超高級車の内装がヤバい!メーカー・ブランド別の内装画像!マイバッハが凄い!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1

自動車は、他の人から見たいわゆる外見(エクステリア)は、物凄く気になりますよね。

でも自動車に乗っている人からすると、エクステリアは、はっきりいって見えません・・・。

乗っている人の満足感は、エクステリアよりもインテリアが重要というのは、いうまでもありません。

世の中には、考えられないほど豪華な内装の車が存在します。

そんな、内装がヤバい!超高級車をしれべて見ました・・・。

超高級車の内装がヤバい!メルセデスベンツ・マイバッハ

スクリーンショット 2019-02-16 0.16.53

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-maybach/the-new-mercedes-maybach-s-560-4matic/

メルセデスベンツと言って、高級車であることを知らない人はほぼいません。

街で見かけるメルセデスベンツの内装は、他の自動車よりも高級であることも、間違いありません。

でも、このメルセデスベンツの中でも、最高級クラスの自動車だとどうなるのか?

本当に想像がつきませんよね。

そのメルセデスベンツの中でも最高級に位置付けられるのが、メルセデスベンツ・マイバッハです。

マイバッハは、1920年代からニューヨーク、モナコモンテカルロなどの、貴族、王族、政治家、実業家、ムービースターが愛した車で、その気品さは当時から今も引き継がれています。

そのマイバッハですが、今持ってなおその豪華さは、他を寄せ付けません。

まずは、メルセデスベンツ・マイバッハ Sクラスの内装を見てみましょう!

まずは、コックピット側から。

スクリーンショット 2019-02-16 0.18.22

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-maybach/the-new-mercedes-maybach-s-560-4matic/

高級感に包まれる運転席になっていますよね。

明るい内装は、何か高級なカバンを印象させるデザインになっています!

次に後部座席を見て見ましょう!

スクリーンショット 2019-02-16 0.20.44

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-maybach/the-new-mercedes-maybach-s-560-4matic/

見た目からも、自動車とは思えないシートで、飛行機のファーストクラスのシートが、自動車にも装備されていると言っても過言ではないです。

マイバッハのクッションも、シートのデザインとマッチしており、クッションもシートの一部になっています!

もう庶民には考えられない、内装です。

超高級車の内装がヤバい!メルセデスベンツ・マイバッハ・プルマン

スクリーンショット 2019-02-16 0.11.23

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-maybach/the-new-mercedes-maybach-s-650-pullman/

メルセデスベンツ・マイバッハ・Sクラスの内装だけでも凄いのですが、そのラインナップの中でも、プルマンという車があります。

このプルマンですが、メルセデス・ベンツの中でも、最高級のリムジンなのです。

そして、そのリムジンの中でも、もっとも有名なもですが、650プルマンです。

ではその内装を見て見ましょう!

スクリーンショット 2019-02-16 0.13.25スクリーンショット 2019-02-16 0.13.39スクリーンショット 2019-02-16 0.13.48

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-maybach/the-new-mercedes-maybach-s-650-pullman/

先に見たSクラスよりも、リムジンだけあって、後部座席の前席との空間がありえないくらい広い!

完全に足をまっすぐに伸ばせるレベルです。

超高級車の内装がヤバい!メルセデスベンツ・マイバッハ・6カブリオーレ

スクリーンショット 2019-02-16 0.24.07

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-benz-concept-cars/vision-mercedes-maybach-6-cabriolet-ultimate-luxury-of-the-future/

マイバッハついでに、もう一つ見ておきましょう。

セダン、リムジンときて、メルセデスベンツ・マイバッハ・6カブリオーレは、いわゆるオープンカーです。

この6カブリオーレの内装ですが、見てください。

スクリーンショット 2019-02-16 0.25.06

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-benz-concept-cars/vision-mercedes-maybach-6-cabriolet-ultimate-luxury-of-the-future/

完全に宇宙船のコックピットみたいなのです・・・。

この車ですが、完全にタイムマシンに見えませんか?

カブリオーレにして、シートのヘッドレストの部分にマイバッハのエンブレムが。

なんとも贅沢で、エレガントで、でも、カブリオーレ。

超高級車の内装がヤバい!ロールスロイス・ファントム

スクリーンショット 2019-02-16 0.26.22

引用:http://www.rolls-roycemotorcars-nicole.com/product/phantom-swb.html

メルセデスベンツ・マイバッハを見て、やっぱり次に見ておきたい車は、ロールスロイスではないでしょうか?

1998年にドイツのBMWがロールスロイスを買収して、ロールス・ロイス・モーター・カーズを設立しました。

そして、そのロールス・ロイス・モーター・カーズが初めて乗用車として開発し、発売したのが、ファントムです。

このファントムですが、2003年から発売されています。

では、車のイメージを持つためにも、まずは外観から見ておきましょう。

スクリーンショット 2019-02-16 0.27.35

引用:http://www.rolls-roycemotorcars-nicole.com/product/phantom-swb.html

どうにも、こうにも自分では運転はしたくない車ですよね。

やっぱり後部座席に座るための車のではないでしょうか?

ドアは、前席は、普通の乗用車と同じように開きますが、後部座席のドアは、前席とは逆に開く作りになっています。

ドアすらも、自分では開けないというのが、後部座席に乗る人の特権になっているようなドアです。

では、注目の内装を見て見ましょう!

スクリーンショット 2019-02-16 0.28.45スクリーンショット 2019-02-16 0.28.55

引用:http://www.rolls-roycemotorcars-nicole.com/product/phantom-swb.html

オレンジ色のシートが、気品を感じさせます。

また、そのシートの分厚さも感じ取れます。

スクリーンショット 2019-02-16 0.32.21

引用:http://www.rolls-roycemotorcars-nicole.com/product/phantom-swb.html

足元には、フットレストも配備されているのがわかります。

スクリーンショット 2019-02-16 0.31.58

引用:http://www.rolls-roycemotorcars-nicole.com/product/phantom-swb.html

そして、前席シートの背中部分に、モニターがあり、その下には、簡易なテーブルも用意されています。

完全に飛行機のシートと同じです。

超高級車の内装がヤバい!超高級スポーツカーはどうなっている?

ブガッティ(Bugatti)

スクリーンショット 2019-02-16 0.35.08

引用:https://www.bugatti.com/veyron/veyron-164/

ブガッティーは、1909年に、エットーレ・ブガッティがアルザス地方で設立した自動車会社であり、その後、ウォルクスワーゲンAGが引継ぎ、ブガッティブランドで自動車の製造・販売を行なっています。

そのブガッティーですが、もっとも有名なのが、ブガッティー・ヴェイロンではないでしょうか?

この車、製造された台数は、オープンモデルも含めて、たったの450台。

日本に配分された台数も、たったの15台。

そしてお値段がですが、驚きの1億7900万円!

上位クラスのブガッティ ヴェイロン スーパースポーツは、さらに上をいく2億8,900万円。

誰が、そんな約3億円もする車を購入するのか、そちらも気になるところです。

ブガッティーを知らない人のためにも、まずは今回も外観からイメージしておきましょう!

スクリーンショット 2019-02-16 0.36.43

引用:https://www.bugatti.com/veyron/veyron-164/

丸みを帯びた、流線型が特徴的ですね。

そして、この流線型が最高のエアロダイナミクスを発揮するのが、手に取るようにわかります!

このブガッティ ヴェイロンですが、標準モデルの 16.4の最高速度は、なんと407km/h。

新幹線よりも早い!

では、内装はどうなっているのでしょうか?

スクリーンショット 2019-02-16 0.37.52

引用:https://www.bugatti.com/veyron/veyron-164/

黒とシルバーの洗練されたデザインになっています。

内装はかなりシンプルと言って良いのではないでしょうか?

スクリーンショット 2019-02-16 0.38.03

引用:https://www.bugatti.com/veyron/veyron-164/

メーター類のインパネも、いかにも速そうなニュアンスが手に取るようにわかります。

ケーニグセグAGERA RSR

スクリーンショット 2019-02-16 0.40.49

引用:http://koenigsegg.jp/agera-rsr/

ケーニグセグは、スポーツカー好きには、あまりにも有名ですが、一般的には、知らない人もたくさんいるのではないでしょうか?

正式にはケーニグセグ・オートモーティブ社であり、設立は1994年。

スウェーデンの南部のエンゲルホルムという地が発祥のスーパーカーメーカーです。

このケーニグセグ社で、もっとも有名なのが、アゲーラではないでしょうか?

そのかでも、AGERA RSRがかなりやばいかもしれません。

この車のベースとなっているのが、AGERA RSという車なのですが、実は世界で25台しか生産されていません。

そして、このAGERA RSのスペシャルバージョンが、その上位クラスのAGERA RSRなのです。

このAGERA RSRですが、さらに生産台数は少なく、なんと世界で3台しか生産されていない特別な車なのです。

まずはエクステリアから見て見ましょう!

スクリーンショット 2019-02-16 0.42.48

引用:http://koenigsegg.jp/agera-rsr/

こちらもエアロダイナミクスを極限まで追求したフォルムとなっているのがわかります。

・可変式アクティブリアウィング

・独立作動式フロントフラップ

・トータルダウンフォースが250km/hに485kg

それでは次に、注目のインテリアを見て見ましょう!

スクリーンショット 2019-02-16 0.44.02スクリーンショット 2019-02-16 0.44.15

引用:http://koenigsegg.jp/agera-rsr/

内装の所々に、ラインが施されており、内装にも空力の流れをイメージさせる印象があります。

スクリーンショット 2019-02-16 0.44.23

引用:http://koenigsegg.jp/agera-rsr/

アクセルペダルとブレーキペダルも、かなり凝ったデザインになっています。

超高級車の内装がヤバい!まとめ

超高級車については、エクステリアは、エレガント、シックな印象で、これが、スポーツカーになると、エアロダイナミクスの要素がさらに加わり”美しい”の一言に尽きるのではないでしょうか?

また内装は、車の域を超えて、飛行機のファーストクラスをイメージさせるデザイン、機能に近づくことが良くわかりました。

キャッチ画像引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/mercedes-maybach/the-new-mercedes-maybach-s-650-pullman/

この記事を書いた人

ガルウィング
車はもっぱら街乗り。エアロダイナミクスにはちょっとうるさい車好き!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど
悩みが尽きない…

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1