おすすめ5ナンバーミニバンを比較! 人気ランキング2018

セレナ

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1

スポンサードリンク

買いやすい!乗りやすい!人気の5ナンバーミニバンはどれだ?

スクリーンショット(2018-04-19 11.07.11)

引用:https:/amd.c.yimg.jp/im_sigg22teriSy6aO4TF0py2n3Ow—x900-y635-q90-exp3h-pril/amd/20180125-10283131-carview-000-1-view.jpg

5ナンバーサイズとは、全長が4,700mm・全幅が1,700mm内に収まるクルマ。そしてエンジン排気量が2,000cc以下に限定されています。

ミニバンには「5ナンバー」と「3ナンバー」の2グレードのクルマがあり、維持費で差が付くことがあります。排気量で異なるのは自動車税。その違いは以下の通り。

1,000cc超〜1,500cc:34,500円(年)
1,500cc超〜2,000cc:39,500円(年)
2,000cc超〜2,500cc:45,000円(年)

スポンサードリンク

5位 ホンダ フリード(188~315万円)

スクリーンショット(2018-04-19 21.56.06)

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

フリードは”フリード”が188~285万円、”フリードハイブリッド”が225~315万円で、6〜7人乗りがラインナップ。7人乗りはFF車です。

全長は4,265mm、1.5Lのガソリンエンジンモデルとハイブリッド。室内は3列ともしっかり座って移動できるレベル(特に、サードシートはこののクラスでは最強の質感シート!)です。

インテリアは質感が高く、シンプル。価格帯はこのサイズでは高めですが、燃費とパワー、剛性や乗りやすさでは高い満足感が得られるでしょう。

スクリーンショット(2018-04-19 22.03.54)

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/cabin/

1

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

フリードは、フィットでは満足できなかったユーザー層にぴったりのクルマですが、多くの方はもう少し大きめのヴォクシーやステップワゴンに目が行くでしょう。

5人乗りのスズキ ソリオやトヨタ タンクなどのトールワゴンと、ステップワゴンやヴォクシー、セレナのちょうど”中間”サイズに位置するフリード。見た目がフィットに近いため、もう少し力強いデザインだともっと売れるのではないでしょうか?

●フリードには、スポーティなスポーツバージョンもあります。全長は25mm長くなりますが、5ナンバーです。

フリード HYBRID Modulo X Honda SENSING

全長×全幅×全高(mm):4,290×1,695×1,710

1

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/type/hybrid/

スポンサードリンク

4位 トヨタ シエンタ(168~246万円)

トヨタのミニバンラインアップの中で、7人乗りのミニマムカーがシエンタです。

シートアレンジは、前から2+3+2席。最後尾2席はあくまでもエマージェンシーシートで、大人が1時間座っているのはかなりきつい。ですが、このシートがちょっとした荷物置き場になったり、犬を乗せるのには便利な台となるでしょう。

スクリーンショット(2018-04-19 21.32.15)

引用:https:/toyota.jp/sienta/exterior/?padid=ag341_from_sienta_navi_exterior

このクルマは全長4,235mm、フリードよりも小さなボディで、遊び心満載のユニークなデザインが施されています。外観はフロントマスクの”ライトから涙がこぼれている”ようなライン、後席ドアの形状などが特に面白い。

スクリーンショット(2018-04-19 21.27.25)

引用:https:/toyota.jp/catalog/sienta_main/book/#target/page_no=19

シエンタのアドバンテージは、Bピラー。ピラーレスの開放的なクルマが多い中、ボディ剛性を保つための工夫がしっかりしており、これが走行中の安定性に影響しています。

ピラーレスのクルマは”ガラス部分が剛性を保つ”わけですが、ボディと接合している方がやはり安定感が強いのです。

1.5Lエンジンのガソリン車と、ハイブリッドの2グレードで、両方とも7人乗りがラインナップ。デザインさえ気に入れば長く乗り続けられる一台でしょう。

スクリーンショット(2018-04-19 21.29.40)

引用:https:/toyota.jp/catalog/sienta_main/book/#target/page_no=29

3位 トヨタ ヴォクシー/ノア/エスクァイア(246万円~)

ヴォクシー…ネッツ店
ノア…カローラ店
エスクァイア…トヨタ店・トヨペット店 と4チャンネルで3兄弟車種を販売するトヨタですが、同一のシャーシとボディでここまで印象の違うクルマに仕上げるのはさすが。

特に、5ナンバーと3ナンバーの2車種ともにハイブリッドとガソリンモデルを投入していますが、その違いはなんでしょうか?

自動車税、重量税の差はなく、ガソリンモデルのエンジンは1,986cc。ハイブリッド車の場合は 1,797ccエンジン に 最高出力82PS、最大トルク207Nm のモーターを搭載しています。

スクリーンショット(2018-04-19 20.01.27)

引用:https:/toyota.jp/catalog/voxy_main/book/#target/page_no=47

ヴォクシー、ノア、エスクァイアの最強ポイントは低重心。最低地上高は160mmですが、床面地上高は360mm。この低さこそ乗りやすさと、低重心をもたらしていると言えます。

もちろん、ヴォクシーはエアロパーツの似合うミニバンとして、数多くの社内外のパーツが販売。そのため、車高の低さは冬のわだちや車道と歩道の段差などで非常に気を使うこともあるでしょう。

走りはマイナーチェンジで接着材による剛性アップでそれなりのガッシリ感ですが、キモはエンジンです。多少の揺れや振動は弱点でしょう。

8人乗りはほとんどフルフラットになる!

下はノアの室内。4枚の画像のうち上2枚は7人乗り、下2枚は8人のり。サードシートは跳ね上げ式で、収納するとサイドウィンドウにかぶってくる。

セカンドシートとサードシートを倒すと、凹凸がかなり少ないフラット面が出現。これなら、エアーマットを1枚敷くだけで車中泊も問題ない!

スクリーンショット(2018-04-19 21.12.23)

引用:https:/toyota.jp/catalog/noah_main/book/#target/page_no=23

第2位 日産 セレナ(243~291万円)

スクリーンショット(2018-04-19 12.26.45)

引用:https:/www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

セレナの5ナンバーはS、X、XV。”ハイウェイスター”以上のグレードは3ナンバーとなります。

エンジンは1,997cc、NA(グレードSのみ)とSハイブリッドがラインナップされており、カタログ燃費は15〜17km/Lです。

Sハイブリッド……というところが、ライバルのステップワゴンやトヨタのヴォクシーに比べて”分かりにくい”ところ。蓄電池もモーター出力も小型(2.6PS、トルクは48Nm)。そのため、”出だしが少しもっさり”というドライバーが少なくないようです。

スクリーンショット(2018-04-19 16.21.31)

引用:https:/www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/function.html

走りに関しては、加速重視でないかぎり快適。5ナンバーサイズでは最も広い室内をうたっており、人気のあるインテリアが好評です。

プロパイロットは、XVセレクションとGにオプション設定。

デュアルバックドアは便利

セレナの使い勝手のひとつが、デュアルバックドア。一枚ドアが上方向に開閉するパターンと、ハーフドアが開閉するパターンがあります。ラゲッジテーブルを置くことで、ハーフドアを開けた高さに荷物が取り出せるアイデアなども満載です。

スクリーンショット(2018-04-19 16.25.09)

引用:https:/www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/function.html#ragegge

スポンサードリンク

第1位 ホンダ ステップワゴン(228~307万円)

スクリーンショット(2018-04-19 12.06.54)

引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/styling/design/

ステップワゴンのうち”SPADA HYBRID”と”SPADA”は全長が4,760mm…で3ナンバーサイズ。5ナンバーのノーマルタイプは 1,496cc のガソリンエンジン+VTECターボです。

”角の立った”フロントフェイスが多いミニバンですが、ステップワゴンは穏やかな柔らかい顔つき。インパネも非常にシンプルで使いやすいのが特徴です。

3ナンバーのSPADAばかりがレビューされていますが、ハイブリッド?と勘違いするほど静かな室内、走りもエンジン出力が150PS、トルクは203Nmとモリモリ。

装備は”Honda SENSING”の有無で選択可能なので、費用対効果をよく考えて購入すればいいでしょう!

秀逸なわくわくゲート

”B”と”B Honda Sensing”以外のグレードに搭載されている「わくわくゲート」。ファミリーユースでは便利さが大評判です。

全高が1,840mmにもなるクルマのバックドア、開閉するだけでも2m近い後方空間が必要になります。ドア自体も重く、開け閉めの際にケガをするケースもあります。

左右のスライドドアに加え、非常口のようなドアは小さな子どもでも乗り降りでき、ちょっとした荷物の出し入れにも重宝します。

スクリーンショット(2018-04-19 13.05.34)

引用:https:/carvilogger.com/wp-content/uploads/2016/01/wakuwakugate.jpg

5ナンバー車で6人、7人乗れるミニバンは多くありません。が、意外に全長サイズはバラエティに富み、じっくり選べばライフスタイルに合うクルマが見つかるはずです!!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

btn1-1

スポンサーリンク


スポンサーリンク