四角い車は人気がある?軽自動車・普通車・外車ではどれがかっこいい?

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車中泊が流行という背景があり、四角い車がグイグイ人気を出しているような気がしませんか?

四角い車といえば、スズキ・ジムニーやホンダ・N-BOXなど、人気があります。

このページでは、四角い車で人気はどれなのか、軽自動車や乗用車などを紹介していきます。

四角い車人気の軽自動車5選

引用:https://www.honda.co.jp/Nbox/

軽自動車で四角い車といえば、ハイトワゴン系とトールワゴンです。

軽自動車ではどちらも人気があるようですが、具体的な人気車種はどれなのかを紹介していきます。

第5位:ダイハツ・ムーヴ

引用:https://www.daihatsu.co.jp/

ダイハツムーヴは、四角い車にも当てはまるのではないでしょうか。

ムーヴはとても使い勝手の良い車で、ショッピングフックやシートバックポケットなどを装備しています。

お買い物カーとしては、必要にして十分な機能お持ち合わせています。

外観はクールなデザインで、誰にでも受け入れられそうな印象を感じます。

他にもスポーティバージョンで、ムーヴカスタムという車もあります。

外観は、普通のムーヴと比較して、少しスポーティな印象を出しています。

内装もかなりスポーティなデザインとなっていて、とてもかっこ良いです。

第4位:日産・デイズ

引用:https://www3.nissan.co.jp/

フルモデルチェンジされて、プロパイロットも装備されました。

デザインがかなり一新されて、とてもかっこ良いデザインとなりました。

デイズには普通のデザインと、カスタムされたハイウェイスターの2種類あります。

外観は躍動感のあるエクステリアと、上質なインテリアが特徴的です。

他の軽自動車には装備されない、プロパイロットは大変魅力的ですね。

第3位:ダイハツ・タント

引用:https://www.daihatsu.co.jp/

タントの大きな特徴は、ドアを開けた時に中央に柱がないということです。

これを「ミラクルオープンドア」というらしく、大きな荷物を積み込む時に便利ですね。

また、後部座席にチャイルドシートを、設置するのも腰が痛くなりにくいので良いですね。

開口部が大きいので、後部座席に大きな荷物を積み込むのも楽です。

第2位:スズキ・スペーシア

引用:https://www.suzuki.co.jp/

スペーシアには「スペーシア」「スペーシア・ギア」があり、全部で「3種類」のグレードがあります。

特徴は天井にスリムサーキュレーターが備わっているので、室内はすぐに設定温度になりやすいです。

スペーシアの販売台数は、「158,397台」となっています。

対して、3位のタントは「142,550台」です。

その差は「15,847台」でした。

第1位:ホンダ・N-BOX

引用:https://www.honda.co.jp/Nbox/

N-BOXは四角い車の中で、最も売れている軽自動車です。

人気の理由は今どきの軽自動車に要求されることを、バランスよく満たしているからです。

さらに、車内が広くてシートの座り心地は、お金がかかっているだけありかなり良いです。

大人が4人乗っても余裕があります。

軽自動車はボディサイズが決まっていますが、N-BOXの場合は室内を広くするためにいろいろな工夫をしています。

四角い車人気の普通車5選

引用:https://toyota.jp/

四角い車で人気のある乗用車は、トヨタ車が殆どでビックリです。

日本自動車販売協会連合会のデータを基に、ランキング形式で紹介します。

第5位:トヨタ・ノア

引用:https://toyota.jp/

トヨタ・ノアは四角い車の中で、人気が5位の車です。

販売台数は2019年4月で、「4,390台」となっています。

外観は落ち着いた感じで、高級感は感じられます。

内装も値段の割に、ゴージャスに見えます。

後部座席には、大型でつかみやすいアシストグリップが付いていて、子供でもラクラクと乗り降りができます。

座席は横にもスライドが出来て、580mmも前にスライドします。

第4位:日産・セレナ

引用:https://www3.nissan.co.jp/

ミニバンでありながら、スポーティなフロントデザインが特徴です。

セレナには「e-POWER」があるので、人気はそれなりにあるのだと感じます。

販売台数は「5,403台」となっていて、ノアより若干台数が多いです。

アクセルを踏むとかるやかに進み出すので、快適なドライブが可能となっています。

セレナは様々な使い方によって、豊富にシートアレンジが出来ます。

シートベルトを内蔵する2列目シートにチャイルドシートを装着した状態で、3列目シートに乗り降りが可能です。

さらに、セレナはスライドドアの下側に、足先を差し込んむとスライドドアが自動で開きます。

子供を抱っこしたままでも、2列目シートに乗り込めるのは嬉しい限りですね。

第3位:トヨタ・タンク

引用:https://toyota.jp/

四角い車の乗用車で人気があるのは、トヨタ・タンクです。

2019年の4月に販売された台数は、「5,654台」となっています。

第4位のセレナが「5,403台」なので、その差は「251台」です。

さらに、トヨタの売れ筋アルファードの販売台数にも、かなり近い人気を誇っています。

一番興味深いのが、ダイハツ・トールの本家が販売台数でOEM車に負けているということです。

この場合は、トヨタブランドと言うだけで、首位になれたように感じます。

ただ、タンクはトールとほぼ同じ装備が備わっていて、内装はほとんど同じです。

外観は若干の違いがありますが、これも好みの問題でしょう。

第2位:トヨタ・アルファード

引用:https://toyota.jp/

アルファードは高級ミニバンでは、人気のある車種となります。

アルファードの新車価格は、「3,376,080円~7,352,640円」です。

販売台数は「5,821台」となっていて、3位のタンクとの差は「167台」となっています。

アルファードの後部座席は、780mm前にスライドします。

足元もかなりゆったりとしていて、天井も高い位置にあるので開放感はあります。

第1位:トヨタ・ルーミー

引用:https://toyota.jp/

高級ミニバンを押しのけて第1位の、ルーミーの販売台数は「7,143台」でした

外観はミニバンらしいグリルという感じで、フロントグリルがバンパー半分まで覆われています。

販売しているのは「トヨペット店」「ネッツ店」です。

内装や装備などはタンクとほぼ同じで、人気の差が大きくあります。

本家ダイハツ・トールの販売台数を大きく上回り、四角い車の人気では第1位となりました。

四角い車人気の外車は?

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/

外車での四角い人気の車は、「JAIA・日本自動車輸入組合」のデータを参考にしました。

乗用車ではベンツの「3,639台」が1位で、何が売れたかというのは情報にありませんでした。

ただ、ベンツに四角い車で、かっこ良い車があったので紹介します。

それは「The G-Class」という、クロスカントリーです。

ベンツの最先端テクノロジーにより、すべてを見直したようで悪路走破性はかなり高いものらしいです。

ベンツ・The G-Classの新車価格は「1千170万円」です。

口コミを読む限りでは、どうやら車が人を選ぶようで普通の通勤では、ストレスが溜まるらしいです。

外観はかなりかっこ良いですね。

四角い車人気の車まとめ

引用:https://toyota.jp/

四角い車のなかで結局、かっこ良い車はミニバン系のアルファードです。

ミニバンとして快適な装備がたくさん付いていて、2列目シートには「オットマン」がついているのはありがたいです。

オットマンは、足を伸ばした状態で座席に座れるので、長距離ドライブでも疲れにくそうです。

軽自動車でかっこ良いと感じる四角い車は、ホンダ・N-BOXだといえます。

外観は、おとなしい感じですが内装がとても広いので、疲れにくそうな印象があります。

運転席と助手席に、500mlの紙パックが置けるというのは、かなりありがたい装備です。

なぜなら、夏場は500mlの紙パックじゃないと、全く満足できないからです。

さらに、コンビニで販売される紙パックは、「108円(消費税込)」で販売しているのに対し、缶のほうは250mlで「123円(消費税込)」なのです。

なので、紙パックのほうが安いから夏場に買う人も多く、500mlの紙パックがおける車はありがたいのです。

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この記事を書いた人

あさかぜ
車が好きです。
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