもほしいという場合は、逆輸入で手に入れるという方法もあります。

そうなると、3000万円級になるのは間違いないでしょう。

この記事を書いた人

634
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